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目次

日本語教育のための言語テストガイドブック

日本語教育のための言語テストガイドブック

  • 李 在鎬(編)/ 安高 紀子(ほか執筆)
  • 第1章 言語テストを捉える
    • 1.言語教育と言語評価
    • 2.言語テストを開発する
    • 3.テストを捉える視点
    • 4.言語テストの良し悪しを捉える視点
    • 5.コミュニケーション能力を測る
    • 6.技術革新による新しい方向
    • 7.まとめ
  • 第2章 日本語能力試験
    • 1.背景と目的
    • 2.日本語能力試験の社会的な特徴
    • 3.新日本語能力試験の開発(日本語能力試験の改定)
    • 4.運用実績:社会的利用
    • 5.まとめ
  • 第3章 BJTビジネス日本語能力テスト
    • 1.背景と目的
    • 2.BJTの開発
    • 3.BJTの構成
    • 4.運用実績と今後の展開
    • 5.まとめ
  • 第4章 J−CAT(Japanese Computerized Adaptive Test)
    • 1.背景と目的
    • 2.J−CATの開発
    • 3.J−CATの構成
    • 4.J−CATの得点とその意味
    • 5.運用実績と今後の展開
    • 6.まとめ
  • 第5章 TTBJ(Tsukuba Test‐Battery of Japanese)
    • 1.背景と目的
    • 2.TTBJの開発
    • 3.TTBJの構成
    • 4.TTBJの利用
    • 5.運用実績と今後の展開
    • 6.まとめ
  • 第6章 SPOT(Simple Performance‐Oriented Test)
    • 1.背景と目的
    • 2.SPOTの開発
    • 3.SPOTの認定基準
    • 4.運用実績と今後の展開
    • 5.まとめ
  • 第7章 OPI(Oral Proficiency Interview)
    • 1.背景と目的
    • 2.OPIの構成概念
    • 3.OPIの認定基準
    • 4.運用実績と今後の展開
    • 5.まとめ
  • 第8章 「生活者としての外国人」のための日本語能力判定
    • 1.背景と目的
    • 2.とよた日本語能力判定の開発
    • 3.とよた日本語能力判定の構成
    • 4.運用実績と今後の展開
    • 5.まとめ
  • 第9章 日本語語彙認知診断テスト
    • 1.背景と目的
    • 2.認知診断テスト
    • 3.試行版の実施:中国での調査結果概要
    • 4.今後の展開:Webテストシステムへの実装
    • 5.まとめ
  • 第10章 コンピュータによる日本語口頭能力テスト
    • 1.背景と目的
    • 2.大規模口頭能力試験の開発
    • 3.コンピュータによる日本語口頭能力テスト試行版の開発
    • 4.試行版の実施と今後の展開
    • 5.まとめ
  • 第11章 大規模言語テストの世界的動向
    • 1.大規模言語テスト
    • 2.言語テスト研究の動向
    • 3.ラッシュ系のモデル
    • 4.CEFRの概要・開発過程・日本語試験の関連付け
    • 5.まとめと今後の課題