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目次

レーニンジャーの新生化学 生化学と分子生物学の基本原理 第6版 上

レーニンジャーの新生化学 生化学と分子生物学の基本原理 第6版 上

  • レーニンジャー(著)/ ネルソン(著)/ コックス(著)/ 川嵜 敏祐(監修)/ 中山 和久(編集)/ 淺野 真司(ほか訳)
  • Chap.1 生化学の基礎
    • 1.1 細胞の基礎
    • 1.2 化学の基礎
    • BOX 1−1 分子量,分子質量,およびそれらの正確な単位
    • BOX 1−2 Louis Pasteurと光学活性:酒の中に真実がある
    • 1.3 物理学の基礎
    • BOX 1−3 エントロピー:物はバラバラになる
    • 1.4 遺伝学の基礎
    • 1.5 進化論の基礎
  • PART Ⅰ 構造と触媒作用
  • Chap.2 水
    • 2.1 水系における弱い相互作用
    • 2.2 水,弱酸および弱塩基のイオン化
    • 2.3 生物系のpH変化に対する緩衝作用
    • BOX 2−1 医学:自らがウサギになるとき(これを家で試してはいけない)
    • 2.4 反応物としての水
    • 2.5 生物の水環境への適合性
  • Chap.3 アミノ酸,ペプチドおよびタンパク質
    • 3.1 アミノ酸
    • BOX 3−1 研究法:分子による光の吸収 ランベルト・ベールの法則
    • 3.2 ペプチドとタンパク質
    • 3.3 タンパク質研究法
    • 3.4 タンパク質の構造:一次構造
    • BOX 3−2 コンセンサス配列(共通配列)と配列ロゴ
  • Chap.4 タンパク質の三次元構造
    • 4.1 タンパク質構造の概観
    • 4.2 タンパク質の二次構造
    • BOX 4−1 研究法:右巻きと左巻きの区別
    • 4.3 タンパク質の三次構造と四次構造
    • BOX 4−2 パーマネントウェーブは生化学的な操作技術である
    • BOX 4−3 医学:なぜ船員や探検家や大学生は新鮮な果物や野菜を食べなければならないのか
    • BOX 4−4 プロテインデータバンク
    • BOX 4−5 研究法:タンパク質の三次元構造決定法
    • 4.4 タンパク質の変性とフォールディング
    • BOX 4−6 医学:ミスフォールディングによる死 プリオン病
  • Chap.5 タンパク質の機能
    • 5.1 リガンドに対するタンパク質の可逆的結合:酸素結合タンパク質
    • BOX 5−1 医学:一酸化炭素 ひそかな殺人者
    • 5.2 タンパク質とリガンドの間の相補的相互作用:免疫系と免疫グロブリン
    • 5.3 化学エネルギーによって調節されるタンパク質の相互作用:アクチン,ミオシンおよび分子モーター
  • Chap.6 酵素
    • 6.1 酵素の発見
    • 6.2 酵素の作用機構
    • 6.3 酵素反応速度論による作用機構の研究
    • BOX 6−1 ミカエリス・メンテンの式の変形:二重逆数プロット
    • BOX 6−2 阻害機構を決定するための速度論的実験
    • BOX 6−3 医学:生化学的トロイの木馬を用いたアフリカ睡眠病の治療
    • 6.4 酵素反応の例
    • 6.5 調節酵素
  • Chap.7 糖質と糖鎖生物学
    • 7.1 単糖と二糖
    • BOX 7−1 医学:糖尿病の診断と治療における血中グルコースの測定
    • BOX 7−2 糖は甘い,そして…それに関連して
    • 7.2 多糖
    • 7.3 複合糖質:プロテオグリカン,糖タンパク質,スフィンゴ糖脂質
    • 7.4 情報分子としての糖質:シュガーコード
    • 7.5 糖質研究
  • Chap.8 ヌクレオチドと核酸
    • 8.1 基本事項
    • 8.2 核酸の構造
    • 8.3 核酸の化学
    • 8.4 ヌクレオチドの他の機能
  • Chap.9 DNAを基盤とする情報技術
    • 9.1 遺伝子と遺伝子産物に関する研究
    • BOX 9−1 研究法:法医学における強力な武器
    • 9.2 DNAを基盤とする手法の利用によるタンパク質機能の理解
    • 9.3 ゲノミクスとヒトにまつわる話題
    • BOX 9−2 医学:個人のものとなったゲノム医療
    • BOX 9−3 ネアンデルタール人を知ろう
  • Chap.10 脂質
    • 10.1 貯蔵脂質
    • 10.2 膜に存在する構造脂質
    • BOX 10−1 医学:ヒトの遺伝性疾患における膜脂質の異常蓄積
    • 10.3 シグナル分子,補因子および色素としての脂質
    • 10.4 脂質研究
  • Chap.11 生体膜と輸送
    • 11.1 生体膜の組成と構造
    • 11.2 生体膜のダイナミクス
    • 11.3 生体膜を横切る溶質の輸送
    • BOX 11−1 医学:糖尿病と尿崩症におけるグルコース輸送と水輸送の異常
    • BOX 11−2 医学:囊胞性繊維症におけるイオンチャネルの欠損
  • Chap.12 バイオシグナリング
    • 12.1 シグナル伝達の基本的な特徴
    • BOX 12−1 研究法:スキャッチャード解析によって受容体とリガンドの相互作用を定量する
    • 12.2 Gタンパク質共役受容体とセカンドメッセンジャー
    • BOX 12−2 医学:Gタンパク質 健康と疾患の二成分スイッチ
    • BOX 12−3 研究法:FRET 生細胞内における可視化の生化学
    • 12.3 受容体チロシンキナーゼ
    • 12.4 受容体グアニル酸シクラーゼ,cGMPとプロテインキナーゼG
    • 12.5 多価アダプタータンパク質と膜ラフト
    • 12.6 開口型イオンチャネル
    • 12.7 インテグリン:双方向性細胞接着受容体
    • 12.8 核内ホルモン受容体による転写調節
    • 12.9 微生物と植物におけるシグナル伝達
    • 12.10 視覚,嗅覚,味覚のシグナル伝達
    • BOX 12−4 医学:色盲 John Daltonの墓からの実験
    • 12.11 プロテインキナーゼによる細胞周期の調節
    • 12.12 がん遺伝子,がん抑制遺伝子,プログラム細胞死
    • BOX 12−5 医学:がん治療のためのプロテインキナーゼ阻害薬の開発
  • PART Ⅱ 生体エネルギー論と代謝
  • Chap.13 生体エネルギー論と生化学反応のタイプ
    • 13.1 生体エネルギー論と熱力学
    • 13.2 化学的な論理と共通の生化学反応
    • 13.3 ホスホリル基転移とATP
    • BOX 13−1 ホタルの発光 ATPの輝ける報告
    • 13.4 生物学的な酸化還元反応
  • Chap.14 解糖,糖新生およびペントースリン酸経路
    • 14.1 解糖
    • BOX 14−1 医学:腫瘍における解糖の亢進は化学療法の標的を示唆し,診断を容易にする
    • 14.2 解糖への供給経路
    • 14.3 嫌気的条件下でのピルビン酸の代謝運命:発酵
    • BOX 14−2 アスリート,ワニとシーラカンス:酸素の供給が限られているときの解糖
    • BOX 14−3 エタノール発酵:ビール醸造とバイオ燃料生産
    • 14.4 糖新生
    • 14.5 グルコース酸化のペントースリン酸経路
    • BOX 14−4 医学:グルコース6−リン酸デヒドロゲナーゼ欠損症 ピタゴラスがフェラーフェルを食べなかった理由
  • Chap.15 代謝調節の原理
    • 15.1 代謝経路の調節
    • 15.2 代謝制御の解析
    • BOX 15−1 研究法:代謝制御解析 定量的側面
    • 15.3 解糖と糖新生の協調的調節
    • BOX 15−2 アイソザイム:同一反応を触媒する異なるタンパク質
    • BOX 15−3 医学:まれなタイプの糖尿病を引き起こす遺伝的変異
    • 15.4 動物におけるグリコーゲン代謝
    • BOX 15−4 Carl CoriとGerty Cori:グリコーゲン代謝とその関連疾患の先駆者
    • 15.5 グリコーゲンの合成と分解の協調的調節