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目次

  • 序章 研究の目的と方法
    • 第1節 問題の所在
    • 第2節 本書の構成
  • 第Ⅰ部 アメリカにおける読みの教育目標論の展開
  • 第1章 「読みの理解のタキソノミー」と行動目標論批判
    • 第1節 バレットによる「読みの理解のタキソノミー」の提唱
    • 第2節 クライマーによる行動目標論批判
  • 第2章 「発問」・「問い」の研究を通した新しい読み観の模索
    • 第1節 「発問のタキソノミー」研究の意義と課題
    • 第2節 新しいアプローチによる「発問のタキソノミー」
    • 第3節 ランガーによる「処理方略」研究と「処理方略」としての「問い」
  • 第3章 構成主義の読み観と「理解方略」指導研究の展開
    • 第1節 パリンサーとブラウンによる「理解方略」指導研究
    • 第2節 1980年代後半以降における「理解方略」指導研究の展開
    • 第3節 シアディエロによる「問いの発見」論
  • 第Ⅱ部 高校の教室における小説の読みのカリキュラム設計
  • 第4章 2011年度単元「こころ」の研究
    • 第1節 共同授業研究の歩みと方法
    • 第2節 5つの高次の「読みの理解」を保障する指導のあり方
    • 第3節 生徒たちによる読みの行為の「成果」
  • 第5章 2013年度単元「こころ」の研究
    • 第1節 評価の枠組みを開発する共同授業研究の展開
    • 第2節 改訂版5つの高次の「読みの理解」を保障する指導のあり方
    • 第3節 生徒たちによる多様な読みの行為の「成果」
  • 終章 教室における読みのカリキュラム設計のダイナミズム
    • 第1節 本研究の成果
    • 第2節 本研究の課題