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目次

市民生活行動学

市民生活行動学

  • 土木学会土木計画学研究委員会市民生活行動研究小委員会(編集)
  • 第1章 序論
    • 1.1 生活諸相
    • 1.2 市民生活からみた縦割り行政システムの弊害
    • 1.3 社会基盤の整備と市民生活との関係
    • 1.4 市民生活行動学とは
    • 1.5 市民生活行動学を創成する必要性と意義
    • 1.6 本書の構成
  • Part 1 関連し合う生活行動
  • 第2章 居住からみた生活行動
    • 2.1 居住の本質
    • 2.2 居住に関わる社会的・政策的課題
    • 2.3 居住行動を理解するために
    • 2.4 人口グループ別居住行動の研究
    • 2.5 居住自己選択問題とほかの生活行動との関係
    • 2.6 ライフコースにおける居住・交通行動の移り変わりの調査分析
    • 2.7 居住からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第3章 交通からみた生活行動
    • 3.1 交通行動分析の歴史と新たな社会的課題への対応
    • 3.2 交通行動分析の対象
    • 3.3 交通時間価値
    • 3.4 活動に基づくアプローチ
    • 3.5 移動中の幸福度
    • 3.6 交通行動分析と人口統計学的研究
    • 3.7 交通行動からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第4章 買物からみた生活行動
    • 4.1 買物の意味
    • 4.2 買物に関わる社会的・政策的課題
    • 4.3 空間的買物行動
    • 4.4 時間利用からみた買物行動
    • 4.5 時間利用と消費支出からみた買物行動の事例分析
    • 4.6 買物からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第5章 世帯エネルギー消費行動
    • 5.1 世帯エネルギー消費に関する社会的・政策的課題
    • 5.2 世帯エネルギー消費行動とリバウンド効果
    • 5.3 事例研究1:自宅内外におけるエネルギー消費行動
    • 5.4 事例研究2:時間利用とエネルギー消費行動
    • 5.5 事例研究3:居住地選択とエネルギー消費行動
    • 5.6 ライフスタイルとエネルギー消費行動
    • 5.7 エネルギー消費からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第6章 健康維持増進のための生活行動
    • 6.1 健康維持増進に向けた社会的・政策的な取り組みの歴史
    • 6.2 健康関連QOLとは
    • 6.3 生活習慣と健康関連QOL
    • 6.4 交通行動・住環境と健康関連QOL
    • 6.5 健康行動の実践と健康関連QOL
    • 6.6 健康維持増進のための市民生活行動学の研究課題
  • 第7章 観光から見た生活行動
    • 7.1 観光振興に関する現状と課題
    • 7.2 観光とQOL
    • 7.3 ヘルスツーリズム
    • 7.4 都市観光
    • 7.5 観光行動の意思決定
    • 7.6 統合型観光行動モデルの開発
    • 7.7 観光行動からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第8章 時間利用からみた生活行動
    • 8.1 時間利用の研究分野
    • 8.2 時間利用からみたQOL
    • 8.3 時間利用研究の歴史及び分析的な枠組み
    • 8.4 時間利用モデリング
    • 8.5 時間利用からみた市民生活行動学の研究課題
  • 第9章 生活行動と統計
    • 9.1 人口・世帯
    • 9.2 雇用
    • 9.3 家計収支
    • 9.4 居住
    • 9.5 健康
    • 9.6 余暇・観光
    • 9.7 交通
    • 9.8 生活行動全般
    • 9.9 QOL
    • 9.10 市民生活行動調査の課題
  • Part 2 社会環境の変化と生活行動
  • 第10章 自動車依存型生活行動
    • 10.1 モータリゼーションの進展
    • 10.2 モータリゼーションとライフスタイルの変化
    • 10.3 安全と環境への取り組み
    • 10.4 自動車保有・利用の意思決定
    • 10.5 新しい自動車の保有・利用形態の浸透
    • 10.6 地方都市における自動車と市民生活
    • 10.7 自動車保有・利用行動とソーシャルネットワーク
    • 10.8 自動車依存型ライフスタイルからみた市民生活行動学の研究課題
  • 第11章 情報通信技術と生活行動
    • 11.1 情報通信技術の進展による生活行動の変化
    • 11.2 情報通信技術と交通の相互作用
    • 11.3 バーチャルアクティビティ
    • 11.4 移動中の“ながら”行動
    • 11.5 情報通信技術とソーシャルネットワーク
    • 11.6 人にやさしい交通情報
    • 11.7 情報通信技術からみた交通行動研究の課題
    • 11.8 情報通信技術の影響を反映した市民生活行動学の研究課題
  • 第12章 女性の社会進出と子育てに関わる生活行動
    • 12.1 女性の社会進出と子育てに関する社会的・政策的課題
    • 12.2 我が国の女性の社会進出と子育ての特徴
    • 12.3 女性と子育て世帯の居住環境と外出環境
    • 12.4 交通分野における女性と子育ての関連研究
    • 12.5 女性と子育て世帯の生活行動と交通行動
    • 12.6 子どもの送迎行動
    • 12.7 子育てや子ども連れ外出に対する意識や理解
    • 12.8 女性の社会進出と子育てに関する実践研究の課題
    • 12.9 女性の社会進出と子育てからみた市民生活行動学の研究課題
  • 第13章 高齢者のモビリティと生活行動
    • 13.1 高齢社会におけるモビリティ向上策の意味
    • 13.2 モビリティ施策の規範的側面に関する論点
    • 13.3 モビリティ施策の評価フレーム
    • 13.4 高齢者のモビリティ施策に関する研究事例
    • 13.5 郊外ニュータウンにおけるパーソナルモビリティ導入の実証分析
    • 13.6 高齢者のモビリティからみた市民生活行動学の研究課題
  • Part 3 市民生活行動変容
  • 第14章 行動変容理論と市民生活行動
    • 14.1 日本における行動変容研究の略史
    • 14.2 計画的行動理論
    • 14.3 対人行動理論
    • 14.4 ナッジ(Nudge)に基づく行動変容アプローチ
    • 14.5 習慣の変容
    • 14.6 健康維持増進のための行動変容
    • 14.7 持続可能な消費と環境情報
    • 14.8 市民生活行動学からみた行動変容研究の課題
  • 第15章 モビリティ・マネジメントと市民生活行動変容
    • 15.1 モビリティ・マネジメント概説:社会的背景と定義
    • 15.2 国内外の動向
    • 15.3 モビリティ・マネジメントにおける生活行動分析
    • 15.4 モビリティ・マネジメント技術の拡がり
    • 15.5 モビリティ・マネジメントと市民生活行動学
  • Part 4 市民生活行動学の未来
  • 第16章 市民生活行動調査の提案と実証分析
    • 16.1 はじめに
    • 16.2 QOLの概念
    • 16.3 市民生活行動調査の提案・実施
    • 16.4 市民生活行動調査に基づく実証分析
    • 16.5 調査のパッケージ化に向けた分析
    • 16.6 市民生活行動調査の公共的受容性
    • 16.7 今後の研究課題
  • 第17章 市民生活行動学という学問の未来
    • 17.1 はじめに
    • 17.2 理論的な研究の挑戦
    • 17.3 サービス提供の視点からみた市民生活行動学研究の展望
    • 17.4 市民生活行動調査の活用
    • 17.5 市民生活ビッグデータの利活用
    • 17.6 市民生活行動シミュレータを開発する必要性
    • 17.7 市民生活行動学研究がどこへ向かうべきか

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