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目次

伊藤博文文書 影印 1第121巻 秘書類纂外交 8

伊藤博文文書 影印 1第121巻 秘書類纂外交 8

  • 伊藤博文文書研究会(監修)/ 檜山 幸夫(総編集)/ 熊本 史雄(編集・解題)
  • 一 明治十四年竹添進一郎與李鴻章談話概略 書簡二通附 明治十四年リコーショー〈李鴻章〉と談話の概略 在天津領事竹添進一郎 参議伊藤博文・参議井上馨宛 特別機密信第三六号 明治十四年十二月十五日
    • 附〈1〉〈清国の政況につき報告〉 在天津領事竹添進一郎 参議伊藤博文・参議井上馨宛 特別機密信第二四号 明治十四年八月九日
    • 附〈2〉〈清国へ渡航した琉球人の探査結果につき報告〉 在天津領事竹添進一郎 参議伊藤博文・参議井上馨宛 特別機密信第二五号 明治十四年八月十日
  • 二 榎本公使清仏啓釁の詳報 附電報
    • 二−1 〈安南事件に対する清国総署の照会に対する各国の態度について〉 在清国公使榎本武揚 外務卿井上馨宛 機密第五四号 明治十六年十一月十九日
    • 二−2 前便以来之情況報告 〈在上海〉総領事品川忠道 外務卿井上馨宛 機密信第一一二号 明治十六年十一月二十七日
  • 三 花房義質清仏啓釁に付台湾を処する方略 在露国公使花房義質 明治十七年十一月〈日欠〉
  • 四 在天津神尾光臣より山県伯へ来信〈着津した新雇ドイツ士官の人名および任用地名につき報告〉 在天津駐在武官神尾光臣 参謀本部長山県有朋宛 明治十七年十一月二十六日
    • 別紙〈1〉〈新雇独士官の人名および任用地〉
    • 別紙〈2〉選雇各員弁銜名并改易姓名及訂定薪資数目
  • 五 清帝上諭写并総理衙門大臣履歴
    • 五−1 上諭写 〈年欠〉四月十一日
    • 五−2 総理衙門大臣履歴 西源四郎 〈年欠〉三月二十八日
  • 六 清国醇親王に送りたる信書之写 藤田一郎 明治十八年一月〈日欠〉
  • 七 曽紀澤著清国の睡眠及醒悟
    • 七−1 清国の睡眠及醒悟 曽紀澤
    • 七−2 モーニングポースト評
  • 八 在独逸青木周蔵より井上外務卿へ来信清仏葛藤の件に付欧州列国の形勢を論じ併て朝鮮処分の方策 在独国公使青木周蔵 外務卿井上馨宛 機密号外内信 明治十八年二月二十日
    • 別紙甲号 外務卿井上馨 在独国公使青木周蔵宛 電報 一八八五年二月十六日ベルリン接到
    • 別紙乙号 在独国公使青木周蔵 外務卿井上馨宛 電報 一八八五年二月十八日
  • 九 宮島誠一郎清公使黎庶昌と筆話 宮島誠一郎 参議伊藤博文宛 明治十八年二月二十八日
    • 〈別紙〉〈清国公使黎庶昌との筆話および来信〉 〈明治十八年〉一月五・六・七日
  • 一〇 伊藤参議井上参議榎本公使と往復書簡
    • 一〇−1 〈李中堂との談話内容について〉 榎本武揚 外務卿井上馨 明治十七年八月二十七日
    • 一〇−2 〈李中堂及在清各国公使との談話内容について〉 榎本武揚 伊藤博文宛 〈年欠〉四月二十九日
    • 一〇−3 〈李中堂来京及条約批准について〉 伊藤博文 榎本武揚宛 明治十七年八月二十七日
  • 一一 天津領事原敬書簡
    • 一一−1 〈李鴻章との面会内容につき報告〉 在天津領事原敬 伊藤博文宛 〈明治十八年〉三月二十五日
    • 一一−2 〈英国軍艦巨文島占拠事件に関する李鴻章との談話大略につき報告〉 在天津領事原敬 外務卿井上馨宛 機密第二一号 明治十八年四月二十八日
    • 一一−3 〈清仏係争に関する両国間談判進展ぶりにつき李鴻章より聞き取りたる談話大略につき報告〉 在天津領事原敬 外務卿井上馨宛 機密第二二号 明治十八年五月十一日
    • 一一−4 〈英国軍艦巨文島占拠事件に関する李鴻章との談話大略につき報告〉 在天津領事原敬 外務卿井上馨宛 機密第二三号 明治十八年五月十一日
  • 一二 天津領事波多野承五郎李鴻章と談話清国朝鮮に大員を派せんとするの件 附別書一通
    • 一二−1 〈朝鮮政略に関し李鴻章との談話内容につき報告〉 在天津領事波多野承五郎 外務卿井上馨宛 機密第四八号 明治十八年八月十五日
    • 一二−2 〈朝鮮に対する清国大員派遣に関する李鴻章との談話内容につき報告〉 在天津領事波多野承五郎 外務卿井上馨宛 機密第四九号 明治十八年八月二十二日
    • 一二−3 〈清国新造軍艦に関し呉太徴との談話内容につき報告〉 在天津領事波多野承五郎 外務卿井上馨宛 機密第五〇号 明治十八年八月二十三日
    • 一二−4 〈伊藤博文の贈呈品に対し李鴻章より御礼につき具申依頼〉 在天津領事波多野承五郎 秘書官伊東巳代治・秘書官河上房申宛 明治十八年九月二十三日
  • 一三 在朝鮮高平代理公使電報訳 〈金玉均一味暴徒取締りに関する高平氏書簡〉 在朝鮮代理公使高平小五郎 明治十八年十二月十八日
  • 一四 塩田三郎より井上外務卿宛 〈英清間の巨文島事件談判などにつき報告〉 〈明治十九年〉十二月二十八日
  • 一五 伊藤伯寄李中堂書 装具目録附
    • 一五−1 〈特命全権公使塩田三郎赴任通知及村田銃贈呈の件〉 内閣総理大臣伊藤博文 李中堂宛 書簡草案 明治十九年三月二十七日
    • 一五−2 〈野砲一門贈呈の件〉 内閣総理大臣伊藤博文 李中堂宛 書簡草案 明治二十年四月〈日欠〉
  • 一六 清国政府の概況 海軍大尉曾根俊虎 明治十九年五月〈日欠〉
  • 一七 曽根俊虎奉総理大臣伊藤伯書
    • 一七−1 奉総理大臣伊藤伯閣下書〈清国赴任希望の件〉 海軍大尉曽根俊虎 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治十九年九月〈日欠〉
    • 一七−2 書長崎日捕殴殺華兵事後
  • 一八 清国派遣者報告丁汝昌長埼事件に付本国に通報文二通朝鮮大臣より清国政府へ来文写
    • 一八−1 〈長崎喧闘事件につき報告〉 丁汝昌 道ノ第六九号 〈一八八六年〉七月二十五日
    • 一八−2 〈長崎喧闘事件につき報告〉 朝鮮大臣 威ノ第二九号 〈一八八六年〉七月二十七日
    • 一八−3 〈長崎喧闘事件につき報告〉 丁汝昌 威ノ第二九号ノ続 〈一八八六年〉七月二十七日
  • 一九 伊藤伯より長崎喧闘に関し李中堂へ往簡 内閣総理大臣伊藤博文 李中堂宛 明治二十年一月十三日