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目次

伊藤博文文書 影印 1第122巻 秘書類纂外交 9

伊藤博文文書 影印 1第122巻 秘書類纂外交 9

  • 伊藤博文文書研究会(監修)/ 檜山 幸夫(総編集)/ 熊本 史雄(編集・解題)
  • 一 朝鮮漁業視察概況報告 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第二二〇号 明治二十六年三月十日
    • 別紙 朝鮮海漁業視察概況 関澤明清 報告第五号 明治二十六年二月二十七日
  • 二 パナマ事件に関する報告 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 〈明治二十六年〉三月十八日
    • 〈別紙〉パナマ事件に関する報告 在露国公使西徳二郎 外務大臣陸奥宗光宛 明治二十六年一月二十八日
  • 三 パナマ事件の結果 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第六五号 明治二十六年三月十八日
    • 別紙 近時仏国に於て起りし醜聞事件の結果 フレデリック・マーシャル 外務大臣陸奥宗光宛 一八九三年一月十日
  • 四 摩洛哥に関するマルシャル氏報告 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第三四六号 明治二十六年四月十三日
    • 別紙〈摩洛哥に関する書簡〉 フレデリック・マーシャル 外務大臣陸奥宗光宛 報告第九〇号 摩洛哥第二 一八九三年二月二十八日
  • 五 西班牙国外務大臣及次官任命の件 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第九二号 明治二十六年四月十七日
    • 別紙〈スペイン外務大臣および次官の任命につき報告〉 〈在仏国臨時代理大使加藤恒忠 外務大臣陸奥宗光宛〉 明治二十六年四月十七日接到
  • 六 合衆国大統領の認可を経たる清国人渡来禁止法の効力に関する上告事件
    • 六−1 〈合衆国大統領の認可を経たる清国人渡来禁止法の効力に関する上告事件〉 在米国公使建野郷三 外務大臣陸奥宗光宛 明治二十六年五月十五日
    • 六−2 〈清国人渡来禁止法実施につき報告書進達〉 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一三一号 明治二十六年六月一日
  • 七 使節交換の慣例 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第四七〇号 明治二十六年五月二十七日
  • 八 希臘事件及濠洲に於ける財政の危機に関し「マルシヤル」氏報告 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一六七号 明治二十六年七月二十一日
    • 別紙〈1〉希臘(第三)
    • 別紙〈2〉濠洲に於ける財政の危機
  • 九 仏蘭西暹羅両国境界線葛藤の件
    • 九−1 仏蘭西暹羅両国境界線葛藤の件 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一六六号 明治二十六年七月二十一日
    • 九−2 〈在盤谷仏国公使の国旗引卸しに関する報告書進達〉 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一七〇号 明治二十六年七月二十七日
  • 一〇 米国銀貨問題に関し建野公使電報 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第二三五号 明治二十六年十月十八日
    • 別紙 建野公使来電訳 〈シャーマン法律廃止に関する米国議会情勢につき報告〉 〈在米国公使建野郷三 外務大臣陸奥宗光宛〉
  • 一一 英国軍艦暹羅盤谷へ向け香港を開航せし電報 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送九七六号 明治二十六年十一月二十八日
  • 一二 米国シャーマン条例廃止に関し建野公使電報 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 無号 明治二十六年十一月四日
    • 別紙 建野公使来電訳文 〈米国シャーマン条例廃止に関する議会議決につき報告〉 明治二十六年十一月四日接受
  • 一三 盛京省沿道紀 附満州地誌索引満州彊域及土地人口物産調
    • 一三−1 盛京省沿道紀
    • 一三−2 満州地誌索引 明治二十二年十月出版
    • 一三−3 満州の彊域及土地人口物産 明治二十七年三月八日附報告一号
    • 一三−4 松花江の流脈及其沿岸三姓の位置人口 明治二十七年四月報告二号
  • 一四 神戸駐剳露国副領事ゲオルグ、ウェンドリフより本年一月二十七日附を以て露国公使ミハイール、ヒトロウオへ宛たる信書中要件の訳文
    • 別紙訳文 〈神戸港における日本軍用船天津丸火災の鎮火作業に協力した露国士官・下士官の姓名〉
  • 一五 在新嘉坡斎藤領事より陸奥外務大臣へ宛電報訳 一八九四年九月十日
    • 〈別紙〉〈弾薬搭載船「リッデスデール」号の日本へ向け直航について〉 在新嘉坡領事斎藤幹 外務大臣陸奥宗光宛 一八九四年九月十日
  • 一六 万国民法会議へ委員参同の件 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第二二号 明治二十七年三月二日
    • 別紙 万国民法会議へ委員参同之件 在独国公使青木周蔵 外務大臣陸奥宗光宛 機密信第一号 明治二十七年一月二日
  • 一七 松花江に於ける露人計画の件 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第五六号 明治二十七年五月十七日
    • 別紙 松花江に於ける露人の計画 在清国公使館二等書記官中島雄 通常報告第二号 明治二十七年四月〈日欠〉
  • 一八 伊国内閣辞職の件 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一〇八号 明治二十七年六月八日
    • 別紙 電報訳文 〈伊国内閣辞職につき報告〉 〈在伊国臨時代理公使姉小路公義 外務大臣陸奥宗光宛〉 明治二十七年六月八日接到
  • 一九 英国東洋艦隊増加の件
    • 一九−1 〈英国東洋支那艦隊に対し地中海艦隊より軍艦増加につき報告〉 在香港一等領事中川恒次郎 外務大臣陸奥宗光宛 機密第二二号 明治二十七年十月十五日
    • 一九−2 〈英国東洋支那艦隊に対し東印度艦隊及濠洲艦隊より軍艦増加につき報告〉 在香港一等領事中川恒次郎 外務大臣陸奥宗光宛 機密第二三号 明治二十七年十月十七日
    • 一九−3 〈英国軍艦の動向に関する報告書進達〉 外務大臣陸奥宗光 内閣総理大臣伊藤博文宛 明治二十七年十月十七日
    • 一九−4 電信訳文 〈英国軍艦七隻による支那艦隊応援について〉 在香港一等領事中川恒次郎 外務大臣陸奥宗光宛 明治二十七年十月十七日
    • 一九−5 〈英国軍艦の動向及清国の情勢につき報告〉 在香港一等領事中川恒次郎 外務大臣陸奥宗光宛 機密第二四号 明治二十七年十月十九日
  • 二〇 コサク兵移住の件 在露国公使西徳二郎 外務大臣陸奥宗光宛 明治二十七年八月三十一日
  • 二一 横浜港碇泊独逸軍艦アロコナー号水兵乱暴の件
    • 二一−1 〈横浜港碇泊独逸軍艦アロコナー号水兵乱暴事件に付芳川司法大臣へ報告〉 横浜地方裁判所検事正安藤謙介 司法大臣芳川顕正宛 明治二十八年六月三日
    • 二一−2 〈独逸領事との談判筆記〉 横浜地方裁判所検事正安藤謙介 司法大臣芳川顕正宛 明治二十八年六月三日
  • 二二 雲南地方割譲の義に関し独逸公使并にダッチョン氏談話の件 在清国公使林董 外務大臣臨時代理西園寺公望宛 機密第五号信 明治二十八年六月二十八日
  • 二三 英国内閣変動の件に付在英加藤公使報告 外務大臣進達英国内閣変動の件につき在英加藤公使より報告の件 明治二十八年八月二日
    • 別紙 〈英国内閣変動に関する報告書進達の件〉 外務大臣臨時代理西園寺公望 内閣総理大臣伊藤博文宛 送第一二二号 明治二十八年八月二日
  • 二四 清国政府外債募集の件露国政府周旋振に関し英国前任外務大臣と談話に付在英加藤公使報告 外務大臣臨時代理西園寺公望 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第一〇〇号 明治二十八年八月二日
    • 別紙〈1〉〈清国政府外債募集に対する露国政府周旋に関し英国前任外務大臣と談話につき報告〉 在英国公使加藤高明 外務大臣臨時代理西園寺公望宛 機密第一七号 明治二十八年六月十八日
    • 別紙〈2〉〈清国政府外債募集に対する露国政府周旋に関し英国前任外務大臣と再度談話につき報告〉 在英国公使加藤高明 外務大臣臨時代理西園寺公望宛 機密第一九号 明治二十八年六月二十八日
    • 附録〈第二回清国外債募集計画失敗并に清国の信用に関する件につき報告書進達〉 外務次官林董 大蔵次官田尻稲次郎宛 明治二十八年一月三十一日
  • 二五 露国政府に於て清国外債募集に尽力する意向に付在露西公使報告 外務大臣臨時代理西園寺公望 内閣総理大臣伊藤博文宛 親展送第九九号 明治二十八年八月二日
    • 別紙 清国外債之件 在露国公使西徳二郎 外務大臣臨時代理西園寺公望宛 機密第九号 明治二十八年六月二十日