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目次

ソロモンの新有機化学 第11版 2

ソロモンの新有機化学 第11版 2

  • T.W.Graham Solomons(著)/ Craig B.Fryhle(著)/ Scott A.Snyder(著)/ 池田 正澄(監訳)/ 上西 潤一(監訳)/ 奥山 格(監訳)/ 西出 喜代治(監訳)/ 花房 昭静(監訳)
  • Chap.15 アルデヒドとケトン:カルボニル基への求核付加
    • 15.1 はじめに
    • 15.2 アルデヒドとケトンの命名法
    • 15.3 物理的性質
    • 15.4 アルデヒドの合成法
    • 15.5 ケトンの合成法
    • 15.6 炭素−酸素二重結合への求核付加
    • 15.7 アルコールの付加:ヘミアセタールとアセタール
    • 15.8 第一級および第二級アミン類の付加
    • 15.9 シアン化水素の付加:シアノヒドリン
    • 15.10 イリドの付加:Wittig反応
    • 15.11 アルデヒドの酸化
    • 15.12 Baeyer‐Villiger酸化
    • 15.13 アルデヒドとケトンの化学分析
    • 15.14 アルデヒドとケトンの求核付加のまとめ
    • 補充問題
  • Chap.16 カルボン酸とその誘導体:アシル炭素における求核付加−脱離
    • 16.1 はじめに
    • 16.2 命名法および物理的性質
    • 16.3 カルボン酸の合成
    • 16.4 アシル置換:アシル炭素における求核付加−脱離
    • 16.5 塩化アシル
    • 16.6 カルボン酸無水物
    • 16.7 エステル
    • 16.8 アミド
    • 16.9 炭酸の誘導体
    • 16.10 カルボン酸の脱炭酸
    • 16.11 アシル化合物の化学的試験法
    • 16.12 カルボン酸とその誘導体の反応のまとめ
    • 補充問題
  • Chap.17 カルボニル化合物のα炭素における反応:エノールとエノラートイオンの化学(その1)
    • 17.1 カルボニル化合物のα水素の酸性度:エノラートイオン
    • 17.2 ケト−エノール互変異性体
    • 17.3 エノールやエノラートイオンを経由する反応
    • 17.4 リチウムエノラート
    • 17.5 β−ジカルボニル化合物のエノラートイオン
    • 17.6 メチルケトンの合成:アセト酢酸エステル合成
    • 17.7 マロン酸エステル合成:置換酢酸の合成
    • 17.8 活性メチレン化合物のその他の反応
    • 17.9 エナミンの合成:Storkのエナミン反応
    • 17.10 エノラートイオンの化学のまとめ
    • 補充問題
  • Chap.18 カルボニル化合物の縮合および共役付加:エノラートイオンの化学(その2)
    • 18.1 はじめに
    • 18.2 Claisen縮合:β−ケトエステルの合成
    • 18.3 ケトンのアシル化によるβ−ジカルボニル化合物
    • 18.4 アルドール反応:アルデヒドとケトンへのエノラートイオンとエノールの付加
    • 18.5 交差アルドール反応
    • 18.6 アルドール縮合による環化
    • 18.7 α,β−不飽和アルデヒドとケトンへの付加
    • 18.8 Mannich反応
    • 18.9 重要な反応のまとめ
    • 補充問題
  • Chap.19 アミン
    • 19.1 命名法
    • 19.2 アミンの物理的性質と構造
    • 19.3 アミンの塩基性:アンモニウム塩
    • 19.4 アミンの合成
    • 19.5 アミンの反応
    • 19.6 亜硝酸とアミンとの反応
    • 19.7 芳香族ジアゾニウム塩の置換反応
    • 19.8 アレーンジアゾニウム塩のカップリング反応
    • 19.9 アミンと塩化スルホニルとの反応
    • 19.10 サルファ剤の合成
    • 19.11 アミンの化学分析
    • 19.12 アンモニウム化合物を含む脱離
    • 19.13 アルカロイド
    • 19.14 アミンの合成と反応のまとめ
    • 補充問題
  • Chap.20 フェノールとハロゲン化アリール:芳香族求核置換反応
    • 20.1 フェノールの構造と命名法
    • 20.2 天然産のフェノール
    • 20.3 フェノールの物理的性質
    • 20.4 フェノールの合成
    • 20.5 フェノールの酸としての反応
    • 20.6 フェノールのO−H基のその他の反応
    • 20.7 アルキルアリールエーテルの開裂
    • 20.8 フェノールのベンゼン環の反応
    • 20.9 Claisen転位
    • 20.10 キノン
    • 20.11 ハロゲン化アリールと芳香族求核置換反応
    • 補充問題
  • Chap.21 炭水化物
    • 21.1 はじめに
    • 21.2 単糖
    • 21.3 変旋光
    • 21.4 グリコシドの生成
    • 21.5 単糖のその他の反応
    • 21.6 単糖の酸化反応
    • 21.7 単糖の還元:アルジトール
    • 21.8 単糖とフェニルヒドラジンとの反応:オサゾン
    • 21.9 単糖の合成と分解
    • 21.10 D系列のアルドース
    • 21.11 FischerによるD−(+)−グルコースの立体配置の決定
    • 21.12 二糖類
    • 21.13 多糖
    • 21.14 他の生物学的に重要な糖
    • 21.15 窒素を含む糖
    • 21.16 炭水化物抗生物質
  • Chap.22 脂質
    • 22.1 はじめに
    • 22.2 脂肪酸とトリアシルグリセリン
    • 22.3 テルペンとテルペノイド
    • 22.4 ステロイド
    • 22.5 プロスタグランジン
    • 22.6 リン脂質
    • 22.7 ろう
  • Chap.23 アミノ酸とタンパク質
    • 23.1 はじめに
    • 23.2 アミノ酸
    • 23.3 α−アミノ酸の合成
    • 23.4 ポリペプチドとタンパク質
    • 23.5 タンパク質とポリペプチドの一次構造
    • 23.6 ポリペプチドとタンパク質の一次構造の例
    • 23.7 タンパク質とポリペプチドの合成
    • 23.8 タンパク質の二次,三次,四次構造
  • Chap.24 核酸とタンパク質合成
    • 24.1 はじめに
    • 24.2 ヌクレオチドとヌクレオシド
    • 24.3 ヌクレオシドとヌクレオチドの実験室的合成法
    • 24.4 デオキシリボ核酸(DNA)
    • 24.5 RNAとタンパク質合成