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目次

これからの栄養教育論 研究・理論・実践の環

これからの栄養教育論 研究・理論・実践の環

  • Isobel R.Contento(著)/ 足立 己幸(監訳)/ 衞藤 久美(監訳)/ 佐藤 都喜子(監訳)
  • 第1章 栄養教育における課題:序論
    • A はじめに
    • B 栄養教育は必要か
    • C 上手な食べ方の教育への挑戦:なぜ本書が必要なのか
    • D 栄養教育の定義
    • E 栄養教育には効果があるか?
    • F 栄養教育者は何を行うのか?栄養教育の場,学習者,視野について
    • G 栄養教育,公衆栄養,ヘルスプロモーション:栄養教育の果たす役割とその背景
    • H 本書の目的
  • 第Ⅰ部 研究,理論,実践のつながり:基礎
  • 第2章 食物選択と食行動変容の概要:栄養教育への示唆
    • A はじめに
    • B 食物選択や食行動の影響要因:概要
    • C まとめ
    • D 栄養教育への示唆
    • E 栄養教育者のコンピテンシーとスキルへの示唆
    • F 結論
  • 第3章 栄養教育概論:実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す
    • A はじめに
    • B 栄養教育:行動とその影響要因に焦点を合わせる
    • C 食行動や行動変容を理解するための理論の概要
    • D 実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す栄養教育
    • E 栄養教育を計画するための枠組み:ロジックモデルアプローチ
    • F 本書の焦点
  • 第4章 理論と研究の基礎:気づきを増やし,動機づけを高める
    • A はじめに:気づきを増やし,動機づけを高める:なぜ実行するか
    • B ヘルスビリーフモデル
    • C 計画的行動理論
    • D まとめ:行動変容の統合モデル
    • E 動機づけ段階の栄養教育への関わり:なぜ行動を起こすのかを強調する
  • 第5章 理論と研究の基礎:実行に移す力を引き出す
    • A はじめに:実行する力を引き出す
    • B 実行や行動変容のメディエーターを理解するための理論と研究
    • C 実行する力を引き出すための「どのように」に対する栄養教育への関わり
  • 第6章 理論と研究の基礎:実行に移すための環境的サポートを促進する
    • A はじめに:健康行動に影響を及ぼす環境要因に働きかける
    • B 行動や行動変容を可能にする環境メディエーターに働きかける:アプローチと研究
    • C 行動や行動変容の潜在的な環境メディエーターへの働きかけについての示唆
    • D 要約
  • 第Ⅱ部 実践における研究と理論の活用:栄養教育を計画するための手順モデル
  • 第7章 ステップ1:ニーズと行動の分析:プログラムのねらいとなる行動・実行の明確化
    • A はじめに:栄養教育設計のための理論に基づいた手順モデル
    • B ステップ1:ニーズや課題を分析し,学習者にプログラムの中心となる行動を明示する
    • C ステップ1a:ねらいとなる食や健康問題,学習者を明確にする
    • D ステップ1b:ニーズや課題に影響を与えている行動や実践を明確にする
    • E ステップ1c:セッションの焦点となる行動を選択する(プログラムの行動面のゴール)
  • 第8章 ステップ2:プログラムのねらいとする行動・実行に関する潜在メディエーターの特定
    • A はじめに:ねらいとする行動の潜在メディエーターの特定
    • B ステップ2a:目標とする行動の個人的メディエーターの特定
    • C ステップ2b:ねらいとする行動を潜在的に媒介する環境要因を特定する
    • D ステップ2c:個人力や地域力を特定する
    • E プログラム遂行にあたっての資源問題
    • F 学習者の特徴を明確にする
    • G 次は皆さんの番
  • 第9章 ステップ3:理論,教育理念,プログラム構成要素の選択
    • A はじめに
    • B 理論の選択と適切な概念モデルの創出
    • C プログラムのための栄養教育理念の明確化
    • D 栄養内容についてのプログラム展望の明確化
    • E 様々な情報源から得た教材を使用するにあたっての,プログラム見解の明確化
    • F 栄養教育者としての皆さんのニーズとアプローチの明確化
    • G プログラムの構成要素やチャネルの選択
  • 第10章 ステップ4:教育ゴールと目標を述べ,プログラムのねらいとなる行動と実行の潜在メディエーターに働きかける
    • A はじめに
    • B プログラムがねらいとする実行・行動に到着するための教育ゴールの決定
    • C 対象とする行動のメディエーターに働きかける教育目標を作成しよう
    • D 教育目標と支援目標を作成し,ねらいとする行動の潜在的な環境メディエーターに働きかけよう
  • 第11章 ステップ5a:理論に基づく教育的戦略を設計し,行動を動機づける潜在メディエーターに働きかける
    • A はじめに
    • B 教育的戦略を実施するための指示的枠組みの構築
    • C 実行や変容の潜在的・個人的メディエーターである理論的構成概念を活用する教育的戦略の選択
    • D 教育的戦略を構成し優先順位をつけるための教育計画理論の応用:教育計画または学習計画
    • E 次は皆さんの番
    • F ケーススタディ
  • 第12章 ステップ5b:理論的な教育的戦略を設計し,実行に移す力を引き出す潜在メディエーターに働きかける
    • A はじめに
    • B 行動を起こす能力を引き出す理論的戦略を選択する
    • C 次は皆さんの番
  • 第13章 ステップ5c:実行の潜在的な環境メディエーターに働きかけるような戦略を設計する
    • A はじめに
    • B プログラムの行動のゴールに対する環境的サポートを強化する
    • C 連携と提携を通じて,支援的な政策,システム,食環境変革活動を設計する
    • D ケーススタディ
    • E 結論
  • 第14章 ステップ6:理論に基づく栄養教育のための評価を設計する
    • A はじめに
    • B 評価:評価の種類,対象者,実施者
    • C 評価を設計する
    • D 次は皆さんの番
    • E ケーススタディ

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