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目次

トリアーデ経済学 2 ミクロ経済学入門

トリアーデ経済学 2 ミクロ経済学入門

  • 慶田 收(編著)/ 金 栄緑(編著)/ 大山 佳三(編著)
  • 序章 ミクロ経済学とは
    • 1.ミクロ経済学とは
    • 2.ミクロ経済学の基本的な考え方
    • 3.合理的行動と選択
  • 第1章 需要と供給(市場の理論)
    • 1.1 完全競争市場
    • 1.2 需要と需要の決定要因
    • 1.3 供給と供給の決定要因
    • 1.4 市場均衡の決定と均衡点のシフト
  • 第2章 弾力性とその応用
    • 2.1 需要の価格弾力性
    • 2.2 需要の価格弾力性の決定要因
    • 2.3 価格弾力性と総収入の関係
    • 2.4 需要の所得弾力性と交差弾力性
    • 2.5 供給の価格弾力性
    • 2.6 弾力性の応用−税の負担
  • 第3章 消費量の決定
    • 3.1 効用
    • 3.2 無差別曲線とその性質
    • 3.3 限界代替率と効用関数
    • 3.4 予算線と効用の最大化
    • 3.5 所得の変化と価格の変化
    • 3.6 需要曲線
  • 第4章 生産と費用の理論
    • 4.1 はじめに
    • 4.2 生産要素と生産量(生産関数)
    • 4.3 限界生産物と限界生産物逓減の法則
    • 4.4 等量曲線
    • 4.5 収穫に関する規模
    • 4.6 等費用線と費用最小化
    • 4.7 短期の費用曲線
  • 第5章 生産量の決定
    • 5.1 利潤と生産量
    • 5.2 利潤を最大にする生産量
    • 5.3 長期での利潤最大化行動
  • 第6章 市場と経済厚生
    • 6.1 完全競争市場における価格受容者と市場均衡の意味
    • 6.2 特定の市場、それとも相互に影響する市場
    • 6.3 政府の市場への介入:価格規制
    • 6.4 消費者余剰と生産者余剰
    • 6.5 市場の失敗
  • 第7章 不完全競争と独占
    • 7.1 不完全競争
    • 7.2 競争を制限する要因:参入障壁
    • 7.3 独占企業の行動
    • 7.4 独占による経済厚生の損失と弊害
  • 第8章 寡占とゲーム理論
    • 8.1 ゲーム理論とは
    • 8.2 囚人のジレンマ
    • 8.3 寡占市場
    • 8.4 同質財の複占市場
    • 8.5 差別化財の複占市場
    • 8.6 カルテルの誘因
    • 8.7 流通戦争ゲーム
  • 第9章 外部性と環境問題
    • 9.1 外部性とは
    • 9.2 私的限界費用と社会的限界費用
    • 9.3 外部不経済に対する政策
    • 9.4 コースの定理
  • 第10章 公共財
    • 10.1 公共財の性質
    • 10.2 公共財と市場の失敗
    • 10.3 政府による公共財の供給:リンダール・メカニズム
  • 第11章 不確実性と情報
    • 11.1 不確実性
    • 11.2 不確実性と努力
    • 11.3 情報価値
    • 11.4 情報と取引
    • 11.5 逆選択問題
    • 11.6 隠れた行動
  • 第12章 労働市場のミクロ分析
    • 12.1 労働需要と需要の決定
    • 12.2 労働供給と労働供給の決定
    • 12.3 労働市場の均衡・長期の労働需要曲線
    • 12.4 労働市場と不完全情報・政府による規制
  • 第13章 国際貿易
    • 13.1 国際貿易の発生要因(比較優位論)
    • 13.2 国際貿易の利益
    • 13.3 輸出効果と輸入効果
    • 13.4 関税の効果
  • 第14章 ミクロ経済学で使う数学(補論)
    • 14.1 関数
    • 14.2 関数を表す式とグラフ
    • 14.3 微分
    • 14.4 偏微分と全微分
    • 14.5 関数の最大値と最小値
    • 14.6 期待値