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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

目次

  • 序章 情報発信にかかわって
    • 1.本書の背景と問題意識
    • 2.本書の目的
    • 3.本書の意義
    • 4.本書の構成
  • 第1章 情報セキュリティの新たな射程
    • 1.情報セキュリティの定義とセキュリティ経営
    • 2.先行研究
    • 3.情報とは
    • 4.通信システムと情報セキュリティ
    • 5.情報生成倫理の成立
    • 6.まとめ
  • 第2章 情報哲学的地平
    • 1.情報哲学的視座
    • 2.基礎となる西洋思想
    • 3.情報哲学の図示の可能性
    • 4.まとめ
  • 第3章 情報発信主体における情報生成倫理
    • 1.アイデアの創造と倫理
    • 2.主観的客観性
    • 3.制作者のリテラシー
    • 4.まとめ
  • 第4章 情報発信主体の専門職倫理について
    • 1.ジャーナリズムとその表現
    • 2.制作にあたって
    • 3.客観的ジャーナリズムの特徴
    • 4.マクロとミクロの倫理のねじれ
    • 5.職業としてのジャーナリスト
    • 6.ジャーナリストの人間性
    • 7.ニュースの特徴
    • 8.品質管理
    • 9.報道は欠陥商品
    • 10.まとめ
  • 第5章 現代における情報環境の特質
    • 1.コンテンツとオリジナル
    • 2.コンテンツの展開
    • 3.放送とICT
    • 4.メディアの変革
    • 5.メディアに関する人的問題
    • 6.まとめ
  • 第6章 組織に「考える倫理」を確立するための構想
    • 1.倫理戦略としての価値共有型
    • 2.理論的背景
    • 3.組織における「考える倫理」
    • 4.まとめ
  • 第7章「考える倫理」施策の実践
    • 1.導入の経緯
    • 2.「考える倫理」施策のプロトタイプ
    • 3.メリットとデメリット
    • 4.考察
    • 5.まとめ
  • 第8章 「考える倫理」の優位性
    • 1.倫理コードのマニュアル化との比較
    • 2.他社事例のケース化との比較
    • 3.情報発信主体への適用に向けて
    • 4.まとめ
  • 終章 情報生成倫理とその発展にむけて
    • 1.本書の結論
    • 2.本書の貢献
    • 3.今後の課題

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