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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

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目次

  • はじめに
  • 第1章 情報収集術 自分が伝えたいものを見つける
    • 小さな驚きが出発点
    • 偶然に目を向ける
    • 「問題意識」がエンジン
    • 知識より知恵が大切
    • 「なぜ?」「どうして?」が道しるべ
    • 小さなテーマから大きなテーマへ
    • 最初に本にあたる
    • キーワードを百科事典で調べる
    • 検索エンジンに頼らない
    • 新聞・雑誌は包装紙?
    • 日本人は新聞好き
    • デジタル社会での新聞の役割
    • ネットとリアルワールド
    • ネット使用上の4つの注意
    • 情報通になろう
  • 第2章 取材術 客観力を育てる実践的レッスン
    • 取材する前に「仮説」を立てる
    • メモは取材の基本
    • 人には直接、会いに行く
    • 取材力をみがくトレーニング
    • インタビューのための6つのヒント
    • 聞き上手になる
    • 引いてもいいが、足してはダメ
    • 情報源は必ず守る
    • 客観性とは何だろう
    • 「クロスロード」ゲームをやってみよう
    • 取材のジレンマ
    • 読者に代わって、読者のために
    • メディアは第四権力?
  • 第3章 編集術 誰もが理解できるために
    • 設計図を描いてみる
    • 前文は必要か
    • お手本になる文章
    • 図表やグラフはシンプルに
    • データや数字は本文の外に
    • 「わかりやすさ」「正確さ」「美しさ」
    • だれかに読んでもらってチェックする
  • 第4章 発信術 ネット社会は一人一人がジャーナリスト
    • どのメディアを使うべきか
    • メディアはメッセージである
    • 取材源、出典を明記する
    • 伝聞情報はそのままでは書かない
    • 人を傷つける言葉を使っていないか
    • いきなり本題に入らない
    • 「正論」を疑う
    • 「正論」でチェックする
    • 発信する前に最終確認を
    • 受け手の反応は貴重なアドバイス
    • コミュニケーションの力をみがく
    • まず発言してみる
    • なぜ、あがるのか
    • 伝える気持ち
    • ネット社会を生きるために
  • おわりに