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目次

  • はじめに 〜この本を使うみなさんへ〜
  • 巻頭まんが ことわざ道場〈ことわざを知る!〉
  • この本の使い方
  • あ行
    • 青は藍より出でて藍より青し
    • 悪事千里を走る
    • 明日は明日の風が吹く
    • 足もとから鳥が立つ
    • 当たって砕けろ
    • 頭隠して尻隠さず
    • 当たるも八卦当たらぬも八卦
    • あちらを立てればこちらが立たぬ
    • 暑さ寒さも彼岸まで
    • 後は野となれ山となれ
    • 穴があったら入りたい
    • 虻蜂取らず
    • 雨だれ石をうがつ
    • 雨降って地固まる
    • 案ずるより産むが易し
    • 石の上にも三年
    • 石橋をたたいて渡る
    • 医者の不養生
    • 急がば回れ
    • 一事が万事
    • 一難去ってまた一難
    • 一年の計は元旦にあり
    • 一を聞いて十を知る
    • 一寸先は闇
    • 一寸の虫にも五分の魂
    • 一石二鳥
    • 犬も歩けば棒に当たる
    • 井の中の蛙大海を知らず
    • 鰯の頭も信心から
    • 言わぬが花
    • 魚心あれば水心
    • 牛に引かれて善光寺参り
    • 噓から出たまこと
    • 噓つきは泥棒の始まり
    • 噓も方便
    • うどの大木
    • 鵜のまねをする烏
    • 馬の耳に念仏
    • 瓜のつるに茄子はならぬ
    • 噂をすれば影がさす
    • 雲泥の差
    • 江戸の敵を長崎で討つ
    • 絵に描いた餅
    • 海老で鯛を釣る
    • 縁の下の力持ち
    • 負うた子に教えられる
    • 傍目八目
    • おごる平家は久しからず
    • お茶を濁す
    • 鬼に金棒
    • 鬼の居ぬ間に洗濯
    • 鬼の目にも涙
    • 帯に短したすきに長し
    • 溺れる者は藁をもつかむ
    • 思い立ったが吉日
    • 親の心子知らず
  • 長編まんが ことわざ学園〈学園生活の巻〉
  • か行
    • 飼い犬に手をかまれる
    • 蛙の子は蛙
    • 蛙の面に水
    • 火中の栗を拾う
    • 勝って兜の緒を締めよ
    • 河童の川流れ
    • 壁に耳あり障子に目あり
    • 果報は寝て待て
    • 亀の甲より年の功
    • 枯れ木も山のにぎわい
    • かわいい子には旅をさせよ
    • かわいさ余って憎さ百倍
    • 聞いて極楽見て地獄
    • 聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥
    • 雉も鳴かずば撃たれまい
    • 九死に一生を得る
    • 窮鼠猫をかむ
    • 木を見て森を見ず
    • 苦あれば楽あり、楽あれば苦あり
    • 臭いものに蓋をする
    • 腐っても鯛
    • 口が減らない
    • 苦しいときの神頼み
    • 君子危うきに近寄らず
    • 芸は身を助ける
    • 怪我の功名
    • 犬猿の仲
    • けんか両成敗
    • 光陰矢のごとし
    • 後悔先に立たず
    • 郷に入っては郷に従え
    • 弘法にも筆の誤り
    • 弘法筆を選ばず
    • 紺屋の白袴
    • 転ばぬ先の杖
  • さ行
    • さいは投げられた
    • 先んずれば人を制す
    • 猿も木から落ちる
    • さわらぬ神に祟りなし
    • 山椒は小粒でもぴりりと辛い
    • 三度目の正直
    • 三人寄れば文殊の知恵
    • 親しき仲にも礼儀あり
    • 失敗は成功のもと
    • 釈迦に説法
    • 十人十色
    • 朱に交われば赤くなる
    • 春眠暁を覚えず
    • 初心忘るべからず
    • 知らぬが仏
    • 好きこそものの上手なれ
    • 過ぎたるはなお及ばざるが如し
    • 雀百まで踊り忘れず
    • 住めば都
    • 急いては事をし損じる
    • 背に腹はかえられぬ
    • 船頭多くして船山に登る
    • 善は急げ
    • 千里の道も一歩より
    • 袖振り合うも多生の縁
    • 備えあれば憂いなし
  • 長編まんが 南のことわざ自由研究
  • た行
    • 大山鳴動して鼠一匹
    • 大は小を兼ねる
    • 宝の持ち腐れ
    • 立つ鳥跡を濁さず
    • 立て板に水
    • 蓼食う虫も好き好き
    • 棚からぼた餅
    • 旅は道連れ世は情け
    • 玉に瑕
    • 短気は損気
    • 塵も積もれば山となる
    • 月とすっぽん
    • 月夜に提灯
    • 爪の垢を煎じて飲む
    • 鶴の一声
    • 鉄は熱いうちに打て
    • 出る杭は打たれる
    • 天高く馬肥ゆる秋
    • 灯台下暗し
    • 豆腐にかすがい
    • 遠くの親類より近くの他人
    • 時は金なり
    • 所変われば品変わる
    • 隣の芝生は青い
    • 捕らぬ狸の皮算用
    • 虎の威を借る狐
    • どんぐりの背比べ
    • 飛んで火に入る夏の虫
    • 鳶が鷹を生む
  • 長編まんが ことわざ学園〈課外授業の巻〉
  • な行
    • ない袖は振れぬ
    • 長いものには巻かれろ
    • 泣きっ面に蜂
    • 泣く子も黙る
    • なくて七癖
    • 情けは人の為ならず
    • 七転び八起き
    • 習うより慣れよ
    • 二階から目薬
    • 逃がした魚は大きい
    • 憎まれっ子世にはばかる
    • 二度あることは三度ある
    • 二兎を追う者は一兎をも得ず
    • 糠に釘
    • 濡れ手で粟
    • 猫に鰹節
    • 猫に小判
    • 寝耳に水
    • 念には念を入れよ
    • 能ある鷹は爪を隠す
    • 残りものには福がある
    • のど元過ぎれば熱さを忘れる
    • 暖簾に腕押し
  • は行
    • 花より団子
    • 早起きは三文の徳
    • 必要は発明の母
    • 人の噂も七十五日
    • 人の口に戸は立てられぬ
    • 人の振り見てわが振り直せ
    • 人は見かけによらぬもの
    • 火に油を注ぐ
    • 火の無い所に煙は立たぬ
    • 百聞は一見にしかず
    • ひょうたんから駒が出る
    • 武士は食わねど高楊枝
    • 豚に真珠
    • 下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる
    • 下手の横好き
    • 蛇ににらまれた蛙
    • 仏作って魂入れず
    • 仏の顔も三度
    • 骨折り損のくたびれ儲け
  • 長編まんが おじいちゃんのことわざ絵手紙12か月
  • ま行
    • 蒔かぬ種は生えぬ
    • 負けるが勝ち
    • 待てば海路の日和あり
    • ミイラ取りがミイラになる
    • 身から出た錆
    • 三つ子の魂百まで
    • 実るほど頭の下がる稲穂かな
    • 耳にたこができる
    • 昔取った杵柄
    • 無理が通れば道理引っこむ
    • 目の上のたんこぶ
    • 目は口ほどに物を言う
    • 餅は餅屋
    • 桃栗三年柿八年
    • 門前の小僧習わぬ経を読む
  • や行
    • 焼け石に水
    • 安物買いの銭失い
    • 柳の下のどじょう
    • 藪から棒
    • 藪をつついて蛇を出す
    • 病は気から
    • 油断大敵
    • 寄らば大樹の陰
    • 弱り目に祟り目
  • ら行
    • 来年のことを言えば鬼が笑う
    • 良薬は口に苦し
    • 類は友を呼ぶ
    • ローマは一日にして成らず
    • 論語読みの論語知らず
    • 論より証拠
  • わ行
    • 禍を転じて福となす
    • 渡る世間に鬼はない
    • 渡りに船
    • 笑う門には福来たる
  • チャレンジ ことわざ道場〈ことわざ力だめし〉
  • キーワード別さくいん

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