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目次

クラウス・リーゼンフーバー小著作集 2 真理と神秘

クラウス・リーゼンフーバー小著作集 2 真理と神秘

  • クラウス・リーゼンフーバー(著)/ 釘宮 明美(編集)
  • 〈真理と時間〉
  • 第一章 真理に従って生きる
    • 一 根本的な意図の再確認
    • 二 光に従う
    • 三 真理を目安に
  • 第二章 真理に聴く
    • 一 信仰における真理と理解の大切さ
    • 二 真理と意味の連関
    • 三 信仰理解と霊性
    • 四 真理の現れに聴く信頼
  • 第三章 時間と永遠
    • 一 自己把握と存在理解における時間
    • 二 時間の二重的構造
    • 三 救いの時
  • 第四章 虚しさとの戦い
    • 一 現実のはかなさ
    • 二 聖書における虚無感
    • 三 虚無感への抵抗
    • 四 十字架の神秘
  • 第五章 微笑の哲学
  • 第六章 人生を感謝する
    • 一 感謝のうちに働く善さ
    • 二 感謝における超越との関係
    • 三 キリストによる感謝
  • 〈神認識と神への信仰〉
  • 第七章 神を探し求める
    • 一 探し求める人間
    • 二 神を知り、追い求める
    • 三 イエスを探し求める
  • 第八章 起源への立ち帰り
    • 一 起源を探し求める
    • 二 起源たる神
    • 三 キリストにおける起源との関係
    • 四 起源に立ち帰るという人間の課題
  • 第九章 経験的神認識
    • 一 神経験と神認識
    • 二 感覚と存在把握
    • 三 神認識と感覚
    • 四 霊的感覚
  • 第一〇章 神を知るという冒険
    • 一 知るという課題
    • 二 根源的な認識としての神認識
    • 三 神認識を新たにする必要性
    • 四 神認識における偉大さと有限性
    • 五 神の前の人間の尊厳と謙遜
  • 第一一章 信じるとは
    • 一 超越に向かう人間
    • 二 超越との潜在的な関係から神との関わりへ
    • 三 人間における言葉の働き
    • 四 信仰に生きる
  • 第一二章 信仰の喜び
    • 一 新しい創造の喜び
    • 二 喜びへの励まし
    • 三 喜びとつながる賜物
    • 四 喜びの中心
  • 第一三章 言葉に出会う
    • 一 言葉の多様な働き
    • 二 言葉の本来の誕生
    • 三 言葉を受け入れる人間
    • 四 信仰における言葉の働き
  • 第一四章 神の力に生きる
    • 一 「力」という概念の問題
    • 二 聖書による神の力
    • 三 人間の力となる神
  • 第一五章 アーメン−アレルヤ
    • 一 祈りの根源語
    • 二 「アーメン」
    • 三 「アレルヤ」
  • 〈父なる神と子なるイエス〉
  • 第一六章 「神」から「父」へ
    • 一 神の呼び名の問題
    • 二 「父」とはだれか
    • 三 「父」と呼ぶ意味
    • 四 世界とすべての人の父
  • 第一七章 子となる
    • 一 自分が何であり、何になりうるか
    • 二 子であることは父から始まる
    • 三 子に向かう父の関わり
    • 四 父に向かう、子の関わり
    • 五 父の内に
    • 六 父のように
    • 七 イエスの兄弟として
  • 第一八章 福音のために働くイエス
    • 一 働くことの意義を問う
    • 二 神の働き
    • 三 イエスの働き
  • 第一九章 へりくだりという神の道
    • 一 上昇の道か−へりくだりの道か
    • 二 神における愛への決断
    • 三 へりくだりという愛の実行形態
    • 四 救済史を通しての神の自己規定
    • 五 イエスが開かれた愛の道
  • 第二〇章 イエスの受難と復活の一致
    • 一 問題の設定
    • 二 イエスの死と復活の不可分性
    • 三 死と復活の意味の照らし合い
    • 四 復活のメッセージ
  • 〈赦しと愛〉
  • 第二一章 罪の赦しという神体験
    • 一 神認識の本来の所在
    • 二 負い目と赦し
  • 第二二章 神にならって赦してあげる
    • 一 罪ある人にも赦す能力がある
    • 二 善に基づく赦し
    • 三 神の子となる
    • 四 与えられる赦しを受けるために前提となる態度
    • 五 人間の赦しと神の赦し
    • 六 赦しと共同性
    • 七 赦しの源であるイエス
  • 第二三章 イエスの内にある隣人愛
    • 一 「自分のように」
    • 二 「イエスのように」
    • 三 イエスによる隣人愛の基礎づけ
    • 四 神における隣人愛の起源
    • 五 人に奉仕する愛の実現
  • 第二四章 神の愛を考える
    • 一 神理解という課題
    • 二 神の近さ
    • 三 聖書における基盤
    • 四 神に内在する愛
    • 五 人間に対する神の開き
  • 第二五章 超越に生きる愛
    • 一 神の超越
    • 二 神に向かう人間の自己超越
    • 三 キリストへの愛における自己超越の完成
  • 〈黙想〉
  • 第二六章 黙想という発見の道
    • 一 困難で魅力的な課題
    • 二 黙想における発見
  • 第二七章 黙想の意味
    • 一 命の発見
    • 二 人間に具わる黙想する能力
    • 三 探し求めるという根本的な態度
    • 四 心でもって触れる
  • 第二八章 言葉を種とする黙想
    • 一 黙想と言葉
    • 二 言葉の具体性
    • 三 生きた言葉
    • 四 相手にされる語りかけ
    • 五 意味を理解する過程
    • 六 黙想における認識の動き
    • 七 意義が実現する黙想
  • 第二九章 黙想の三脚的構造
    • 一 静けさへの傾聴
    • 二 意義の探求
    • 三 根源なる「汝」への関わり
  • 〈祈りをめぐって〉
  • 第三〇章 神との対話
    • 一 対話のうちに生きる人間
    • 二 神の語りかけ
    • 三 神への呼びかけ
    • 四 神との対話の成立
    • 五 霊によるキリストとの結びつき
    • 六 日常的な対話の諸要素
    • 七 神やキリストとの対話
  • 第三一章 朝という時
  • 第三二章 昼間という光の時間
    • 一 光と超越
    • 二 光と意識
    • 三 光への決断
    • 四 生活を導く光
    • 五 お昼という時
    • 六 光と闇の対立
    • 七 永遠なる時の流れ
  • 第三三章 日が沈む夕方
    • 一 流れる時間の中の時
    • 二 一日の終わりと明日の始まり
    • 三 出会って食事を共にする時間
    • 四 平和が与えられる時
    • 五 愛の奉仕の時
    • 六 迎え入れて友になる
    • 七 独りになって祈る時
  • 第三四章 夜の隠れた秘密
    • 一 昼と夜から成る時間
    • 二 眠りの時
    • 三 悪の暗闇が迫る時
    • 四 心が探し求める時
    • 五 夢を見る時
    • 六 祈って賛美する時
  • 第三五章 謙遜と祈り
    • 一 信仰による祈り
    • 二 身体を含めた全人間的な行い
    • 三 覆いと隠れ
    • 四 無知とへりくだり
    • 五 「大地の懐」に
    • 六 謙遜に宿る力
    • 七 神に属する