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目次

教育実践論文としての教育工学研究のまとめ方

教育実践論文としての教育工学研究のまとめ方 (教育工学選書)

  • 日本教育工学会(監修)/ 吉崎 静夫(編著)/ 村川 雅弘(編著)
  • 第1章 教育工学としての教育実践研究の特徴と論文のまとめ方
    • 1.1 教育工学としての教育実践研究の特徴と課題
    • 1.2 大会シンポジウム「実践研究をどのようにデザインし,論文にまとめるか」で議論されたこと
    • 1.3 教育実践論文のまとめ方
  • 第2章 教育技術の研究方法と論文のまとめ方
    • 2.1 教育文化と教育技術
    • 2.2 教育における実践と技術と工学
    • 2.3 教育工学と教育技術
    • 2.4 教育工学に先行する教育技術
    • 2.5 解決すべき問題と教育技術
    • 2.6 何のために,何を研究するか
    • 2.7 事例から始める教育技術の研究
    • 2.8 学習開発の方法論
    • 2.9 京都南丹の地域振興と協働学習
    • 2.10 結論と今後の課題
  • 第3章 学習デザインの改善研究と論文のまとめ方
    • 3.1 実践研究に取り組むにあたって
    • 3.2 ケーススタディ
    • 3.3 実践を研究としてまとめること
    • 3.4 実践と研究のつなぎ方を探る
  • 第4章 大学の授業設計研究と論文のまとめ方
    • 4.1 授業実践をどうやって研究にするか
    • 4.2 授業設計研究の実例
    • 4.3 授業研究を行う際に気をつけたいことQ&A
  • 第5章 学習環境のエスノグラフィー研究と論文のまとめ方
    • 5.1 はじめに
    • 5.2 「語りを誘発する学習環境のエスノグラフィー」とは何であったのか?
    • 5.3 執筆の留意点
    • 5.4 淡い期待と表象的暴力
  • 第6章 ワークショップ実践家研究と論文のまとめ方
    • 6.1 ワークショップ研究と教育工学
    • 6.2 ワークショップ実践家研究
    • 6.3 ワークショップ実践家研究の今後に向けて
  • 第7章 教師の自己リフレクションと論文のまとめ方
    • 7.1 教師の自己成長を支える「リフレクション=熟考」の研究
    • 7.2 自己リフレクションデータを用いた授業研究の方法
    • 7.3 教師の自己リフレクションに依拠する授業研究のポイント
    • 7.4 自己リフレクションを用いる授業研究論文作成とその留意事項
    • 7.5 一人称視点の認知を対象化する営為を経験して
  • 第8章 教育工学的な考え方を実践研究にどう反映させるか
    • 8.1 はじめに
    • 8.2 教育実践と教育工学
    • 8.3 モデル化
    • 8.4 類型化
    • 8.5 ツール開発・システム開発
    • 8.6 推進化
    • 8.7 現職院生に求められる実践研究