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目次

  • 第1部 概説編
  • 1章 コミュニケーションとは
    • (1)内的な世界の伝達
    • (2)他者からのメッセージを受けて自己の内的な世界を伝えるプロセス
    • (3)人間の感覚器官を通じた情報の共有化
    • (4)他者との相互作用をもつシステム
  • 2章 理性を活かすコミュニケーション
    • (1)XならばY
    • (2)逆・裏・対偶
    • (3)演繹的推論
    • (4)帰納的推論
    • (5)アブダクションとアナロジー
    • (6)因果関係と相関開係
    • (7)日常生活における「XならばY」
    • (8)日常生活における「XならばY」を主張するときのポイント
    • (9)PREPの法則およびNLCの法則
    • (10)論理的な表現をつくる接続関係
  • 3章 感性を活かすコミュニケーション
    • (1)アサーティブ行動
    • (2)心理的リアクタンスへの対応
    • (3)アイメッセージ
    • (4)肯定的メッセージとリフレーミング
    • (5)オペラント条件づけ
    • (6)言語コミュニケーションと非言語コミュニケーション
    • (7)価値と期待の伝達および励まし
    • (8)感性を活かすコミュニケーションと「感情的」なコミュニケーション
    • (9)疑似理性的コミュニケーションの特徴と他者から受けたときの対応
  • 4章 状況に応じたコミュニケーション
    • (1)関係性の確立期,安定期,不安定期
    • (2)コミュニケーションを行う相手における個人的な安定期と不安定期
    • (3)フォーマルな状況および上下関係
    • (4)コミュニケーションの特徴に関する文化的視点
    • (5)インターネットを通じたコミュニケーション
    • (6)集団のもとでのコミュニケーション
  • 5章 ディスカッションでのコミュニケーション
    • (1)自分の主張したいことを明確にしておく
    • (2)他のメンバーの主張することがらについて確認する
    • (3)自分の主張を含むすべてのメンバーの主張を体系的に整理する
    • (4)自分の主張とメンバーの主張を詳細に検討する
    • (5)まとまった結論が導かれなかった場合の対応
  • 第2部 演習編
  • 6章 日常生活でのコミュニケーションのあり方を考える
    • (1)演習例 親とのコミュニケーション(自宅)
    • (2)演習1 初対面の他者とのコミュニケーション(公共の場)
    • (3)演習2 顔見知りとのコミュニケーション(大学)
    • (4)演習3 友人とのコミュニケーション(電話)
    • (5)演習4 友人とのコミュニケーション(公共の場)
    • (6)演習5 友人とのコミュニケーション(公共の場)
    • (7)演習6 同僚とのコミュニケーション(アルバイト先)
    • (8)演習7 先輩とのコミュニケーション(大学)
    • (9)演習8 上司とのコミュニケーション(アルバイト先)
    • (10)演習9 お客とのコミュニケーション(アルバイト先)
    • (11)演習10 同僚とのコミュニケーション(大学・職場)
    • (12)演習11 教員とのコミュニケーション(大学)