サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2017年間ランキング

【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

目次

  • 1章 アメリカ図書館協会1938年版『倫理綱領』の成立と性格
    • 1節 はじめに
    • 2節 プライヴァシーおよび専門職倫理への関心の状況
    • 3節 倫理綱領採択へ向けての私的な試み:プラマー(1903)とボルトン(1909,1922)
    • 4節 倫理綱領委員会の成立(1926)から『倫理綱領草案』の採択(1929)まで
    • 5節 『倫理綱領草案』の採択(1929)から『倫理綱領』の成立(1938)まで
    • 6節 アメリカ図書館協会『倫理綱領』の採択(1938)から倫理綱領委員会の解散(1944)まで
    • 7節 1938年版『倫理綱領』と1939年版『図書館の権利宣言』
  • 2章 アメリカ図書館協会1938年版『倫理綱領』の改訂に向けて:キャスタグナ委員会(1959−1962年)を中心として
    • 1節 はじめに
    • 2節 ティマーマンとヴァンホーン委員会
    • 3節 倫理綱領委員会の成立と倫理綱領草案(1959年)
    • 4節 改訂草案の作成(1960年1月)とその帰趨
    • 5節 再改訂草案の作成(1960年)と各部会の反応(1961年冬期大会)
    • 6節 1961年年次大会から倫理綱領委員会の解散(1962年)まで
    • 7節 キャスタグナ委員会の倫理綱領改訂過程
  • 3章 アメリカ図書館協会1938年版『倫理綱領』の改訂に向けての再挑戦:アンダーソン委員会(1966−1968年)
    • 1節 はじめに
    • 2節 アンダーソン委員会の設置と1967年冬期大会
    • 3節 ダラス公立図書館長ブラッドショーの試みと1967年年次大会
    • 4節 ローススティーンとムーンの主張(1968年1月)
    • 5節 1968年倫理綱領草案の提示
    • 6節 フレイムのアンダーソン委員会案批判と1968年年次大会
    • 7節 アンダーソン委員会と倫理綱領改訂過程
  • 4章 アメリカ図書館協会1938年版『倫理綱領』の改訂に向けての再々挑戦:サマーズ委員会(1968−1970年)
    • 1節 はじめに
    • 2節 フェトロスの倫理綱領私案と説明
    • 3節 サマーズ委員会案と1969年冬期大会
    • 4節 1969年アトランティックシティ年次大会
    • 5節 1970年冬期大会、サマーズ委員会の解散
    • 6節 サマーズ委員会と倫理綱領改訂過程
  • 5章 アメリカ図書館協会1938年版『倫理綱領』の改訂:理事会下の特別委員会(1970−1975年)
    • 1節 はじめに
    • 2節 モンロー委員会の成立と1971年ダラス年次大会
    • 3節 モンロー委員会の崩壊とダルトン新委員会の発足
    • 4節 1972年シカゴ年次大会後の動き
    • 5節 1973年冬期大会での動き
    • 6節 ダルトン委員会の草案
    • 7節 1975年版『専門職倫理に関する声明』の採択と専門職倫理委員会の設置
    • 8節 1975年版『専門職倫理に関する声明』への反応と批判
  • 6章 アメリカ図書館協会『倫理綱領』の歴史的展開
    • 1節 各章のまとめ
    • 2節 アメリカ図書館協会『倫理綱領』:事実の確認
    • 3節 アメリカ図書館協会『倫理綱領』:継続的な課題
  • 7章 アメリカ図書館協会『倫理綱領』の現状
    • 1節 アメリカ図書館協会『倫理綱領』にたいする認知
    • 2節 アメリカ図書館協会『倫理綱領』の現状