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目次

2次元検出器によるX線応力測定

2次元検出器によるX線応力測定

  • 鈴木 賢治(ほか著)/ 日本保全学会(編)
  • 第1章 既往のX線応力評価
    • 1.1 X線応力測定の原理
    • 1.2 sin2Ψ法の原理
    • 1.3 sin2Ψ法標準の歴史
    • 1.4 ひずみスキャニング法
    • 1.5 2次元検出器の必要性
    • 1.6 2次元検出器
  • 第2章 cosα法
    • 2.1 cosα法の基礎理論
    • 2.2 +η基準による変換(cosα′法)
    • 2.3 細粒材の応力測定
    • 2.4 検出器中心位置の精度
    • 2.5 粗大粒材の応力測定
  • 第3章 粗大粒からの回折斑点
    • 3.1 回折中心および検出器の補正
    • 3.2 粗大粒からの回折
    • 3.3 cosα法の粗大粒への適用
    • 3.4 微小領域応力測定
  • 第4章 2D法
    • 4.1 実験系から試験片系への座標変換
    • 4.2 応力測定のための基礎式
    • 4.3 X線応力測定のための2D法の基礎式
    • 4.4 d0の問題について
    • 4.5 2D法の試料回転の手順
    • 4.6 2D法における応力の計算方法
  • 第5章 溶接金属の回折と応力測定
    • 5.1 溶接金属の回折像
    • 5.2 試料ステージ操作による回折像の変化
    • 5.3 溶接部の応力測定
  • 第6章 直接法
    • 6.1 直接法の基礎式
    • 6.2 直接法による応力算出
    • 6.3 直接法の実際
    • 6.4 最適な応力値の決定
    • 6.5 2次元検出器を用いた測定の技術
    • 6.6 直接法のcosα法への拡張
    • 6.7 方位ひずみ線図の挙動
    • 6.8 研削残留応力の測定
    • 6.9 回折中心の補正
    • 6.10 直接法における検出器中心の誤差
    • 6.11 応力測定の方法論
  • 第7章 放射光による内部応力評価
    • 7.1 粗大粒からの回折の問題点
    • 7.2 回転スリットの開発
    • 7.3 回折斑点追跡法
    • 7.4 マグネシウム合金の溶接残留応力
    • 7.5 高エネルギーへの適用
  • 付録A 楕円近似について
    • A.1 楕円
    • A.2 誤差の評価
    • A.3 楕円のパラメータ
  • 付録B 2次元線形補間

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