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目次

  • 序章
  • 第1部 人権論
  • 第1章 功利主義と個人権論
    • 第1節 功利主義
    • 第2節 個人権論
    • 第3節 結論
  • 第2章 異質性社会における「個人の尊重」という道徳
  • 第2部 表現の自由
  • 序 エマーソン−表現の自由の4つの価値
  • 第1章 アメリカにおける従来の表現の自由論
  • 第2章 表現の自由論−デュルケームの議論を手がかりに
    • 第1節 表現の自由の核心−デュルケームにおける「個人の尊重」という道徳
    • 第2節 表現の自由論
    • 第3節 従来の学説との関係
    • 第4節 想定され得る批判とそれに対する応答
    • 第5節 自己実現と自己統治
  • 第3章 日本国憲法における表現の自由
    • 第1節 違憲審査基準
    • 第2節 猥褻規制
    • 第3節 ヘイトスピーチ規制
  • 第3部 教育の自由
  • 第1章 異質性社会における公教育
    • 第1節 教育内容決定権をめぐる従来の学説
    • 第2節 デュルケームの公教育論
    • 第3節 教育に関する「法律」と憲法上の要請
    • 第4節 公教育における価値教育
    • 第5節 「個人の尊重」に基づく価値教育
    • 第6節 結語
  • 第2章 公教育とナショナルアイデンティティ
    • 第1節 ミラーの「ナショナルな教育」論
    • 第2節 批判的検討
    • 第3節 結語
    • 第4節 補論:「君が代」起立斉唱事件判決を題材として