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目次

  • 序章
  • 第一部 没理想論とその時代
  • 第一章 没理想論成立のころ
  • 第二章 「真理」の時代
  • 第二部 世界観と認識論の対立
  • 第一章 二葉亭四迷「真理」の変容
  • 第二章 没理想論争の実相
  • 第三章 没理想論と老荘思想
  • 第四章 没理想論争と仏教
  • 第五章 シュヴェーグラー『西洋哲学史』と没理想論争
  • 第三部 揺れていた「想」
  • 第一章 観念としての「理想(想)」
  • 第二章 『月草』における改稿の意図
  • 第三章 没理想論争の発端
  • 第四章 没理想論争の背景
  • 第四部 没理想論争の影響
  • 第一章 高瀬文淵と森鷗外
  • 第二章 没理想論争と田岡嶺雲
  • 第三章 没理想論争と田山花袋
  • 第四章 田山花袋と高瀬文淵
  • 第五章 鷗外の具象理想美学とその影響
  • 第五部 鷗外とハルトマン
  • 第一章 没理想論争における鷗外とE・V・ハルトマン
  • 第二章 鷗外がハルトマンを選んだわけ
  • 第三章 森鷗外「審美論」と本保義太郎筆録「美学」ノート
  • 第四章 鷗外のサービス精神