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目次

初歩からの数学 ハードカバー版

初歩からの数学 ハードカバー版

  • Raymond A.Barnett(著)/ Michael R.Ziegler(著)/ Karl E.Byleen(著)/ 柳沼 壽(訳)
  • 第1章 線形方程式と数直線上のグラフ
    • 1−1 線形方程式と線形不等式
    • 1−2 グラフと直線
    • 1−3 線形回帰(直線の当てはめ)
  • 第2章 関数とグラフ
    • 2−1 関数
    • 2−2 初等関数:グラフと変換
    • 2−3 2次関数
    • 2−4 多項式関数と有理関数
    • 2−5 指数関数
    • 2−6 対数関数
  • 第3章 ファイナンスの数学
    • 3−1 単利
    • 3−2 複利と連続複利
    • 3−3 年金の将来価値:減債基金
    • 3−4 年金の現在価値:償還
  • 第4章 線形方程式体系:行列
    • 4−1 復習:2変数による線形方程式体系
    • 4−2 線形方程式体系と拡大行列
    • 4−3 ガウス−ジョルダン消去法
    • 4−4 行列:基本操作
    • 4−5 正方行列の逆行列
    • 4−6 行列方程式と線形方程式体系
    • 4−7 レオンチェフの投入産出分析
  • 第5章 線形不等式と線形計画法
    • 5−1 2変数の線形不等式
    • 5−2 2変数の線形不等式体系
    • 5−3 2次元の線形計画法:幾何学的アプローチ
  • 第6章 線形計画法:シンプレックス法
    • 6−1 シンプレックス法の幾何学的概論
    • 6−2 シンプレックス法:不等号ショウナリイコールの問題制約形式のある最大化
    • 6−3 双対問題:不等号ダイナリイコールの問題制約形式のある最小化
    • 6−4 混合問題制約のある最大化と最小化
  • 第7章 論理,集合,数え上げ
    • 7−1 論理
    • 7−2 集合
    • 7−3 基本的な数え上げの原理
    • 7−4 順列と組合せ
  • 第8章 確率
    • 8−1 標本空間,事象,確率
    • 8−2 和事象,共通事象,余事象:賭け目
    • 8−3 条件付き確率,共通事象,独立
    • 8−4 ベイズの公式
    • 8−5 確率変数,確率分布,期待値
  • 第9章 マルコフ連鎖
    • 9−1 マルコフ連鎖の性質
    • 9−2 正則マルコフ連鎖
    • 9−3 吸収マルコフ連鎖
  • 第10章 極限と導関数
    • 10−1 極限の導入
    • 10−2 無限大となる極限値と無限大における極限値
    • 10−3 連続性
    • 10−4 導関数
    • 10−5 微分の基本的な性質
    • 10−6 全微分
    • 10−7 ビジネスと経済学における限界分析
  • 第11章 その他の導関数
    • 11−1 定数eと連続複利
    • 11−2 指数関数と対数関数の導関数
    • 11−3 積と商の導関数
    • 11−4 連鎖律
    • 11−5 陰関数の微分法
    • 11−6 率(時間変化率)を関係させる
    • 11−7 需要の弾力性
  • 第12章 グラフと最適化
    • 12−1 1次導関数とグラフ
    • 12−2 2次導関数とグラフ
    • 12−3 ロピタルの定理
    • 12−4 曲線を描く技法
    • 12−5 絶対的な最大値・最小値
    • 12−6 最適化
  • 第13章 積分
    • 13−1 原始関数と不定積分
    • 13−2 置換積分
    • 13−3 微分方程式:成長と衰退
    • 13−4 定積分
    • 13−5 解析学の基本定理
  • 第14章 積分に関するトピック
    • 14−1 曲線に囲まれた面積
    • 14−2 ビジネスと経済の応用
    • 14−3 部分積分
    • 14−4 表を使う積分
  • 第15章 多変数の微分積分
    • 15−1 複数の変数をもつ関数
    • 15−2 偏導関数
    • 15−3 局所的な最大値・最小値
    • 15−4 ラグランジュ未定乗数法を用いた局所的な最大値・最小値
    • 15−5 最小二乗法
    • 15−6 矩形領域における二重積分
    • 15−7 一般的な領域における二重積分