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目次

エンゲル・リード物理化学 下

エンゲル・リード物理化学 下

  • T.ENGEL(著)/ P.REID(著)/ 稲葉 章(訳)
  • 21 多電子原子
    • 21・1 ヘリウム:最小の多電子原子
    • 21・2 電子スピンの導入
    • 21・3 電子の同一性を反映した波動関数
    • 21・4 変分法によるシュレーディンガー方程式の解き方
    • 21・5 ハートリー−フォックのつじつまの合う場の方法
    • 21・6 ハートリー−フォックの計算と周期表に現れる傾向
  • 22 多電子原子の量子状態と原子分光法
    • 22・1 よい量子数,項,準位,状態
    • 22・2 オービタル角運動量とスピン角運動量に依存する配置のエネルギー
    • 22・3 スピン−軌道カップリングによる項の準位への分裂
    • 22・4 原子分光法の基礎
    • 22・5 原子分光法に基づく分析法
    • 22・6 ドップラー効果
    • 22・7 ヘリウム−ネオンレーザー
    • 22・8 レーザー同位体分離
    • 22・9 オージェ電子分光法とX線光電子分光法
    • 22・10 励起状態の選択反応の化学:O(3P)とO(1D)の違い
    • 22・11 補遺・電子スピンと配置エネルギー
  • 23 二原子分子の化学結合
    • 23・1 分子オービタルのつくり方
    • 23・2 最も単純な一電子分子H2+への応用
    • 23・3 H2+の分子波動関数ΨgとΨuのエネルギー
    • 23・4 H2+の分子波動関数ΨgとΨuの違い
    • 23・5 等核二原子分子
    • 23・6 多電子分子の電子構造
    • 23・7 結合次数,結合エネルギー,結合長
    • 23・8 異核二原子分子
    • 23・9 分子静電ポテンシャル
  • 24 多原子分子の分子構造とエネルギー準位
    • 24・1 ルイス構造とVSEPRモデル
    • 24・2 混成を用いたメタン,エテン,エチンの局在化結合の表し方
    • 24・3 配位子が非等価な場合の混成オービタル
    • 24・4 混成による化学結合の説明
    • 24・5 定性的な分子軌道法による分子構造の予測
    • 24・6 局在化結合モデルと非局在化結合モデルの違い
    • 24・7 計算化学で求めた分子構造とエネルギー準位
    • 24・8 共役分子や芳香族分子の定性的な分子軌道法:ヒュッケルモデル
    • 24・9 分子から固体へ
    • 24・10 室温で伝導性のある半導体
  • 25 電子分光法
    • 25・1 電子遷移のエネルギー
    • 25・2 分子の項の記号
    • 25・3 二原子分子の電子状態間の遷移
    • 25・4 二原子分子の電子遷移の振動による微細構造
    • 25・5 多原子分子のUV−可視光吸収
    • 25・6 基底状態と励起状態の間の遷移
    • 25・7 一重項−一重項遷移:吸収と蛍光
    • 25・8 系間交差とりん光
    • 25・9 蛍光分光法と分析化学
    • 25・10 紫外光電子分光法
    • 25・11 単一分子分光法
    • 25・12 蛍光共鳴エネルギー移動(FRET)
    • 25・13 直線二色性と円二色性
    • 25・14 補遺:二原子分子のΣ項に付ける符号
  • 26 計算化学
    • 26・1 計算化学への期待
    • 26・2 ポテンシャルエネルギー曲面
    • 26・3 ハートリー−フォックの分子オービタル理論:シュレーディンガー方程式の近似法
    • 26・4 極限ハートリー−フォックモデルの性質
    • 26・5 いろいろな理論モデルと理論モデル化学
    • 26・6 ハートリー−フォック理論を超えるモデル
    • 26・7 ガウス型基底セット
    • 26・8 理論モデルの選び方
    • 26・9 グラフ表示のモデル
    • 26・10 おわりに
  • 27 分子の対称性
    • 27・1 対称要素,対称操作,点群
    • 27・2 分子の点群への帰属
    • 27・3 H2O分子とC2v点群
    • 27・4 対称演算子の表現,表現の基底,指標表
    • 27・5 表現の次元
    • 27・6 C2v表現によるH2Oの分子オービタルのつくり方
    • 27・7 分子振動の基準モードの対称
    • 27・8 選択律と赤外およびラマンの活性
    • 27・9 補遺:射影演算子法による既約表現の基底からMOをつくる方法
  • 28 核磁気共鳴分光法
    • 28・1 核に固有の角運動量と磁気モーメント
    • 28・2 スピンが0でない核の磁場中でのエネルギー
    • 28・3 孤立原子の化学シフト
    • 28・4 分子内の原子の化学シフト
    • 28・5 隣接基の電気陰性度と化学シフト
    • 28・6 隣接基による誘起磁場と化学シフト
    • 28・7 スピン−スピンカップリングによるNMRピークの多重分裂
    • 28・8 3個以上のスピンの相互作用による多重分裂
    • 28・9 NMR分光法におけるピーク幅
    • 28・10 固体のNMR
    • 28・11 NMRイメージング
    • 28・12 補遺:実験室系と回転座標系で観測したNMR実験
    • 28・13 補遺:フーリエ変換NMR分光法
    • 28・14 補遺:二次元NMR
  • 29 確率
    • 29・1 なぜ確率か
    • 29・2 確率論の基礎
    • 29・3 スターリングの近似
    • 29・4 確率分布関数
    • 29・5 離散変数と連続変数の確率分布
    • 29・6 分布関数の特徴を表す指標
  • 30 ボルツマン分布
    • 30・1 ミクロ状態と配置
    • 30・2 ボルツマン分布の導出
    • 30・3 ボルツマン分布の優位性
    • 30・4 ボルツマン分布則の物理的な意味
    • 30・5 βの定義
  • 31 アンサンブルと分子分配関数
    • 31・1 カノニカル・アンサンブル
    • 31・2 理想気体のQとqの関係
    • 31・3 分子のエネルギー準位
    • 31・4 並進分配関数
    • 31・5 回転分配関数:二原子分子
    • 31・6 回転分配関数:多原子分子
    • 31・7 振動分配関数
    • 31・8 均分定理
    • 31・9 電子分配関数
    • 31・10 まとめ
  • 32 統計熱力学
    • 32・1 エネルギー
    • 32・2 エネルギーと分子のエネルギー自由度
    • 32・3 熱容量
    • 32・4 エントロピー
    • 32・5 残余エントロピー
    • 32・6 その他の熱力学関数
    • 32・7 化学平衡
  • 33 気体分子運動論
    • 33・1 気体分子運動論と圧力
    • 33・2 一次元の速度分布
    • 33・3 分子の速さのマクスウェル分布
    • 33・4 速さ分布を表す指標値:v平均,v最確,vrms
    • 33・5 気体の流出
    • 33・6 分子の衝突
    • 33・7 平均自由行程
  • 34 輸送現象
    • 34・1 輸送現象に共通する考え方
    • 34・2 物質輸送:拡散
    • 34・3 濃度勾配の時間変化
    • 34・4 補遺:拡散の統計的な見方
    • 34・5 熱伝導
    • 34・6 気体の粘性
    • 34・7 粘度の測定法
    • 34・8 液体中の拡散と液体の粘度
    • 34・9 補遺:沈降と遠心
    • 34・10 イオン伝導
  • 35 反応速度論
    • 35・1 反応速度論でわかること
    • 35・2 反応速度の表し方
    • 35・3 速度式
    • 35・4 反応機構
    • 35・5 積分形速度式
    • 35・6 補遺:数値計算による方法
    • 35・7 逐次1次反応
    • 35・8 並発反応
    • 35・9 速度定数の温度依存性
    • 35・10 可逆反応と平衡
    • 35・11 補遺:摂動−緩和法
    • 35・12 補遺:水の自己プロトリシスにおける温度ジャンプ
    • 35・13 ポテンシャルエネルギー曲面
    • 35・14 活性錯合体理論
    • 35・15 拡散律速反応
  • 36 複雑な反応機構
    • 36・1 反応機構と速度式
    • 36・2 前駆平衡の近似
    • 36・3 リンデマン機構
    • 36・4 触媒作用
    • 36・5 ラジカル連鎖反応
    • 36・6 ラジカル連鎖重合
    • 36・7 爆発
    • 36・8 フィードバック,非線形性,振動反応
    • 36・9 光化学
    • 36・10 電子移動

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