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【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

目次

文系のためのSPSSデータ解析

文系のためのSPSSデータ解析

  • 山際 勇一郎(著)/ 服部 環(著)
  • 第1章 分析の方針とSPSSの基本操作
    • 1.1 分析の方針を決める
    • 1.2 SPSSの基本操作を知る
    • 1.3 変数を加工する
    • 1.4 ケースを選択して分析する
  • 第2章 間隔・比率データの分析
    • 2.1 データの特徴を記述する
    • 2.2 分布
  • 第3章 平均値の差の検定
    • 3.1 2条件の平均値の差を検定する
    • 3.2 2条件の間に対応がない場合
    • 3.3 論文の記載例−対応がない場合
    • 3.4 論文の記載例−対応がある場合
  • 第4章 1要因の分散分析
    • 4.1 分散分析と実験計画法−3つ以上の平均値を比較する
    • 4.2 被験者間実験計画−対応がない平均値の場合(ASタイプ)
    • 4.3 被験者間要因の多重比較
    • 4.4 論文の記載例−ASタイプ
    • 4.5 被験者内実験計画−対応がある平均値の場合(SAタイプ)
    • 4.6 被験者内要因の多重比較
    • 4.7 論文の記載例−SAタイプ
  • 第5章 2要因の分散分析−対応がない平均値の場合(ABSタイプ)
    • 5.1 2要因実験計画のタイプ
    • 5.2 被験者間実験計画(ABSタイプ)の主効果と交互作用の検定
    • 5.3 単純主効果検定とその後の多重比較
    • 5.4 主効果検定後の多重比較
    • 5.5 論文の記載例
  • 第6章 被験者内実験計画−対応がある平均値の場合(SABタイプ)
    • 6.1 主効果と交互作用の検定
    • 6.2 単純主効果検定とその後の多重比較
    • 6.3 主効果検定後の多重比較
    • 6.4 論文の記載例
  • 第7章 混合計画−対応がある平均値とない平均値の場合(ASBタイプ)
    • 7.1 主効果と交互作用の検定
    • 7.2 被験者間要因の単純主効果とその後の多重比較
    • 7.3 被験者内要因の単純主効果検定とその後の多重比較
    • 7.4 被験者間要因の主効果検定後の多重比較
    • 7.5 被験者内要因の主効果検定後の多重比較
    • 7.6 論文の記載例
  • 第8章 相関と連関の分析
    • 8.1 間隔・比率尺度をなす変数の相関
    • 8.2 論文の記載例−相関係数
    • 8.3 偏相関係数
    • 8.4 論文の記載例−偏相関係数
    • 8.5 名義・順序尺度をなす変数の連関−2×2のクロス集計表
    • 8.6 論文の記載例−2×2のクロス集計表
    • 8.7 名義・順序尺度をなす変数の迎関−r×cのクロス集計表
    • 8.8 論文の記載例−r×cのクロス集計表
  • 第9章 重回帰分析
    • 9.1 因果関係の強さを探る解析方法
    • 9.2 単回帰分析
    • 9.3 論文の記載例−単回帰分析
    • 9.4 重回帰分析
    • 9.5 論文の記載例−重回帰分析
    • 9.6 重回帰分析における変数選択
    • 9.7 論文の記載例−変数選択法を用いた重回帰分析
    • 9.8 ダミー変数を用いた重回帰分析
    • 9.9 論文の記載例−ダミー変数を用いた重回帰分析
  • 第10章 因子分析
    • 10.1 観測変数の間に潜む情報や構造を探る方法
    • 10.2 因子分析とは
    • 10.3 信頼性係数とその信頼区間
    • 10.4 論文の記載例
    • 10.5 因子負荷量の推定
    • 10.6 SPSSで出力される主要な数値と行列
    • 10.7 因子得点の推定