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目次

国際法原理論

国際法原理論 (法学翻訳叢書 国際法・法哲学)

  • ハンス・ケルゼン(著)/ 長谷川 正国(訳)
  • 第1部 国際法の性質:国際違法行為と国際制裁
    • A 法の概念
    • B 国際法は言葉の真の意味で「法」であるか
  • 第2部 国際法の妥当範囲
    • A 法秩序の妥当範囲
    • B 国際法の領域的および時間的妥当範囲
    • C 国際法の人的妥当範囲:国際法主体
    • D 国際法の実質的妥当範囲
  • 第3部 国際法の本質的機能:国際法秩序による国内法秩序の妥当範囲の決定(国家の法的存在)
    • A 国際法による国内法秩序の領域的妥当範囲の決定(国家領域)
    • B 国際法による国内法秩序の人的妥当範囲の決定(国家の人民)
    • C 国際法による国内法秩序の実質的妥当範囲の決定(国家の権限)
    • D 国際法による国内法秩序の時間的妥当範囲の決定(国家の時間的存在)
  • 第4部 国際法の定立と適用
    • A 国際法の定立(淵源)
    • B 国際法の適用
  • 第5部 国際法と国内法
    • A 国際法と国内法の相違
    • B 国際法と国内法の関係(一元論と多元論)