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目次

  • 序 ケータイの日常
  • 第1部 いかにしてケータイにとりくむか
  • 第1章 ケータイ言説から見る
    • 1 用語をめぐって
    • 2 ケータイ言説と諸問題
  • 第2章 日常性を探る:メディア・実践・文化
    • 1 「ケータイ学」
    • 2 日常実践の土台としてのケータイ
    • 3 概念装置としての文化
  • 第3章 方法論の検討
    • 1 「自明な出来事」としてのケータイ
    • 2 文化人類学の示唆
    • 3 方法論としてのパフォーマンス
  • 第2部 日常性のまなざし
  • 第4章 ケータイのフォークロア
    • 1 「語りの実践」
    • 2 普及初期の電話・携帯電話に関するうわさ
    • 3 ケータイの都市伝説
    • 4 「語りの実践」としてのケータイ都市伝説
  • 第5章 ケータイのものがたり
    • 1 ケータイを語る
    • 2 ケータイの小さなものがたり
    • 3 モノとしてのケータイ
  • 第6章 ケータイのパフォーマンス
    • 1 ケータイを演じる
    • 2 演じられるケータイ
    • 3 ケータイ、身体実践、都市空間
  • 終章 ケータイのかくれた次元