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目次

  • 序章 なぜ表現の自由とアーキテクチャの関係を問うのか
  • 第Ⅰ部 情報社会における法とアーキテクチャ
  • 第1章 初期ローレンス・レッシグの憲法理論
    • 1.1 はじめに
    • 1.2 レッシグの脱神話化から理論の起源へ
    • 1.3 可塑性と変革
    • 1.4 憲法の原意と翻訳
    • 1.5 多元的・重層的コンテクストの探究と規制概念の再構成
    • 1.6 立憲主義と民主主義の連関
    • 1.7 小結
  • 第2章 情報社会における法とアーキテクチャの再定位
    • 2.1 はじめに
    • 2.2 法とアーキテクチャの概念
    • 2.3 法とアーキテクチャの性質
    • 2.4 法とアーキテクチャの関係
    • 2.5 アーキテクチャの法的統制
    • 2.6 小結
  • 第Ⅱ部 表現の自由の価値原理・法理とアーキテクチャ
  • 第3章 表現の自由の価値原理とアーキテクチャ
    • 3.1 はじめに
    • 3.2 表現の自由の価値原理とコンテクスト
    • 3.3 思想の自由市場とアーキテクチャ
    • 3.4 民主主義・自己統治とアーキテクチャ
    • 3.5 個人の自律・自己実現とアーキテクチャ
    • 3.6 小結
  • 第4章 表現の自由の法理とアーキテクチャ
    • 4.1 はじめに
    • 4.2 米国における表現の自由論の原型
    • 4.3 表現の自由の法理の形成と展開
    • 4.4 代理人による表現規制とその変容
    • 4.5 アーキテクチャの設計・管理者を通じた表現規制と法理の再構成
    • 4.6 小結
  • 第Ⅲ部 表現の自由とアーキテクチャの関係の諸相
  • 第5章 性表現規制とアーキテクチャ
    • 5.1 はじめに
    • 5.2 米国における性表現規制の展開
    • 5.3 通信品位法
    • 5.4 子どもオンライン保護法
    • 5.5 子どもインターネット保護法
    • 5.6 インターネット上の児童ポルノ規制
    • 5.7 小結
  • 第6章 アーキテクチャによる著作権保護と表現の自由
    • 6.1 はじめに
    • 6.2 米国における著作権の保護と表現の自由
    • 6.3 情報社会の著作権保護における直接規制の限界と間接規制の模索
    • 6.4 著作権・媒介者・表現の自由
    • 6.5 著作物の技術的保護手段回避規制
    • 6.6 SOPA法案と表現の自由をめぐる論争
    • 6.7 小結
  • 第7章 安全保障・表現の自由・アーキテクチャ
    • 7.1 はじめに
    • 7.2 米国史における安全保障と表現の自由の緊張関係
    • 7.3 対テロ戦争・愛国者法・憲法
    • 7.4 NYタイムズ・ウィキリークス・スノーデン
    • 7.5 対テロ戦争と市民的自由
    • 7.6 国家機密に関する規制の変容と法理の再構成
    • 7.7 思想の自由市場とプレスの自由の再構成
    • 7.8 小結
  • 第8章 〈補章〉忘れられる権利・表現の自由・アーキテクチャ
    • 8.1 はじめに
    • 8.2 欧州の動向
    • 8.3 米国の動向
    • 8.4 日本の動向
    • 8.5 小結
  • 終章 情報社会における自由と規制の行方

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