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目次

微生物学 病原微生物と治療薬 改訂第7版

微生物学 病原微生物と治療薬 改訂第7版

  • 今井 康之(編集)/ 増澤 俊幸(編集)
  • 第Ⅰ章 序論
    • 1.微生物学とその研究領域
    • 2.病原微生物学の生い立ち
    • 3.ウイルスの発見
    • 4.病原微生物克服への闘い
    • 5.病原微生物学の今日の使命
  • 第Ⅱ章 細菌学総論
    • 1.細菌の分類
    • 2.形態と構造
    • 3.生理と代謝
    • 4.細菌の行動と適応
  • 第Ⅲ章 細菌の遺伝学
    • 1.細菌の遺伝子
    • 2.細菌の突然変異
    • 3.遺伝子の伝達
    • 4.細菌のゲノム構造
    • 5.遺伝子操作
    • 6.遺伝情報と利用
  • 第Ⅳ章 免疫学
    • 1.免疫学の歴史
    • 2.免疫の特徴と種類
    • 3.免疫系組織と担当細胞
    • 4.抗原と免疫応答
    • 5.抗体
    • 6.補体
    • 7.抗原抗体反応
    • 8.細胞性免疫
    • 9.過敏症
    • 10.免疫異常による疾患
    • 11.免疫抑制薬
    • 12.免疫強化薬と生体応答調節物質
    • 13.免疫と神経,内分泌系の相関
  • 第Ⅴ章 感染論
    • A.感染症学で用いられる用語の定義
    • B.常在微生物叢
    • C.感染の成立
    • 1.感染源
    • 2.感染経路
    • D.感染と生体防御
    • 1.侵入門戸
    • 2.宿主側の因子
    • 3.病原体側の因子
    • E.感染症の疫学とその制御
    • 1.世界の感染症の現状
    • 2.新興・再興感染症
    • 3.人獣共通感染症
    • 4.WHOの感染症対策と米国疾病管理予防センターおよびNIIDの役割
    • 5.感染症法
    • 6.その他の感染症を制御するための法律
    • 7.わが国における感染症の現状
    • F.様々な感染症
    • 1.食中毒
    • 2.院内感染症
    • 3.敗血症
    • 4.中枢神経感染症
    • 5.呼吸器系感染症
    • 6.消化器系感染症
    • 7.尿路感染症
    • 8.性感染症
    • 9.母子感染症
    • 10.眼感染症
    • 11.日和見感染症
    • G.生物学的製剤
    • 1.ワクチン
    • 2.抗毒素血清
    • 3.血液製剤
    • H.感染症の診断
    • 1.検体の採取
    • 2.光学顕微鏡による検査
    • 3.分離培養検査
    • 4.純培養とその保存
    • 5.同定
    • 6.患者血清中の病原体特異抗体の検出
    • 7.患者臨床材料中の病原体遺伝子,あるいは抗原の検出
    • I.滅菌と消毒
    • 1.物理的方法による滅菌法・消毒法
    • 2.化学的方法による滅菌
    • 3.消毒薬の作用と選択
    • 4.消毒薬の種類と性質
    • J.バイオセーフティ
    • 1.バイオセーフティレベル
    • 2.物理的封じ込め
    • 3.クリーンベンチと安全キャビネット
  • 第Ⅵ章 細菌と疾病
    • A.グラム陽性菌(Ⅰ)
    • 1.グラム陽性球菌
    • 2.グラム陽性芽胞形成桿菌
    • 3.グラム陽性芽胞非形成桿菌
    • 4.芽胞非形成偏性嫌気性菌
    • 5.マイコプラズマ
    • B.グラム陽性菌(Ⅱ)
    • 1.不規則型の芽胞非形成グラム陽性桿菌
    • 2.マイコバクテリア
    • 3.菌糸形成菌
    • C.グラム陰性菌
    • 1.グラム陰性球菌および球桿菌
    • 2.グラム陰性好気性桿菌
    • 3.グラム陰性通性嫌気性桿菌(Ⅰ)
    • 4.グラム陰性通性嫌気性桿菌(Ⅱ)
    • 5.短型らせん菌
    • 6.ブルセラ属とバルトネラ属
    • 7.リケッチア
    • D.クラミジア
    • E.スピロヘータ
    • F.グラム陰性無芽胞嫌気性菌
  • 第Ⅶ章 抗菌薬の働き
    • 1.化学療法の歴史と現在の問題点
    • 2.抗菌薬の性質
    • 3.抗菌薬の作用機序
    • 4.薬剤耐性機構
    • 5.抗菌薬各論
    • 6.重要な薬剤耐性菌
  • 第Ⅷ章 ウイルス学総論
    • 1.ウイルスの発見
    • 2.ウイルスの性状
    • 3.ウイルスの分類
    • 4.ウイルスの増殖
    • 5.ウイルスの干渉現象
    • 6.赤血球凝集反応
    • 7.ウイルスとの宿主と関係
    • 8.ウイルスと発癌
    • 9.ウイルスの分離,同定,診断
  • 第Ⅸ章 ウイルス学各論
    • 1.二本鎖DNAウイルス
    • 2.一本鎖DNAウイルス
    • 3.二本鎖RNAウイルス
    • 4.マイナス鎖一本鎖RNAウイルス
    • 5.プラス鎖一本鎖RNAウイルス
    • 6.逆転写酵素活性を有する二本鎖DNAウイルス
    • 7.逆転写酵素活性を有する一本鎖RNAウイルス
    • 8.バクテリオファージ
  • 第Ⅹ章 ウイロイド,プリオン
    • 1.ウイロイド
    • 2.デルタ因子
    • 3.プリオン
  • 第ⅩⅠ章 真菌学
    • 1.真菌の一般的性状
    • 2.真菌症
    • 3.抗真菌薬
  • 第ⅩⅡ章 寄生虫学−原虫と蠕虫
    • A.原虫類
    • 1.赤痢アメーバ
    • 2.ランブル鞭毛虫
    • 3.膣トリコモナス
    • 4.トリパノソーマ属
    • 5.リーシュマニア属
    • 6.マラリア原虫
    • 7.トキソプラズマ原虫
    • 8.バベシア属原虫
    • 9.クリプトスポリジウム属原虫
    • 10.サイクロスポーラ属原虫
    • 11.クドア属原虫
    • B.蠕虫類
    • C.抗寄生虫薬
    • 1.抗原虫薬
    • 2.抗蠕虫薬
  • 第ⅩⅢ章 感染症に対する薬物治療
    • 1.抗微生物薬の有効性
    • 2.抗微生物薬の安全性
    • 3.抗感染症療法の実際