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目次

  • 第一章 問題の設定
    • 一 本書の問題意識
    • 二 分析方針
    • 三 事例
    • 四 各章の構成
  • 第二章 先行研究
    • 一 社会学のなかの社会運動論
    • 二 個人化の時代における社会運動
    • 三 分析視角
    • 四 本書の記述対象
  • 第三章 対象と分析枠組
    • 一 対象となる出来事
    • 二 対象化される日常
    • 三 聞き取り協力者
  • 第四章 出来事としてのG8サミット抗議行動
    • 一 「イベント」としての二〇〇八年北海道洞爺湖G8サミット抗議行動
    • 二 サミット抗議行動をめぐる組織間ネットワーク
    • 三 個人間ネットワークとしてのサミット抗議行動
  • 第五章 経験運動としてのサミット抗議行動
    • 一 サミット抗議行動の「フロントステージ」に込める意味
    • 二 イベントと管理
    • 三 生活の中の運動
    • 四 サミット抗議行動の非日常性
  • 第六章 文脈としての日常
    • 一 管理と自治
    • 二 動くことと考えること
    • 三 運動とのかかわり、運動における役割
    • 四 社会運動からの離脱あるいは復帰
    • 五 本章のまとめ
  • 第七章 活動家たちの日常生活−家庭・職場・地域
    • 一 社会運動組織としての家族、オルタナティブな社会としての家庭
    • 二 職場を通じて見える社会
    • 三 地域の中で運動が変わる
    • 四 離脱と復帰をつなぐ媒介としての日常生活
    • 五 本章のまとめ
  • 第八章 本書での知見の整理と結論