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目次

  • 第1章 序論
    • 1.1 研究の対象と目的
    • 1.2 反復構文についての先行研究
    • 1.3 本書の構成
  • 第2章 理論的背景
    • 2.1 構文文法(Construction Grammar)
    • 2.2 類像性(iconicity)
    • 2.3 その他援用する諸概念
  • 第3章 名詞反復構文の考察
    • 3.1 第3章の目的
    • 3.2 接尾辞「らしい」を含む名詞反復構文
    • 3.3 「Nの中のN」
    • 3.4 「NNしている」(名詞重複+サ変動詞)
    • 3.5 「NというN」
    • 3.6 「NまたN」「NにつぐN」
    • 3.7 第3章のまとめ
  • 第4章 動詞反復構文の考察
    • 4.1 第4章の目的
    • 4.2 動詞連用形重複構文
    • 4.3 「VにV」
    • 4.4 「VだけV」
    • 4.5 「VばVほど」
    • 4.6 「VてもVても」
    • 4.7 「VにはV」
    • 4.8 「VわVわ」
    • 4.9 第4章のまとめ
  • 第5章 形容詞反復構文の考察
    • 5.1 第5章の目的
    • 5.2 「AばAほど」
    • 5.3 形容詞テ形の反復構文
    • 5.4 第5章のまとめ
  • 第6章 述語反復構文の考察
    • 6.1 第6章の目的
    • 6.2 「PといえばP」
    • 6.3 「PことはP」
    • 6.4 類義表現との比較
    • 6.5 第6章のまとめ
  • 第7章 まとめと今後の展望
    • 7.1 各章のまとめ
    • 7.2 本書の考察の意義
    • 7.3 今後の展望