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目次

  • 第1章 本研究の概要
    • 1.1 本研究の問題意識
    • 1.2 本研究の調査協力者
    • 1.3 熟達者としての瀧和男氏
    • 1.4 本研究の意義
    • 1.5 本研究の概要と構成
    • 1.6 本研究の要約
  • 第2章 理論的背景
    • 2.1 大学発ベンチャー研究の展開
    • 2.2 熟達研究の展開
    • 2.3 起業家を対象にした熟達研究
    • 2.4 小括
  • 第3章 調査方法
    • 3.1 本研究の分析枠組
    • 3.2 本研究の研究課題
    • 3.3 本研究の調査方法
    • 3.4 複数のデータ源
    • 3.5 本研究における調査・執筆プロセス
  • 第4章 大学発ベンチャー起業家のライフヒストリー
    • 4.1 ライフヒストリー概要
    • 4.2 幼少期から高校まで
    • 4.3 神戸大学・学生時代(神戸大学LISPマシン)
    • 4.4 日立製作所から第5世代コンピュータ前期まで
    • 4.5 第5世代コンピュータ中期から後期(LSI CAD)
    • 4.6 神戸大学・研究者から現在まで(システムLSI)
  • 第5章 大学発ベンチャー起業家の熟達に関する検討
    • 5.1 コンピュータ史から見た瀧和男氏の位置付け
    • 5.2 瀧和男氏のライフヒストリーの分析
    • 5.3 瀧和男氏が設計した人工物
    • 5.4 瀧和男氏の熟達に関する特徴
    • 5.5 小括
  • 第6章 考察
    • 6.1 発見事実の検討
    • 6.2 大学発ベンチャー起業家の熟達化プロセスモデル
    • 6.3 概念モデルの検討
  • 第7章 結論
    • 7.1 本研究の要点
    • 7.2 理論的貢献
    • 7.3 実践的含意
    • 7.4 本研究における残された課題