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目次

動物遺伝育種学

動物遺伝育種学

  • 祝前 博明(編著)/ 国枝 哲夫(編著)/ 野村 哲郎(編著)/ 万年 英之(編著)/ 西堀 正英(ほか著)
  • 1.動物の育種とは
    • 1.1 資源動物・家畜とは
    • 1.2 野生動物の家畜化と馴化過程
    • 1.3 家畜の分類
    • 1.4 家畜と文明の発達,家畜化年代と家畜化の場所
    • 1.5 家畜化による生物学的変化
    • 1.6 動物育種の歴史と成果
    • 1.7 21世紀における家畜生産と動物育種の役割
  • 2.形質と遺伝
    • 2.1 染色体の構造と核型
    • 2.2 染色体異常
    • 2.3 染色体ゲノムと染色体外ゲノム
    • 2.4 染色体と遺伝子
    • 2.5 配偶子形成と減数分裂
    • 2.6 連鎖と遺伝的組換え
    • 2.7 家畜・家禽の能力と経済形質
    • 2.8 遺伝と環境
    • 2.9 質的形質と量的形質
  • 3.遺伝子とその機能
    • 3.1 遺伝子とゲノムDNA
    • 3.2 DNA複製
    • 3.3 変異と多型
    • 3.4 遺伝子の発現と機能
  • 4.質的形質とその遺伝
    • 4.1 メンデルの法則とその拡張
    • 4.2 性に関する遺伝
    • 4.3 外部形態の遺伝
    • 4.4 免疫学的形質の遺伝
    • 4.5 遺伝性疾患
    • 4.6 質的形質に関わる遺伝子の決定
  • 5.集団の遺伝的構成とその変化
    • 5.1 遺伝子型頻度と遺伝子頻度
    • 5.2 ハーディー・ワインベルグの法則とその応用
    • 5.3 集団の遺伝的構成に見られる定向的変化
    • 5.4 小集団における遺伝的構成の変化
  • 6.量的形質とその遺伝
    • 6.1 量的形質
    • 6.2 値
    • 6.3 量的形質の変異
    • 6.4 遺伝的パラメータ
    • 6.5 遺伝的パラメータの推定
    • 6.6 量的形質に関わる遺伝子
  • 7.選抜と選抜育種
    • 7.1 質的形質の選抜
    • 7.2 量的形質の選抜の方法
    • 7.3 量的形質の選抜
    • 7.4 選抜による遺伝的改良量
    • 7.5 育種計画の策定
  • 8.交配とその様式
    • 8.1 交配様式の基本分類
    • 8.2 近交度と血縁度の尺度
    • 8.3 近親交配による集団の遺伝的構成の変化
    • 8.4 代表的な交配様式
  • 9.交雑と交雑育種
    • 9.1 交雑のねらい
    • 9.2 交雑の種類
    • 9.3 特定組合せ能力の選抜
    • 9.4 遺伝マーカーを利用した交雑
    • 9.5 種間交雑
  • 10.ゲノム育種とその進展
    • 10.1 劣性遺伝性疾患のDNA診断の発達
    • 10.2 DNAマーカーを利用した選抜
    • 10.3 ゲノミック評価とゲノミック選抜
    • 10.4 マーカーアシスト浸透交雑
    • 10.5 遺伝子型構築
    • 10.6 遺伝子改変動物
    • 10.7 遺伝子導入
    • 10.8 相同組換えを利用したゲノム編集
    • 10.9 人工ヌクレアーゼを利用したゲノム編集
    • 10.10 家畜改良におけるゲノム編集
  • 11.動物集団の遺伝的多様性の管理と保全
    • 11.1 遺伝的多様性の意義
    • 11.2 集団内の遺伝的多様性の評価
    • 11.3 集団の有効な大きさの推定
    • 11.4 集団間の遺伝的多様性の評価
    • 11.5 遺伝的多様性を維持するための方策
  • 12.持続可能な生産のための動物育種
    • 12.1 持続可能性とは
    • 12.2 経済的持続可能性
    • 12.3 環境的持続可能性
    • 12.4 社会的持続可能性
  • 13.動物育種のこれから
    • 13.1 21世紀の動物生産
    • 13.2 今後の動物育種の方向性
    • 13.3 異なる原因による変異の重要性
    • 13.4 繁殖生物学的技術の重要性
    • 13.5 新しい繁殖生物学的技術の応用
    • 13.6 原因DNA変異の同定と証明
    • 13.7 ゲノミック評価と選抜の応用
    • 13.8 ゲノム編集技術の応用
    • 13.9 地球温暖化に対応した育種改良