サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2017年間ランキング

児童書・絵本・文房具 全品ポイント2倍キャンペーン (~12/26)

目次

土質力学の基礎とその応用

土質力学の基礎とその応用

  • 石橋 勲(著)/ ハザリカ ヘマンタ(著)
  • 第1章 土質力学への案内
    • 1.1 土質力学とその関連分野
    • 1.2 カール・フォン・テルツァーギ博士の経歴
    • 1.3 土の特異な性質
    • 1.4 土質力学の問題へのアプローチ
    • 1.5 土質力学の歴史上に見る問題例
    • 1.6 本書の構成
  • 第2章 土の物理的諸性質
    • 2.1 章の始めに
    • 2.2 土の起源
    • 2.3 土粒子の形状
    • 2.4 三相図による諸用語の定義
    • 2.5 土粒子の粒径とその分布
    • 2.6 章の終わりに
  • 第3章 粘土とその挙動
    • 3.1 章の始めに
    • 3.2 粘土鉱物
    • 3.3 粘土粒子の形状と表面面積
    • 3.4 粘土粒子の表面電荷
    • 3.5 水中の粘土粒子
    • 3.6 粘土粒子間の相互作用
    • 3.7 粘土の構造
    • 3.8 アッターベルグ限界と諸指数
    • 3.9 活性度
    • 3.10 土の膨潤と収縮
    • 3.11 鋭敏比とクイッククレイ
    • 3.12 粘土と砂の比較
    • 3.13 章の終わりに
  • 第4章 土の分類法
    • 4.1 章の始めに
    • 4.2 統一土質分類法(USCS)
    • 4.3 AASHTO土質分類法
    • 4.4 地盤工学会(JGS)土質分類法
    • 4.5 章の終わりに
  • 第5章 土の締固め
    • 5.1 章の始めに
    • 5.2 相対密度
    • 5.3 室内締固め試験
    • 5.4 現場での締固め度の規準
    • 5.5 現場での土の締固め法
    • 5.6 現場での土の単位体積重量決定法
    • 5.7 CBR試験
    • 5.8 章の終わりに
  • 第6章 土中の水の流れ
    • 6.1 章の始めに
    • 6.2 水頭と水の流れ
    • 6.3 ダルシーの法則
    • 6.4 透水係数
    • 6.5 室内透水試験
    • 6.6 現場透水試験
    • 6.7 流線網解析法
    • 6.8 境界に作用する水圧
    • 6.9 章の終わりに
  • 第7章 有効応力
    • 7.1 章の始めに
    • 7.2 全応力と有効応力
    • 7.3 地中での有効応力の計算法
    • 7.4 地下水位の上下変動による有効応力の変化
    • 7.5 毛管上昇と有効応力
    • 7.6 地中の水の流れによる有効応力の変化
    • 7.7 クイックサンド
    • 7.8 掘削溝底面でのフクレ上がり
    • 7.9 章の終わりに
  • 第8章 地表面荷重による土中の応力の増加
    • 8.1 章の始めに
    • 8.2 2:1傾斜法
    • 8.3 点荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.4 線基礎荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.5 帯状基礎荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.6 円形基礎荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.7 堤状荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.8 長方形基礎荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.9 不規則な形の基礎荷重による地中鉛直応力の増分
    • 8.10 地中の応力球根
    • 8.11 章の終わりに
  • 第9章 地盤の沈下
    • 9.1 章の始めに
    • 9.2 弾性沈下
    • 9.3 1次圧密による地盤沈下
    • 9.4 1次元1次圧密モデル
    • 9.5 テルツァーギの1次圧密理論
    • 9.6 室内圧密試験
    • 9.7 Cv値の決定法
    • 9.8 e‐log σ曲線
    • 9.9 正規圧密と過圧密
    • 9.10 薄い粘土層の最終圧密沈下量の計算
    • 9.11 厚いまたは多重粘土層の最終圧密沈下量の計算
    • 9.12 1次圧密の計算法のまとめ
    • 9.13 2次圧密
    • 9.14 基礎の許容沈下量
    • 9.15 圧密沈下に対する諸対策工法
    • 9.16 章の終わりに
  • 第10章 モール円の土質力学への応用
    • 10.1 章の始めに
    • 10.2 モール円の概念
    • 10.3 応力変換
    • 10.4 モール円の構築
    • 10.5 せん断応力の正負の約束
    • 10.6 モール円の極(pole)
    • 10.7 モール円とその極の使用についてのまとめ
    • 10.8 土質力学でのモール円とその極の応用例
    • 10.9 章の終わりに
  • 第11章 土の強度
    • 11.1 章の始めに
    • 11.2 破壊基準
    • 11.3 一面せん断試験
    • 11.4 一軸圧縮試験
    • 11.5 三軸圧縮試験
    • 11.6 他の土のせん断試験
    • 11.7 飽和粘土のせん断強度のまとめ
    • 11.8 CD,CU,UU三軸圧縮試験結果の現場への応用例
    • 11.9 粒状土のせん断強度
    • 11.10 砂の液状化
    • 11.11 せん断破壊面の方向
    • 11.12 章の終わりに
  • 第12章 構造物に作用する土圧
    • 12.1 章の始めに
    • 12.2 静止土圧,主働土圧,受働土圧
    • 12.3 静止土圧
    • 12.4 ランキンの土圧理論
    • 12.5 クーロンの土圧理論
    • 12.6 裏込め土上に置かれた荷重による水平土圧
    • 12.7 クーロン土圧か,ランキン土圧か,それともその他の土圧式か
    • 12.8 章の終わりに
  • 第13章 地盤調査
    • 13.1 章の始めに
    • 13.2 地盤調査計画
    • 13.3 物理探査法
    • 13.4 ボーリング孔による調査と試料採取法
    • 13.5 標準貫入試験
    • 13.6 不攪乱試料の採取法
    • 13.7 地下水位の観測
    • 13.8 コーン貫入試験
    • 13.9 その他の現場試験法
    • 13.10 章の終わりに
  • 第14章 土の支持力と浅い基礎の設計
    • 14.1 章の始めに
    • 14.2 テルツァーギの支持力理論
    • 14.3 拡張された支持力式
    • 14.4 地下水位の位置による支持力式の補正
    • 14.5 総支持力と有効支持力
    • 14.6 支持力式に対する安全率
    • 14.7 浅い基礎の設計法
    • 14.8 章の終わりに
  • 第15章 深い基礎の設計
    • 15.1 章の始めに
    • 15.2 杭の種類
    • 15.3 杭の静的支持力
    • 15.4 砂地盤での杭の静的支持力
    • 15.5 粘性地盤での杭の静的支持力
    • 15.6 他の杭の支持力推定法
    • 15.7 杭の負の周面摩擦
    • 15.8 群杭
    • 15.9 群杭による圧密沈下
    • 15.10 杭の引き抜き抵抗
    • 15.11 章の終わりに
  • 第16章 斜面の安定
    • 16.1 章の始めに
    • 16.2 斜面崩壊のメカニズム
    • 16.3 斜面の安定解析法
    • 16.4 無限に長い斜面の安定解析
    • 16.5 円弧すべり面の安定解析
    • 16.6 直線による複合すべり面の解析
    • 16.7 斜面の安定化とすべり止め対策
    • 16.8 章の終わりに