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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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目次

  • 第1章 社会調査と誤差
    • 1 社会調査という概念
    • 2 誤差とその特性
    • 3 マハラノビス論題
    • 4 非標本誤差の範囲
  • 第2章 総調査誤差アプローチ
    • 1 基礎的な用語の確認
    • 2 社会調査のフロー
    • 3 社会調査の基本デザインと失敗
  • 第3章 網羅誤差
    • 1 網羅誤差の発生パターン
    • 2 網羅誤差の影響
    • 3 日本の標本抽出台帳の網羅率
  • 第4章 非回答誤差Ⅰ
    • 1 回答率の低下傾向について
    • 2 回答率の国別比較
    • 3 回答率の定義
    • 4 RDD法の場合
    • 5 エリアサンプリングの場合
    • 6 回答率の評価
  • 第5章 非回答誤差Ⅱ
    • 1 非回答による偏りの定義と測定の問題
    • 2 抵抗の連続尺度モデル
    • 3 非回答傾向の共通性
    • 4 回答率と偏りの関係
  • 第6章 非回答誤差Ⅲ
    • 1 非回答はランダムに生じる?
    • 2 非回答の諸理論
    • 3 非回答の諸理論が示唆すること
  • 第7章 測定誤差Ⅰ
    • 1 妥当性と信頼性
    • 2 質問文効果
    • 3 文脈効果Ⅰ
    • 4 ダブルバーレル
    • 5 人種と社会階層
  • 第8章 測定誤差Ⅱ
    • 1 調査員効果(interviewer effect)
    • 2 調査員の役割の複合性
    • 3 事例
    • 4 調査員管理
  • 第9章 測定誤差Ⅲ
    • 1 回答行動の多段階アプローチ
    • 2 二系統アプローチ
    • 3 項目非回答
    • 4 文脈効果Ⅱ
    • 5 事例
  • 第10章 集計誤差
    • 1 実査後の集計作業手順
    • 2 事例
  • 終章