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目次

  • 序論:ワレリウス・マクシムス『著名言行録』の概要
  • 本論
  • 第一章:『著名言行録』の執筆目的と修辞学校
  • 第二章:ワレリウス・マクシムスの典拠としての修辞学文献
  • 第三章:ワレリウス・マクシムスと修辞学理論
  • 第四章:ワレリウス・マクシムスの文体
    • Ⅰ:『著名言行録』における範例記述の構造
    • Ⅱ:白銀ラテンへの転換点としてのワレリウスの文体
    • Ⅲ:黄金ラテン散文の継承者としてのワレリウス
  • 結論