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目次

  • 第1章 測定と誤差(measurement and error)
    • 1.1 測定に必要なもの
    • 1.2 カリキュレータとパソコン
    • 1.3 グラフ用紙と色鉛筆
    • 1.4 標準偏差
    • 1.5 偏差値
    • 1.6 RMSとRa
    • 1.7 偶発誤差と系統誤差
    • 1.8 JIS規格1級
    • 1.9 有効数字
    • 1.10 誤差のある引数
    • 1.11 平均値と標準偏差
    • 1.12 ボトムライン
  • 第2章 分布関数(distribution functions)
    • 2.1 度数分布とパラメータ
    • 2.2 メジアンとモード
    • 2.3 正規分布
    • 2.4 二項分布
    • 2.5 ポアソン(Poisson)分布
    • 2.6 t分布
  • 第3章 誤差の伝播(伝搬)則(propagation of error)
    • 3.1 足し算と引き算の誤差
    • 3.2 掛け算と割り算の誤差
    • 3.3 酔歩問題(正規分布になる現象)
    • 3.4 酔歩問題のモンテカルロシミュレーション
  • 第4章 最小二乗法(least squares method,method of least squares)
    • 4.1 直線回帰(linear regression)
    • 4.2 パラメータの標準偏差
    • 4.3 回帰関数の誤差
    • 4.4 回帰関数が2次式,y=a+bx+cx2で与えられる場合の誤差
    • 4.5 解析関数ではない関数への回帰
    • 4.6 GNUPLOTによる回帰関数の決定
    • 4.7 非線形回帰関数に対する最小二乗法
    • 4.8 見かけ上の非線形関数への回帰
    • 4.9 部分的な回帰関数の適用
    • 4.10 Fourier Filter(フーリエフィルター)
    • 4.11 Fourier Deconvolution(フーリエ分解)
  • 第5章 適合性の検定(goodness of fit test)
    • 5.1 回帰分析と相関係数
    • 5.2 χ2検定
    • 5.3 χ2分布を用いた「適合度検定」
    • 5.4 F分布関数による検定
    • 5.5 パラメータの数の確からしさ
    • 5.6 ハミルトンテスト(Hamilton test)
  • 第6章 計測法(measurement methodologies)
    • 6.1 計測の留意点
    • 6.2 偏位法
    • 6.3 零位法
    • 6.4 補償法
    • 6.5 置換法
    • 6.6 合致法
    • 6.7 差動法
  • 第7章 動的応答と伝達関数(dynamic response and transfer functions)
    • 7.1 Laplace変換
    • 7.2 留数定理によるLaplace逆変換の例
    • 7.3 Laplace変換による微分方程式の解法
    • 7.4 1次応答系の微分方程式の解法
    • 7.5 2次応答系の微分方程式の解法
    • 7.6 2次応答系の周波数応答
    • 7.7 2次応答系のボード図
    • 7.8 伝達関数,Transfer function;G(s)
    • 7.9 ベクトル軌跡(ナイキスト線図)
    • 7.10 Cole‐Coleプロット
    • 7.11 PID制御:比例・積分・微分制御
    • 7.12 ブロック線図
    • 7.13 伝達関数の結合
    • 7.14 負帰還回路をもった伝達関数
    • 7.15 水槽の問題
    • 7.16 四端子回路