サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

アウトレットブック ポイント2倍キャンペーン(~11/15)

目次

マクロ経済学

マクロ経済学

  • オルラ・オルソン(原著)/ 石山 健一(訳)/ 加藤 将貴(訳)/ 黒岩 直(訳)/ 中岡 俊介(訳)/ 永冨 隆司(訳)
  • 第1章 イントロダクション
    • 1.1 マクロ経済学の諸問題
    • 1.2 国民所得勘定の三面等価
    • 1.3 本書の構成
  • 第1部 長期(The Long Run)
  • 第2章 Malthus的な世界
    • 2.1 はじめに
    • 2.2 収穫逓減の法則
    • 2.3 Malthusの罠
    • 2.4 内生的出生率
    • 2.5 Malthus的連関性の喪失
  • 第3章 Solow成長モデル
    • 3.1 はじめに
    • 3.2 Solowモデルの基本的仮定
    • 3.3 Solowモデルの動学
    • 3.4 Solowモデルの均衡
    • 3.5 Solowモデルから引き出される含意
    • 3.6 Solowモデルの拡張
  • 第4章 内生的成長理論
    • 4.1 はじめに
    • 4.2 AKモデル
    • 4.3 内生的技術変化
    • 4.4 Romerモデル
    • 4.5 Schumpeter型の成長モデル
    • 4.6 技術革新か模倣かの選択
  • 第5章 世代重複モデル
    • 5.1 家計の最適化行動
    • 5.2 内生的貯蓄
    • 5.3 内生的成長
  • 第2部 短期・中期(The Short and Medium Run)
  • 第6章 均衡景気循環
    • 6.1 生産に対する技術的ショック
    • 6.2 労働需要
    • 6.3 家計
  • 第7章 金融危機
    • 7.1 銀行取付けモデルの基本的仮定
    • 7.2 銀行
    • 7.3 銀行取付け均衡
    • 7.4 海外信用
    • 7.5 短期の借入
    • 7.6 国際信用市場の自由化
  • 第8章 消費と貯蓄
    • 8.1 Keynes型消費関数
    • 8.2 Friedmanによる批判
    • 8.3 恒常所得仮説
    • 8.4 簡易版PIHモデル
    • 8.5 ランダムウォーク・モデル
    • 8.6 予備的貯蓄
    • 8.7 利子率と時間割引率
    • 8.8 相対的消費
    • 8.9 時間非整合性
  • 第9章 投資と資産市場
    • 9.1 Keynes型投資関数
    • 9.2 企業の投資決定
    • 9.3 調整費用
    • 9.4 住宅市場
  • 第10章 失業と労働市場
    • 10.1 労働市場の不均衡
    • 10.2 効率賃金
    • 10.3 Shapiro−Stiglitzモデル
    • 10.4 インサイダー・アウトサイダー・モデル
    • 10.5 サーチ・マッチング・モデル
  • 第3部 マクロ経済政策(Macroeconomic Policy)
  • 第11章 IS−MP,総需要,総供給
    • 11.1 総支出と乗数
    • 11.2 IS−MPモデル
    • 11.3 総需要
    • 11.4 総供給
    • 11.5 金融仲介機関
    • 11.6 New Keynesianモデル
  • 第12章 財政と財政政策
    • 12.1 政府予算の恒等式
    • 12.2 Ricardo等価定理
    • 12.3 課税平準化
    • 12.4 政府債務の政治経済学
    • 12.5 負債による資金調達と債務免除
  • 第13章 インフレーションと金融政策
    • 13.1 貨幣数量説
    • 13.2 インフレーションと貨幣市場
    • 13.3 金融政策の時間非整合性
    • 13.4 政治的景気循環
    • 13.5 Taylorルール
    • 13.6 シニョレッジ
  • 第14章 開放経済
    • 14.1 開放経済の勘定
    • 14.2 代表的個人のフレームワーク
    • 14.3 Mundell−Flemingモデル
    • 14.4 為替レートのオーバーシューティング
    • 14.5 通貨統合
  • 第15章 数学付録
    • 15.1 はじめに
    • 15.2 いくつかの基本的な関数の導関数
    • 15.3 微分の法則(Differentiation rules)
    • 15.4 チェーン・ルールによる微分(Chain differentiation)
    • 15.5 陰関数の微分(Implicit function differentiation)
    • 15.6 マクロ経済学への応用
    • 15.7 指数および対数の基本的な性質