サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

目次

動物奇譚集 1(西洋古典叢書)

動物奇譚集 1 (西洋古典叢書)

  • アイリアノス(著)/ 中務 哲郎(訳)/ 内山 勝利(編集委員)/ 大戸 千之(編集委員)/ 中務 哲郎(編集委員)/ 南川 高志(編集委員)/ 中畑 正志(編集委員)/ 高橋 宏幸(編集委員)/ マルティン・チエシュコ(編集委員)
  • 第一巻
    • 一 ディオメデイア島の迎え鳥
    • 二 武鯛の色欲
    • 三 ケパロスの節制
    • 四 アンティアースと武鯛の仲間思い
    • 五 嚙ミ魚と海豚の戦い
    • 六 人間に恋をした動物
    • 七 ジャッカルと犬の忠義
    • 八 雄蜂の巣荒らし
    • 九 蜜蜂の分業
    • 一〇 蜜蜂の年齢
    • 一一 ケパロスの恋狂い
    • 一二 貞節な魚
    • 一三 ブラックバード魚の雄
    • 一四 ブラックバード魚の雌
    • 一五 グラウコスの父性
    • 一六 犬鮫の母性
    • 一七 海豚の母性愛
    • 一八 牛【エイ】の人狩り
    • 一九 蟬の歌
    • 二〇 蜘蛛の糸
    • 二一 蟻の日読み
    • 二二 サルゴスの恋の罠
    • 二三 蝮の交尾
    • 二四 ハイエナの性転換
    • 二五 甲虫魚の一夫一婦主義
    • 二六 蛸のオートファジー
    • 二七 雀蜂の発生
    • 二八 梟の媚態
    • 二九 鱸と小蝦の共倒れ
    • 三〇 山荒の武器
    • 三一 海の三すくみ
    • 三二 金槌魚の脱走
    • 三三 甲烏賊の墨
    • 三四 鳥類の邪視対策
    • 三五 動植物の異能
    • 三六 植物の効能
    • 三七 象の恋
    • 三八 動物の嫌うもの
    • 三九 赤【エイ】の音楽漁
    • 四〇 黒鮪の逃げ技
    • 四一 メラヌーロスは天の邪鬼
    • 四二 鷲の利目
    • 四三 歌姫ナイチンゲール
    • 四四 鶴二題
    • 四五 禿鷲、そして啄木鳥
    • 四六 シュノドーンの群居
    • 四七 大烏の渇きの由来
    • 四八 大烏の能力
    • 四九 蜂喰の飛行
    • 五〇 鱓と蝮
    • 五一 蛇の発生
    • 五二 燕の来往
    • 五三 山羊の呼吸
    • 五四 毒虫
    • 五五 犬鮫の漁法
    • 五六 赤【エイ】の棘
    • 五七 角蝮とリビアの民
    • 五八 蜜蜂の敵
    • 五九 蜜蜂の巣の優雅なしくみ
    • 六〇 王蜂の針
  • 第二巻
    • 一 鶴の渡り
    • 二 火ノ子虫
    • 三 燕の交尾
    • 四 エペーメロン、短命の仕合わせ
    • 五 毒蛇二則
    • 六 海豚と少年
    • 七 バシリスクの独擅場
    • 八 海豚の漁業参加
    • 九 鹿と蛇
    • 一〇 騾馬の作り方
    • 一一 象の芸達者
    • 一二 兎の特性
    • 一三 大魚の水先案内
    • 一四 カメレオンの変色
    • 一五 鰤モドキ
    • 一六 タランドスの変色
    • 一七 舟止め魚
    • 一八 医術の師資相伝、象の秘術を付す
    • 一九 熊の仔の整形
    • 二〇 雄牛の角
    • 二一 大蛇の狩り
    • 二二 雑魚の発生
    • 二三 蜥蜴の生命力
    • 二四 蛇毒と人間の唾
    • 二五 蟻の穀物貯蔵法
    • 二六 鷲の子試し
    • 二七 駝鳥
    • 二八 野雁の馬好き
    • 二九 蠅の見せかけの死
    • 三〇 雄鶏を逃がさぬ法
    • 三一 蠑【モリ】、火を消すこと
    • 三二 白鳥の歌
    • 三三 鰐
    • 三四 シナモン鳥
    • 三五 イービスの教え
    • 三六 赤【エイ】の棘
    • 三七 尖鼠
    • 三八 イービス、蛇を退治する
    • 三九 黄金鷲の独立独行
    • 四〇 鷲の情愛
    • 四一 比売知の悪食
    • 四二 鷹と人間
    • 四三 鷹四題
    • 四四 虹遍羅
    • 四五 雨降
    • 四六 禿鷲
    • 四七 鳶
    • 四八 大烏の知恵
    • 四九 大烏の土地勘
    • 五〇 毒ある魚
    • 五一 大烏
    • 五二 動物の生まれ方
    • 五三 角なき牛
    • 五四 武鯛の反芻
    • 五五 小鮫のお産
    • 五六 鼠の肝臓、蛙の発生
    • 五七 牛の効用
  • 第三巻
    • 一 マウリタニアのライオン
    • 二 飼主に似る動物
    • 三 インドの動物
    • 四 インドの蟻
    • 五 亀、土鳩、鷓鴣
    • 六 狼の泳ぎ
    • 七 動物の嫌うもの
    • 八 馬の孤児
    • 九 嘴細烏と梟
    • 一〇 針鼠の冬支度
    • 一一 鰐と鰐千鳥
    • 一二 黒丸烏の手柄
    • 一三 鶴の渡り
    • 一四 鶴の風読み
    • 一五 土鳩
    • 一六 鷓鴣
    • 一七 動物の嫉妬
    • 一八 ピューサロスの破裂
    • 一九 海豹の意地悪
    • 二〇 ペリカンの調理
    • 二一 熊とライオンの話
    • 二二 マングースとコブラの戦い
    • 二三 鸛に反哺の孝あり
    • 二四 燕の巣造り
    • 二五 燕の教育
    • 二六 戴勝の巣
    • 二七 ペロポンネソス半島とライオン
    • 二八 ペルセウスという魚
    • 二九 玉【ラギ】の見張り番
    • 三〇 郭公の托卵
    • 三一 雄鶏を怖れるもの
    • 三二 土地の特性
    • 三三 土地による差異
    • 三四 巨大な角
    • 三五 鷓鴣の国なまり
    • 三六 毒蜘蛛
    • 三七 セリポス島の蛙
    • 三八 土地の作用
    • 三九 山羊ノ乳吸
    • 四〇 ナイチンゲールの母のしつけ
    • 四一 角ある馬
    • 四二 青鶏
    • 四三 捨身飼雛
    • 四四 森鳩の貞潔
    • 四五 土鳩の擬娩
    • 四六 白象の忠情
    • 四七 インセスト・タブー、駱駝
  • 第四巻
    • 一 鷓鴣を戦わせる秘訣
    • 二 アプロディテ神殿の土鳩
    • 三 ライオンの単独行動
    • 四 狼のお産
    • 五 敵対する動物
    • 六 雑
    • 七 風で孕む馬
    • 八 インセスト・タブー、馬
    • 九 馬方の恋
    • 一〇 黒海へ行く魚
    • 一一 月を拝む象
    • 一二 雌馬という綽名
    • 一三 【ソッ】啄無用の鷓鴣
    • 一四 鷓鴣の知恵
    • 一五 悪者同士
    • 一六 満腹の狼
    • 一七 鶏の同性愛、囮となる鷓鴣
    • 一八 意地の悪い動物
    • 一九 意外な弱み
    • 二〇 インド犬
    • 二一 特異性
    • 二二 マルティコラース
    • 二三 沙蚕と唾
    • 二四 甲の薬は乙の毒
    • 二五 象を飼う
    • 二六 牛のつまみ食い対策
    • 二七 インドの鷹狩り
    • 二八 グリュプス
    • 二九 雄鶏五題
    • 三〇 海亀から宝石
    • 三一 黒丸烏の捕獲法
    • 三二 象について
    • 三三 インドの畜産
    • 三四 カメレオンと蛇
    • 三五 ライオンのこと
    • 三六 牛の執念
    • 三七 薬種の宝庫インド
    • 三八 駝鳥
    • 三九 雀の巣
    • 四〇 狐と雀蜂
    • 四一 犬のこと
    • 四二 インドの鳥ディカイロン
    • 四三 自分の名前を叫ぶ鳥
    • 四四 見上げた蟻
    • 四五 恩を知る動物
    • 四六 動物の仇討
    • 四七 インドの赤い虫と犬
    • 四八 萌葱色の鳥
    • 四九 暴牛の抑え方
    • 五〇 豹のこと
    • 五一 馬の睫毛
    • 五二 虻の仲間
    • 五三 野生のインド驢馬
    • 五四 数を数える動物
    • 五五 川原鳩
    • 五六 少年に恋したコブラ
    • 五七 バクトリアの駱駝
    • 五八 海豹の恋
    • 五九 水蛇
    • 六〇 青黒鳥
    • 六一 頭青花鶏
  • 第五巻
    • 一 メムノンを悼む鳥
    • 二 恩寵の島クレタ島
    • 三 インダス河の巨大な蛆虫
    • 四 鼠海豚のこと
    • 五 牝鶏の晨
    • 六 海豚の同胞愛
    • 七 猿と猫
    • 八 敵性の土地
    • 九 土地の作用、蟬の場合
    • 一〇 王を慕う蜜蜂
    • 一一 蜜蜂の王
    • 一二 蜜蜂の勤勉
    • 一三 蜜蜂は芸術家
    • 一四 変わり種
    • 一五 雀蜂の王
    • 一六 毒矢の文化
    • 一七 蠅の自制心
    • 一八 羽太
    • 一九 狼と雄牛
    • 二〇 驢馬魚
    • 二一 孔雀の美
    • 二二 鼠の連帯
    • 二三 待ち伏せする鰐
    • 二四 犬を怖れる野雁
    • 二五 仔羊の夙慧
    • 二六 猿真似
    • 二七 変わりものの動物
    • 二八 青鶏の仲間愛
    • 二九 鵞鳥の恋、毒への態度
    • 三〇 狐雁
    • 三一 蛇のしくみ
    • 三二 孔雀
    • 三三 鴨の本能
    • 三四 白鳥の勇気
    • 三五 青鷺の食事作法
    • 三六 星鳥
    • 三七 魚を摑む骨
    • 三八 ナイチンゲールの名声好き
    • 三九 ライオンのこと
    • 四〇 豹の芳香
    • 四一 反芻動物と烏賊
    • 四二 蜜蜂の種類、蜂蜜のこと
    • 四三 一日虫
    • 四四 甲烏賊の毒
    • 四五 猪、豚についてのホメロスの知識
    • 四六 自然の教える医療
    • 四七 目を潰された蜥蜴
    • 四八 動物間の友情と敵意
    • 四九 死への態度
    • 五〇 安心と恐怖と
    • 五一 動物の多彩な声
    • 五二 ナイルの氾濫を知る動物
    • 五三 河馬の知恵
    • 五四 猿を凌ぐ豹の知恵
    • 五五 象の準備
    • 五六 海を渡る鹿
  • 第六巻
    • 一 動物と人間、勇気と節制競べ
    • 二 豹の慈悲
    • 三 熊の冬眠
    • 四 大蛇の毒の元
    • 五 角を落とした鹿
    • 六 馬も怯む
    • 七 烏の墓
    • 八 動物の世話の呼び分け
    • 九 母熊は強し
    • 一〇 動物の学習能力・記憶力
    • 一一 鹿の産所
    • 一二 陸亀の毒消し
    • 一三 鹿の節度
    • 一四 ハイエナの催眠術
    • 一五 少年に恋した海豚
    • 一六 動物の予知能力
    • 一七 大蛇の恋
    • 一八 蛇の特技
    • 一九 鳴き声の競演
    • 二〇 蠍さまざま
    • 二一 象対大蛇
    • 二二 相性
    • 二三 蠍の鎖
    • 二四 狐の狡知
    • 二五 忠犬
    • 二六 猿蜘蛛
    • 二七 猫のこと
    • 二八 蛸の好色
    • 二九 鷲と少年
    • 三〇 驢馬魚再び
    • 三一 銀杏蟹の音楽漁
    • 三二 トリッサの音楽漁
    • 三三 エジプト人の呪術
    • 三四 海狸の去勢
    • 三五 ブープレースティス
    • 三六 芋虫退治
    • 三七 虻の仲間
    • 三八 コブラについて
    • 三九 インセスト・タブー、野生の驢馬
    • 四〇 ヘラクレスを敬う鼠
    • 四一 エジプトの鼠
    • 四二 山羊飼クラティスの話
    • 四三 蟻の巣
    • 四四 馬の深情け
    • 四五 憎みあう鳥たち
    • 四六 鳥を殺すもの
    • 四七 兎の知恵
    • 四八 馬の母性愛
    • 四九 老いたる騾馬
    • 五〇 クレアンテスと蟻
    • 五一 渇きを起こす蛇
    • 五二 正直を教える象
    • 五三 エジプトの犬
    • 五四 針鼠の役者ぶり
    • 五五 笠貝の吸着力
    • 五六 象狩り
    • 五七 蜘蛛の巣
    • 五八 霊鳥ポイニクス
    • 五九 犬の推理力
    • 六〇 駱駝の慎み
    • 六一 象の敬老精神
    • 六二 ゲロンの忠犬
    • 六三 旧恩を忘れぬ大蛇
    • 六四 狐と針鼠
    • 六五 狼の分け前
  • 第七巻
    • 一 数を数える牛
    • 二 象の終の棲家
    • 三 パイオニアのモノープス
    • 四 雄牛の馴服
    • 五 リビアのカトーブレポン
    • 六 象狩り
    • 七 雨か日和か鳥に聴け
    • 八 動物の気象予報
    • 九 エジプトの鷹
    • 一〇 犬の忠義
    • 一一 蛸と鷲の戦い
    • 一二 働き者
    • 一三 頼れる番犬
    • 一四 山羊の眼医者
    • 一五 象の仁愛 付、ローマの貴婦人
    • 一六 鷲と亀とアイスキュロス
    • 一七 ケーリュロスと翡翠
    • 一八 コプトスの大烏
    • 一九 動物の悪徳
    • 二〇 ライオンの復讐
    • 二一 蟹さまざま
    • 二二 間男を顕す犬
    • 二三 唾の威力を知る山羊
    • 二四 風を知る羊
    • 二五 イカリオスの犬
    • 二六 忠犬
    • 二七 飛ぶ蟹
    • 二八 宿借、そして巻貝
    • 二九 海胆の知恵
    • 三〇 紫貝採り
    • 三一 沙蚕
    • 三二 象の敗走
    • 三三 ポロス王の象
    • 三四 従軍する犬
    • 三五 雌鹿の角
    • 三六 忠犬
    • 三七 動物の愛情
    • 三八 騾馬を懲らしめるタレス
    • 三九 象と花売り娘
    • 四〇 太陽を拝む象
    • 四一 イービス、象、動物の綽名
    • 四二 ミトリダテスの警戒心
    • 四三 動物の幼名
    • 四四 アンドロクレスとライオン
  • 第八巻
    • 一 虎の血を引くインド犬
    • 二 誇り高き猟犬
    • 三 海豚報恩譚
    • 四 人なつこい魚
    • 五 いろいろな占い
    • 六 食う者と食われる者
    • 七 一触即死の動物
    • 八 医者いらずの犬
    • 九 象狩り
    • 一〇 美形を好む動物
    • 一一 医神の蛇
    • 一二 這うものいろいろ
    • 一三 牛を餌食にする狼
    • 一四 象の橋、禿野
    • 一五 海綿
    • 一六 またまた象の美徳
    • 一七 片口鰯
    • 一八 豚と海賊
    • 一九 鸛の仇討ち
    • 二〇 羊の毛色を変える水
    • 二一 鸛報恩譚
    • 二二 狩人という鳥
    • 二三 海【ザリ】蛄
    • 二四 鰐と鰐千鳥
    • 二五 赤【エイ】の殺傷力
    • 二六 象のこと
    • 二七 聖なる魚
  • 第九巻
    • 一 ライオンの孝心
    • 二 鷲の羽
    • 三 お産あれこれ
    • 四 毒のしくみ
    • 五 父親を継ぐ仔犬
    • 六 月の盈虧の影響
    • 七 魚の聴覚、耳石、食客
    • 八 象の母性愛
    • 九 海豹の子育て
    • 一〇 鷲の食事
    • 一一 苦痛をもたらさぬ毒
    • 一二 海の狐
    • 一三 蛙軍
    • 一四 痺【エイ】
    • 一五 毒の相乗効果
    • 一六 蛇の脱皮
    • 一七 翡翠の巣
    • 一八 鳥兜
    • 一九 家の動物と葡萄酒・水・オリーブ油
    • 二〇 蛇よけの法
    • 二一 ヘレネとパロス島の蛇
    • 二二 海星と牡蠣
    • 二三 アンピスバイナ
    • 二四 鮟鱇
    • 二五 伊勢海老と蛸
    • 二六 蛇を駆除する草
    • 二七 鳥兜、一位の木
    • 二八 豚肉
    • 二九 エウプラテス源流の蛇
    • 三〇 ライオンの歩み
    • 三一 しゃっくりの妙薬
    • 三二 ヒヨス採り
    • 三三 苦艾と腹の虫
    • 三四 葵貝
    • 三五 海の深さ
    • 三六 陸に上がって眠る魚
    • 三七 宿り木
    • 三八 動物の名を持つ魚
    • 三九 虫の居どころ
    • 四〇 天の配剤
    • 四一 鼠の三種
    • 四二 季節を知る鮪
    • 四三 銀杏蟹の脱皮
    • 四四 穴居民を怖れる蛇
    • 四五 陸に上がる蛸
    • 四六 回遊魚
    • 四七 海胆
    • 四八 家畜の催淫剤
    • 四九 海の怪物
    • 五〇 陸に上がる海獣
    • 五一 比売知の崇拝
    • 五二 飛行する魚
    • 五三 様々な魚影
    • 五四 畜産術
    • 五五 犬と驢馬を黙らせる法
    • 五六 象の臭覚
    • 五七 冬の魚
    • 五八 諸王の有する長寿の象
    • 五九 淡水で産卵する海水魚
    • 六〇 楊枝魚の産卵
    • 六一 コブラの咬み跡
    • 六二 蛇遣いの死
    • 六三 魚の交尾と産卵
    • 六四 海中の真水
    • 六五 魚のタブー
    • 六六 再び鱓と蝮