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目次

比較犯罪学研究序説

比較犯罪学研究序説

  • 朴 元奎(著)
  • 序章 グローバル化時代における比較犯罪学の課題と展望
    • 一 はじめに
    • 二 比較犯罪学とは何か
    • 三 グローバル化時代における比較犯罪学の新たな課題と展望
    • 四 おわりに
  • 第1章 比較犯罪学の方法論的諸問題
    • 一 序
    • 二 比較犯罪学の概念化
    • 三 比較犯罪学の存在根拠
    • 四 比較犯罪学の方法論的諸問題
    • 五 要約
  • 第2章 公式犯罪統計の日米比較
    • 一 はじめに
    • 二 犯罪の暗数の問題
    • 三 犯罪の計上方法の問題
    • 四 犯罪指標の構成
    • 五 法執行機関の意思決定および犯罪記録業務
    • 六 人口的基礎
    • 七 おわりに
  • 第3章 戦後日本における犯罪率の推移
    • 一 問題の所在
    • 二 従来の研究の検討
    • 三 理論的枠組みと研究仮説
    • 四 研究方法
    • 五 データの分析
    • 六 議論と結論
  • 第4章 日本における社会学的犯罪学の特色
    • 一 序
    • 二 日本犯罪社会学会の特徴とは何か
    • 三 先行研究
    • 四 データと研究方法
    • 五 分析結果
    • 六 議論と結論
  • 第5章 犯罪学・刑事司法教育の日米比較
    • 一 はじめに
    • 二 アメリカ犯罪学における研究教育体制の生成期
    • 三 アメリカにおける犯罪学・刑事司法教育プログラムの発展拡大
    • 四 アメリカにおける犯罪学・刑事司法教育プログラムの特色
    • 五 アメリカにおける犯罪学・刑事司法教育における当面の課題
    • 六 結びに代えて
  • 第6章 ジェフリーのCPTED理論の進展と変容
    • 一 はじめに
    • 二 ジェフリーのCPTEDモデルの特徴とその進展・変容
    • 三 防犯空間理論・状況的犯罪予防論との比較検討
    • 四 ジェフリーのCPTEDに対する反響:なぜジェフリーは無視されたのか?
    • 五 おわりに