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目次

ハリス分析化学 下

ハリス分析化学 下

  • Daniel C.Harris(著)/ 宗林 由樹(監訳)/ 岩元 俊一(訳)
  • 17章 電気分析法
    • なんて甘いんだろう!
    • 17−1 電気分解の基礎
    • 実証実験17−1 電気化学「書道」
    • コラム17−1 原子ステップにおける金属の反応
    • 17−2 電解重量分析
    • 17−3 クーロメトリー
    • 17−4 アンペロメトリー
    • コラム17−2 クラーク酸素電極
    • コラム17−3 「電子鼻」とは何?
    • 17−5 ボルタンメトリー
    • コラム17−4 電気二重層
    • コラム17−5 臨床検査用アプタマーバイオセンサー
    • 17−6 水のカールフィッシャー滴定
  • 18章 分光分析法の基礎
    • オゾンホール
    • 18−1 光の性質
    • 18−2 光の吸収
    • コラム18−1 透過率の対数と濃度に関係があるのはなぜか?
    • 18−3 吸光度測定
    • 実証実験18−1 吸収スペクトル
    • 18−4 化学分析におけるベールの法則
    • 18−5 分光光度滴定
    • 18−6 分子が光を吸収すると何が起こるか?
    • コラム18−2 私たちの身近にあふれる蛍光
    • 18−7 ルミネッセンス
    • コラム18−3 レイリー散乱とラマン散乱
    • コラム18−4 蛍光検出のための分子設計
  • 19章 分光分析法の応用
    • 蛍光共鳴エネルギー移動バイオセンサー
    • 19−1 混合物の分析
    • 19−2 平衡定数の測定
    • 19−3 連続変化法
    • 19−4 フローインジェクション分析法とシーケンシャルインジェクション分析法
    • 19−5 イムノアッセイ
    • 19−6 ルミネッセンス消光に基づくセンサー
    • コラム19−1 光を電気に変換する
    • コラム19−2 アップコンバージョン
  • 20章 分光分析装置
    • キャビティリングダウン分光法
    • 20−1 ランプとレーザー:光源
    • コラム20−1 黒体放射と温室効果
    • 20−2 モノクロメーター
    • 20−3 検出器
    • コラム20−2 最も重要な受光体
    • コラム20−3 マウナロア山におけるCO2の非分散光音響赤外測定
    • 20−4 光センサー
    • 20−5 フーリエ変換赤外分光法
    • 20−6 ノイズ対策
  • 21章 原子分光法
    • 人類学の謎
    • 21−1 概要
    • コラム21−1 冷蒸気原子蛍光法による水銀の分析
    • 21−2 原子化:フレーム,炉,プラズマ
    • コラム21−2 ブンゼンバーナー光度計でナトリウムを測定する
    • 21−3 温度は原子分光法にどのように影響するか
    • 21−4 装置
    • 21−5 干渉
    • 21−5 レーザーアブレーションによる試料導入
    • 21−7 誘導結合プラズマ質量分析法
    • コラム21−3 火星上での原子発光法
    • 21−8 蛍光X線分析法
  • 22章 質量分析法
    • 液滴エレクトロスプレー
    • 22−1 質量分析法とは何か?
    • コラム22−1 分子量と見かけの質量
    • コラム22−2 異なる質量のイオンが磁場によって分離されるしくみ
    • 22−2 質量スペクトルよ,私に語ってくれ!
    • コラム22−3 同位体比質量分折法と恐竜の体温
    • 22−3 質量分析計の種類
    • 22−4 クロマトグラフィー−質量分析法インターフェース
    • 22−5 クロマトグラフィー−質量分析法
    • コラム22−4 マトリックス支援レーザー脱離イオン化
    • コラム22−5 象を飛ばす(タンパク質のエレクトロスプレーの機構)
    • 22−6 質量分析法のための開放系試料採取法
    • 22−7 イオン移動度分光分析法
  • 23章 分離の基礎
    • 母乳は赤ちゃんによい
    • 23−1 溶媒抽出
    • 実証実験23−1 ジチゾンを用いる抽出
    • コラム23−1 クラウンエーテルと相間移動試薬
    • 23−2 クロマトグラフィーとは何か?
    • 23−3 クロマトグラフィーにおける保持
    • 23−4 分離効率
    • 23−5 なぜバンドが広がるのか
    • コラム23−2 クロマトグラフィーの微視的記述
  • 24章 ガスクロマトグラフィー
    • スポーツにおけるドーピング
    • 24−1 ガスクロマトグラフィーにおける分離過程
    • コラム24−1 光学異性体分離のためのキラル固定相
    • 24−2 試料注入
    • 24−3 検出器
    • コラム24−2 チップ上のクロマトグラフィーカラム
    • 24−4 試料調製
    • 24−5 ガスクロマトグラフィーにおける方法開発
    • コラム24−3 二次元ガスクロマトグラフィー
  • 25章 高速液体クロマトグラフィー
    • 古温度計:過去の海水温度をいかに測るか
    • 25−1 クロマトグラフィーの過程
    • コラム25−1 すべり流により動作する段数百万段のコロイド結晶カラム
    • コラム25−2 溶媒−結合固定相界面の構造
    • コラム25−3 「グリーン」テクノロジー:超臨界流体クロマトグラフィー
    • 25−2 HPLCにおける注入と検出
    • 25−3 定組成逆相分離法の開発
    • 25−4 グラジエント分離
    • 25−5 コンピュータでやってみよう
    • コラム25−4 グラジエント条件の選択およびグラジエントのスケーリング
  • 26章 種々のクロマトグラフィーとキャピラリー電気泳動
    • DNA鑑定
    • 26−1 イオン交換クロマトグラフィー
    • 26−2 イオンクロマトグラフィー
    • コラム26−1 界面活性剤とミセル
    • 26−3 分子排除クロマトグラフィー
    • 26−4 アフィニティークロマトグラフィー
    • 26−5 疎水性相互作用クロマトグラフィー
    • コラム26−2 分子インプリンティング
    • 26−6 キャピラリー電気泳動の原理
    • 26−7 キャピラリー電気泳動の実施
    • 26−8 ラボオンチップ:DNA鑑定
  • 27章 重量分析と燃焼分析
    • 地質学の時間スケールと重量分析
    • 27−1 重量分析の例
    • 27−2 沈殿
    • 実証実験27−1 コロイド,透析,およびマイクロダイアリシス
    • コラム27−1 ファンデルワールス引力
    • 27−3 重量計算の例
    • 27−4 燃焼分析
  • 28章 試料調製
    • コカインを使ったか?川にたずねよ
    • 28−1 試料採取の統計学
    • 28−2 分析試料の溶解
    • 28−3 試料調製の技術