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目次

基礎から学ぶ海運と港湾

基礎から学ぶ海運と港湾

  • 池田 良穂(著)
  • 第1章 船舶と海運の基礎知識
    • 1.1 船の歴史
    • 1.2 海運事業の歴史
    • 1.3 船のしくみ
    • 1.4 船ができるまで
    • 1.5 船の種類
    • 1.6 航路
    • 1.7 船の専門用語
  • 第2章 外航海運と内航海運
    • 2.1 外航海運
    • 2.2 内航海運
  • 第3章 定期船と不定期船
    • 3.1 定期客船
    • 3.2 定期貨物船
    • 3.3 不定期船
  • 第4章 海運事業
    • 4.1 海運会社
    • 4.2 アライアンス
    • 4.3 海運業の構成企業・団体
    • 4.4 海運と港
    • 4.5 船の調達
    • 4.6 日本の船主
    • 4.7 船の所有方式
  • 第5章 海運に使われる船舶の特性
    • 5.1 船舶の特性
    • 5.2 商船の種類と役割
    • 5.3 船舶のエネルギー効率とモーダルシフト
  • 第6章 港湾
    • 6.1 港を築く
    • 6.2 港湾施設
    • 6.3 防波堤の機能と構造
    • 6.4 公共埠頭と専用埠頭
    • 6.5 港の建設
    • 6.6 係船施設
    • 6.7 専用船化に伴う港の変遷
    • 6.8 日本の港湾戦略
  • 第7章 国際複合輸送と国際複合一貫輸送
    • 7.1 国際複合輸送の歴史
    • 7.2 コンテナ船の登場と国際複合輸送の発展
    • 7.3 シベリア・ランドブリッジの衰退
    • 7.4 もうひとつの国際複合輸送−シー&エアー
    • 7.5 輸送期間短縮のための複合輸送
    • 7.6 国際複合一貫輸送とは
    • 7.7 需要の評価法
  • 第8章 ロジスティクス
    • 8.1 ロジスティクスとは
    • 8.2 産業構造のグローバル化
    • 8.3 需要と供給の同期化
    • 8.4 海運会社が取り組んだロジスティクスの事例
  • 第9章 海運会社の役割
    • 9.1 海運会社の組織
    • 9.2 外航海運マーケットの指標
    • 9.3 海運マーケット変動の理由
    • 9.4 新しい海運マーケット
  • 第10章 船の運航
    • 10.1 船員構成
    • 10.2 運航コストの中の船員費
    • 10.3 高度船舶安全管理システム
    • 10.4 船の運航技術
  • 第11章 港湾荷役
    • 11.1 港湾荷役とは
    • 11.2 革新荷役
    • 11.3 港湾荷役の規制緩和
  • 第12章 船の安全性
    • 12.1 船のルールを決める国際海事機関(IMO)
    • 12.2 船級協会の役割
    • 12.3 船舶に関する国内法
    • 12.4 重大海難の歴史
    • 12.5 ヒューマンエラーと海難
    • 12.6 安全工学
    • 12.7 海賊問題
  • 第13章 造船業
    • 13.1 船を建造,修理する造船業
    • 13.2 新造船船腹量の推移
    • 13.3 どのような船が造られているのか
    • 13.4 日本の造船企業ランキング
    • 13.5 日本の造船業の売上の推移
    • 13.6 造船業で働く人々
    • 13.7 造船所の仕事の流れ
    • 13.8 船は進化している
    • 13.9 最近の革新的船舶・船舶技術
    • 13.10 船の検査と修理
    • 13.11 地域産業としての造船業
  • 第14章 クルーズ客船ビジネス
    • 14.1 定期客船からクルーズ客船へ
    • 14.2 新しいビジネスモデルの誕生
    • 14.3 現代クルーズのパイオニア
    • 14.4 よきライバルによる相乗効果
    • 14.5 専業旅行代理店がマーケットを開拓
    • 14.6 クルーズ客船の大型化
    • 14.7 斬新な大型新造船が新しい需要を生む
    • 14.8 カリブ海に次ぐクルーズ水域の開拓
    • 14.9 アジアの雄から世界に躍進するスタークルーズ
    • 14.10 欧州のクルーズマーケットの爆発
    • 14.11 東アジアへの現代クルーズの導入
    • 14.12 クルーズマーケットの分布と成長率
    • 14.13 クルーズ運航会社の寡占化
    • 14.14 稼働中のクルーズ客船の数
    • 14.15 現代クルーズ会社の収入構成
  • 第15章 コンテナ船ビジネス
    • 15.1 シーランド社が始めたコンテナ海上輸送
    • 15.2 定期ライナーからコンテナ船に
    • 15.3 コンテナ船の高速化
    • 15.4 ハブ&スポークシステムの定着
    • 15.5 グローバルアライアンスの形成
    • 15.6 コンテナ船の大型化
    • 15.7 コンテナ荷動きの変遷
    • 15.8 広がるコンテナ貨物
  • 第16章 港の在り方
    • 16.1 港湾と港町
    • 16.2 ハブ港とフィーダー港
    • 16.3 日本のハブ港を育てる
    • 16.4 地方港の在り方
    • 16.5 地方都市における港湾の経済波及効果
    • 16.6 日本の港湾関連予算と施策
    • 16.7 ハブ港を目指す理由

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