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みんなのレビュー37件

みんなの評価4.1

評価内訳

37 件中 1 件~ 15 件を表示

2011/06/20 19:50

投稿元:ブクログ

2冊目以降ならダントツこちらがお勧め。
具体例が盛りだくさんでオポノの使い方がイメージしやすいし、あとなんといっても装丁&中の写真がオシャレ!!!!

書店でも目立っていたなぁと思います。

2011/10/21 14:27

投稿元:ブクログ

女性の視点で書かれているのが大変よいです。
ヒューレン博士はもちろん素晴らしいけど、ここにはより現実味がある、かな。
ホ・オポノポノを既に知る人が2冊目に読むといい感じ。

2015/12/01 19:06

投稿元:ブクログ

ホ・オポノポノのクリーニングの仕方や、するタイミング、考え方などが書いてあったので、他のホ・オポノポノの分からないなと思っていた所が分かった気がしました。
よしもとばななさんの対談もわかりやすくて良かったです!

2011/11/24 12:48

投稿元:ブクログ

自然に物事がほぐれ、動き出していく、という感じが好き。

しばらく読みかけで放置していたんだけど、また久しぶりに読んで、自分の普段の考え方とか行いを振り返る機会になった。

この本を読むと、日常の普段目に留めてないような些細なことが、なんだかふと目に入ったりする。例えば、シンクの水汚れとか。嬉しいのかな、悲しいのかな、と気になるようになるのです。

そういった一つ一つの気になることを、また一つ一つケアしていくのが、なんだか嬉しいし、積み重なる自信になっている気がする。

2011/08/11 23:51

投稿元:ブクログ

「ありがとう」「愛してます」「許してください」「ごめんなさい」
この4つの言葉を唱えることを生活に取り入れる。タイミングは、気付いたときにクリーニングすればいいとのこと。KR女史が自分が普段どのようにしてるか語っているのだけど、具体的に話しているようで、なんだか抽象的。よしもとばななさんとの対談が読んでみたくて手に取ったんだけど…よくわからないというかしっくりこないというか。でも、この4つの言葉は生きていく上でとても大切な言葉だということはわかる気がします。

2012/06/19 12:11

投稿元:ブクログ

 正直、クリーニングについて十分理解したとは言えない
けれど、人やモノに対してもう少し丁寧に、大切に
接することが今の自分にとても欠けている、と感じました。
自分の心のありようで、いろんなことが良くも悪くもなると
いうことを、読んでいる間にも実感しました。

2011/12/16 16:22

投稿元:ブクログ

ソファに本を手にくつろいで座り、微笑んでいる著者の姿の表紙に惹かれて、手に取ってみたのですが(笑)

『ホ・オポノポノ ライフ』とあるように、実際に日常生活の中で、著者がホ・オポノポノを実践する様子がよく伝わってきます。
ばななさんとの対談も楽しく理解が深まり、読みやすい内容。
家や、身の周りの品々、庭木などの自身をとりまくものにも話しかけ(交流する)…というのも納得。

2013/06/25 13:36

投稿元:ブクログ

ヒューレン博士の書かれたものより実践的で分かりやすいと感じました。KR女史が女性だからかな? 生活しながらどのようにクリーニングするかというのが具体的によく分かります。巻末にあるよしもとばななさんとの対談もいいですし、合間合間にある写真も素敵です。ホ・オポノポノ関連の本3冊目ですが、3冊の中では一番オススメです。

2016/08/29 18:58

投稿元:ブクログ

うーん?
服部みれいさんの本で読んで、どんなもんか本をよんでみたのだけど、まだちょっとしっくりきていないというか、疑心暗鬼というか。よくわからない。
クリーニングとかブルーソーラーウォーターとか、結局なんなのかハテナなまま読み進めてもやもや。
下知識が必要な本だったのかも。

スピリチュアルで、良いとか悪いとかではないけれど宗教的な感じを受けた。
念仏を唱える、みたいな?
楽な気持ちで、おまじないくらいの感覚で取り入れるのが良いのかなぁ。
と、思えたばななとの対談がよかった。

2011/03/29 19:43

投稿元:ブクログ

人生を好転させる四つの言葉。
良い事も悪い事も毎日クリーニング。期待も恐れも手放してフラットな自分でいましょうという教え。
思いやりのある人柄が伝わる。
ただ、悩みに答える感じの書き方で、
なんとなくしっくりハマらなかったのと、もう少し学びとして知りたかったので☆2つ。

2013/01/31 16:04

投稿元:ブクログ

ホ・オポノポノをしながら日々を暮らしていくことの大切さ、そこから何が得られるかなどがより具体的に理解できました。女性の視点でホ・オポノポノについて書かれていたのも、わかりやすくてよかったです。私もKR女史のように、ナチュラルに穏やかに人生を進めていけたらいいなと思います。

2014/09/11 23:26

投稿元:ブクログ

作中で頻出するクリーニング、っていう言葉の意味や感覚が分からないまま読み終えてしまった。

こういう生き方や価値観に漠然と憧れる部分はあるんだけど、今の私には許容できない部分もあるなあ。

もうちょっと、マテリアルな社会で足掻いてみたい。その先に、もしかしたらこういうスピリチュアルな世界が私なりに構築できるんじゃないかしら、できたらいいな。

2011/11/30 18:16

投稿元:ブクログ

これまで読んだヒューレン博士の本とは
ちょっと異なり、より具体的な記載があり
読む価値あり!
彼女がどうやって、クリーニングしているのか
車が欲しいとき、引っ越しをするときなど
具体的な流れがわかる。
クリーニングだけでなく、
時には、警察を呼ぶことも必要だと。

基本的なお金に対するクリーニング方法として

収入源
勤め先
勤め先の住所
勤め先の代表者の氏名
会社と取引のある銀行名
自分の預金口座
各種税金
給料
給料日
自分の役職
光熱費などの請求書
自分が現在お金に対して感じている想い
自分が関わる通貨(円、ドル、ユーロetc)
自分で考えている自分のお金への扱い方(雑、浪費など)
家計簿(つけている場合)
(その他インスピレーションから思いつくこと何でも)

以上のことを紙にリストアップしてから、一つ一つ丁寧に
クリーニングしていくこと、だそうだ。

転職すべきか迷ったら、
なぜ仕事を辞めたいのか、思いつく限り&↓をクリーニングする。

会社の名前
会社に勤めた年数
社長や上司の名前
会社の創立日
会社の住所
社員の名前(わかる限り)

2011/10/06 13:52

投稿元:ブクログ

現代日本人は宗教などスピリチュアルなものに対して穿った見方をする傾向にあると思う。
ホ・オポノポノをネットで検索してみても、まるで超能力や、これを信じれば全てがうまくいくかのような書き方をしている記事も多くヒットし、誤解を得やすいのではと思った。
また、「ありがとう」「大好き」は兎も角も、「ごめんなさい」だけでなく
「許して下さい」となると、受け入れにくい人も多いのでは。
キリスト教圏では当然の告解も、ちょっと日本の文化にあてはめると
意味がずれてしまう気がする。

だが、本当は日本人にはとても共感できる内容のはずなのだ。八百万の神を信じ、針や人形などの物にも魂が宿っていて
神社から貰ったお札などを身につけて有難いと思う。
そこに込められた願いや思いを素直に聞き前を向いて生きる。ただそれだけのことなのである。

特に、ばななさんとKRさんの対談はとても面白かったし、わかりやすかった。
ばななさんの日本人として、作家としての言葉はとてもシンプルに間違いなく響いてくる。
グリーンの靴下の例など、本当に理解しやすいし、
ただ唱えていれば万事解決する呪文なのではなく、クリーニングして見つめつつ、必要な行動はきっちり起こすというのが本当に大事だと思った。

自分も、ばななさんほどではないが
自分の直感を信じてインスピレーションで動いたり、周りから見れば些末なことにこだわったりして、おかしい人であったし
自分なりのホ・オポノポノをやっていたのだと思う。

難しかったり怪しかったりに聞こえる人もいるかもしれないが
ホ・オポノポノだけでなく、古来からの風習や迷信や宗教や、いろんなことでも言っている基礎のことは同じで
よく見てよく考えて、澱は流して楽しく日々を生きること
ただそれだけなのだなと感じた。

2012/09/10 20:29

投稿元:ブクログ

ステキな本です。
ホ・オポノポとは「ごめんなさい・許してください・ありがとう・愛しています」という4つの言葉を含んでいます。

これを使って、自分の中の引っかかり(カルマ)と向き合って、消化していくのがこの本の意味です。

雲黒斎さん(あの世の仕組み)、阿部敏郎さん(いまここ)、エックハトルさん(ニューアース)、ニールさん(神の対話)、ウェインさん(ザ・シフト)の本を読みました。
それらの本の中でもトップ3に入るぐらいよい本でした。

理由は元になる考え方は上記の人たちと一緒です。
本当のピュアな自分に耳を傾けて、ゆだねてみる。
けどその方法はホ・オポノポノ!!

他の人たちは自分の自我を手放そうと言っているのに対し、
この著者は「自我と向き合って消化していこう」と言っているのです。
手放すと向き合うじゃ全然違います。

手放しても、また知らないうちに掴んでしまったり・・・それを繰り返すのはなぜか、いつからか・・・
ずっと奥にたどっていて、その元に「ホ・オポノポノ」と伝えて安心させてあげる。そして自分の中に消化させてしまう。
そうしたら、自然とカルマが手放しているということです。

ただ、星1つ減らしたのは、なんとなくやり方がわかりにくかったことと、12のステップが書かれていないこと。
あと著者のようにクリーニングばっかりするのも大変そうだなというイメージでw

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