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親愛なるきみへ(SB文庫)

親愛なるきみへ みんなのレビュー

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

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4 件中 1 件~ 4 件を表示

2011/10/10 17:09

投稿元:ブクログ

秋の夜長に読むのにピッタリな切ない小説でした。
満月の夜にはきっとまたこの小説を思い出すことでしょう。
プラトニックな恋人関係とプラトニックな親子関係・・全てが切ない。
今まで生きてきて感じてきた好きな人への想いや家族への想いがみんな描かれているような気がします。

ほんとうの愛とは、どういうものだろう?

2012/04/22 23:19

投稿元:ブクログ

映画は見てないけど、予告で見た月のシーン。
原作読むとそこはイメージは重なった。流れで納得いかない部分もあったけど、あの月のシーンはよかった。

2012/03/21 20:35

投稿元:ブクログ

映画を観る前に原作を読みました。
永遠を誓いあった二人なのに
サヴァナが別の結婚を選んだ事の説得力が弱い気が・・・
最後が切なすぎるのはスッキリしないけど
あえてハッピーエンドでないところがいいのかも。
ジョンとお父さんの父子の話もいいです。

2013/02/08 15:53

投稿元:ブクログ

洋書は苦手ですが、
映画を観て原作を読みたくなりました。

dear johnというタイトルにはもともと「別れの挨拶」という意味があることを知って納得しましたが、原作は切ないです。
ストーリーが壮絶なだけにハッピーエンドを期待していたけど、最後まで切ない。

家族、友情、恋人と
さまざまな愛の形がありますが、
人を愛するということについての本質的な部分が描かれていると思います。

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