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みんなのレビュー10件

みんなの評価2.5

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

2014/05/12 20:43

投稿元:ブクログ

4年生の今読んだから私には今更感もあったけど、森川教授の恋愛メソッドがまとめられていて参考になった良書。1〜2年生の子に薦めたい本。

2014/06/06 04:22

投稿元:ブクログ

このひと、価値観が狭すぎる。
本書の目的は人生、恋愛で成功することって宣言しているけど、どうなったらしあわせなのか、っていうところがべたすぎて、読んでいて寒々しくなった。
お金があったら、異性に好かれたら、しあわせですかね?すべてが打算的すぎて、学者っぽくないと思ってしまう。

2015/02/24 00:24

投稿元:ブクログ

大学生じゃないけれど。
筆者の持論は斜め読みする部分もありますが、改めて自己啓発しなければと思う一冊。
化粧に結婚に至る恋愛に。学校では教わらないけど、今になってやっておけば良かったこと多い。

学生時代は潔癖気味だったので、恋愛論なんて絶対手に取らない一冊でした。女性視点加えながら、興味ない学生も手に取れるようにして貰えたらとも感じます

2015/08/07 20:38

投稿元:ブクログ

知性に乏しい著者が、同じく知性に乏しい読者のために書いた本。読む価値は人それぞれだが、タイトルから推測されることに期待しない方が良い。このような本が売れてしまうのだから、日吉の学生はやはり有象無象だったかな。

2017/02/13 15:26

投稿元:ブクログ

大学生活を無駄にしたなぁと漠然と思っていたので読んでみました。とても合理的に四年間どうすべきかを書いてあり面白かったです。当時読んでも焦るだけだったかもしれないですが、今読んでみるとなるほど、他の子はこんな考えを持ち行動を取っていたのだなと目から鱗でした。
なかなか実行するには全力投球が必要な感じでしたが、それよりもあの頃がどういう意味を持っていたか大人の目で解説してあり楽しかったです。
女性の立場への意見はちょっとうるさく感じましたが、作者の性格なのだろうなと思いました(笑)
女性には育児、仕事、品格、品定めの目、容姿のことが詳しく書かれていましたが(男性を傷つけない上手な別れ話の切り出し方まで!)、逆に男性へのあれこれの部分が少ないなと感じました。もう少し男性からの女性への優しい面も見たかったですね。家庭的な所の話が少なかったです。大学生活なので仕方ないのかもしれませんが。

2015/12/06 02:02

投稿元:ブクログ

面白い。
社会的見地や生物学的見地から人間を見て、そのうえで人間である我々の大学生時代とはどのように生きるべきかと述べてあり、壮大なスケールで今の人生を考えられる。
恋愛の部分については、教授の個人的見解が強くてあまり感銘を受ける部分がなかった笑。

2016/02/02 18:15

投稿元:ブクログ

3年生になって読んだ。内容的には、大学生活で学べることばかりだった。読まなくてもいい。ただ1年生で読んでいれば、これからどう大学生活を送るか、自分と向き合い整理するきっかけにはなると思う。

2016/04/03 17:20

投稿元:ブクログ

•夏までに英語はTOEIC950点TOEFL100を超えよう!
•危機的状況になったら自分を客観視するようにしよう
→データを積み重ねること、したいこと「なぜ?」を繰り返す事
自分の状況をはっきり認めてキャリアも結婚も両方手に入れる!

2016/04/19 10:06

投稿元:ブクログ

自己啓発書の類にしては読みやすかった。
自分をひとつの商品として考える、というのは、発想の転換に繋がった気がする。
時間があるときにもう一読したい。

2017/04/08 21:14

投稿元:ブクログ

 将来就きたい仕事を考える指針や就活に向けて心がけておくこと、恋愛を含む人間関係のコツ、モテる(魅力を上げる)ためには何をすれば良いかが抽象的に書かれている。恋愛や就活では自分を商品として考えて売り込むとあり、商品価値を上げることや良い商品に見せるプレゼン力を上げることを推奨している。

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