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女子の人間関係 整理整頓

女子の人間関係 整理整頓 みんなのレビュー

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みんなのレビュー87件

みんなの評価3.7

評価内訳

87 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

周囲の「女」に迷惑している女性は必見です。

2016/11/15 14:11

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雲絶間姫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

実際にいわゆる「女」な女性に迷惑していたので、彼女との関係が少しでも改善できればと思い購入。実際に自分が巻き込まれない方法や中立的な解決法、相手も救う方法と段階を分けて対処法を書いてくれているので便利です。
 私が迷惑を被った「女」は、これまでの経歴から、私が相手を救うアクションを起こしたところで改善は難しいと判断したのと、正直相手を助ける義理はないと思うくらいひどい対応をされたことから、相手は助けず自分の身を守る方法を実践。ただし、あまりにも相手を嫌いすぎて「相手の『女』を軽蔑しない」は実践できていません。これが出来る人はよほどの人格者か、相手から受けた心の傷がほとんどない人だけですよ。

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紙の本

男性も女性も読んでおきたい本

2016/01/15 19:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sakura88 - この投稿者のレビュー一覧を見る

義母の言動がどうも理解できず、手に取りました。私は女性ですが、この本は男性だけでなく女性も読んでおきたいオススメの本。読み進めながら「なるほど〜、そっか!」と女性でありながら女性の生態を知ることに。お陰で義母の言動が女性の持つ特有の性質から来ていることもわかりスッキリしました。「へー、へー、へ〜!」と発見する様な面白さに、自分は男性寄りの女性なのかということもわかったのでした。

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紙の本

面白い!!!

2014/07/05 13:48

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さくらん - この投稿者のレビュー一覧を見る

会社でよく『いる』人だし、よく『ある』ことが実例と分析、対処法の順で書かれているから
すごく為になります。

自分の行動も見直して行きたいと思います。

定期的に自分の言動チェックの教科書にしていきたいです。

ただ今会社の女子の間で、話題です。

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紙の本

女子が面倒くさいと思ったら

2016/11/30 13:58

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Key - この投稿者のレビュー一覧を見る

女子の人間関係って時にものすごーーーーーく面倒くさいし、やっかい!笑
周りにいたよな~って思う事例から、あれ?これ自分にも当てはまるって事例まで。
女子とのかかわり方だけではなく、女子である自分の気持ちに戸惑う対処法として読むとスッキリすると一冊。

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2014/09/08 16:38

投稿元:ブクログ

具体的に取り上げられているケースにはどれもまったくこれっぽっちも共感できるものはなかったけど、確かに自分の中にもある嫌な女としての側面を客観的に見ることができた。

2016/10/05 09:17

投稿元:ブクログ

・女性特有の嫌な面を「女」と表現し、
その仕組みと、対処法を
ケーススタディ形式で紹介。
・自分にも思い当たる節があり、
書き留めておきたい内容がたくさん。
・選ばれる性であるがゆえに、
「選ばれない」ことへ傷つく。
・気が利くといった女性らしさを
求められるがゆえに、
相手への「領域侵害」が起こる。
・とても興味深く読ませていただいた。

2014/05/07 12:40

投稿元:ブクログ

今本屋で平積みのこの本、面白かったです…。今後対人関係で何か困ったときは、その人の中にいる癒されていない部分、に注目してみようと思う。

2015/01/27 21:57

投稿元:ブクログ

2015.1.27
本屋さんで立ち読みして、ゆっくり読みたいと図書館で借りてきたものの、斜め読みになってしまった。
「女」の特徴を知れば、生きやすいってことかな。

2014/09/11 08:01

投稿元:ブクログ

本屋でちらみ
あーあるある
っていう女子特有の人間関係、
でも、おっさん化してる私には
あまり縁がないかな、と思い購入せず。

と思ったが購入。
やたら会社で、女性活用を強調し
座談会のようなものを開いた。
みんな、言いたいこと半分
顔色みつつ、本音半分
みたいな感じ。
改めて女子だなぁ〜と。
活用するには、それなりに理解しないとね。

女性全般に好かれる女性とは。
さっぱりしていて、温かく、後腐れがなく
嫉妬もせず、裏表がなく、正直で、
誠実で、一貫性がある。
自分を一人の人格として尊重してくれる
ことがよくわかる。

そうだな、この言葉にすべて
集結されてるな。

特に管理職って、一貫性ないと
ついていけない。
女たけじゃないけど。

2016/10/30 20:10

投稿元:ブクログ

女同士のコミュニケーションの難しさと対処がテーマの本。
ここでテーマになっているのはあくまで「嫌な女」の特徴、「嫌な関係」の特徴であって、女だからこうなるとか女はみんなこうだと言っているわけじゃないという前提を頭において読むのが大事。

女といっても全員が同じ性格なわけじゃないし、男ならこういう嫌な感じがないなんてことはない。
そんな当たり前のことは承知のうえで、この本では女性同士が付き合う上でよくでてくる嫌な特徴を「女」と名付けられている。


まあわかりやすいんだ。
配慮があって実践的。
確かにこういうのある。いる。
女性だから、じゃなくて、あくまで嫌な特徴の部分だけを切り取っている。
その嫌な特徴も「だから女はこうなんだ」じゃなくて、社会的に虐げられている人によくあらわれる特徴として描かれている。

それでもやっぱり、こういうマイナスな特徴に「女」という名前をつけることは、それ自体がスティグマを付与することになってしまう気がする。

2014/08/19 00:21

投稿元:ブクログ

この本を読むと女子力に興味がなくなり「女」度を下げたくなりました(笑)最初の方を読むだけでも意味がわかると思います

2016/01/27 23:18

投稿元:ブクログ

タイトル通り、人間関係とその背景、対応案がメインテーマの本。
最近「女性の社会進出」というテーマに少し興味があって、いろいろ漁るうちに引っかかった本。

「なんだかんだ言ってもやっぱりまだまだ男性社会」であることによって、女性の職場での人間関係に影響を与えている、というのが全体を通してのバックボーンに感じられて、あぁなるほど、だからこういうことになるのね、というのは納得感あった。

2015/06/01 12:39

投稿元:ブクログ

あまりにも女性らしい人はニガテだなと感じていたけど、こういうことだったんだ。
そういう自分も女性なのだから他人からしてみれば同じように鬱陶しいやつと思われているのかもしれない(笑)。
現在は、無理に付き合わなければならない関係というものがないから(しいて言えばご近所付き合いくらい!?)気楽なものだ。
嫌なら関わらないに限るね。

2014/09/18 19:48

投稿元:ブクログ

女子による女子のための女子力を下げて女子の中でうまく生きる方法。を、乙女座の男子(兼業主夫)が読んでみた。

子供会、PTAなど女子の中で過ごす事が多く手にした本だが、なるほど納得!なフレーズにニヤつきながら読破。

女の中の女、が読むと、、、イラつくんだろうな(≧∇≦)!

2014/06/01 01:29

投稿元:ブクログ

大変分かりやすい「女」の取扱説明書兼攻略本。
女性の人間関係に関する本は山ほどあるけど、一方男性の人間関係に関する本は余り知らないような。
他人を気にかけたり気にしたりは良くも悪くも「女」の特徴ってことか。
ムツカチイね。

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