サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【店舗】丸善日本橋店×hontoブックツリー 読後感 ~なりたい気分で読む5冊~ ポイント5倍キャンペーン

hontoレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー6件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本

長い間楽しみました

2016/03/28 15:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:つばき - この投稿者のレビュー一覧を見る

残りの3巻を読まないまま3年をすごして、ようやく19、20、21と買い読ませて頂きました。
最後は結構満足してます。あまり書かれすぎると、自分の思った通りじゃないとき、幻滅してしまうから。
ずっと大好きで最終巻が今か今かと待ちわびてた人にとっては物足りなかったのかもしれません。
このシリーズの中での登場人物の考え方、報われかた、生き方、根幹が曲がることなく最後まで貫き通されてたと思います。それがすごく良かった。
1巻から読み返したときに、トマトやりりぃ達の言動の意味がわかってくるのも面白い、もっかい読も。
好きなシリーズだったので☆5つで。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

面白かったし名残惜しい・・・が予想していた真相

2015/09/30 01:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ろこを - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトル通り予想していた真相が的中したのですが、薔薇のマリアという作品自体は大好きなので酷評という訳ではございません。あしからずです。
個人的には、主人公とその仲間の活躍よりも、今まで裏側で暗躍(?)していたラスボスとも言うべきキャラ達の目立ちっぷりが楽しめました(笑)

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/05/05 22:57

投稿元:ブクログ

第1巻の発売が2004年11月ですから、ほぼ10年ですね。きちんと完結させてくれたことに拍手を送りたいと思います。
下巻ではマリアも結構がんばってますね。終わらせ方については賛否あるかもしれませんが、悪くはないと思います。最終局面にジョーカーがいないのがちょっと残念というか違和感がありますが。
長かったなぁ。

2014/05/04 17:51

投稿元:ブクログ

終わったなあ、て感じ。
ところどころ読み飛ばしたりしてたけど、結局最後まで読みました。
なんだかんだマリア好きだったな。
最後マリアがどういう風になったのかとSIXについて知りたかったな

2014/05/07 15:41

投稿元:ブクログ

最終巻後編で、薔薇のマリア完結巻。伏線は回収されたし、悪くない結末だったと思う。けれど、個人的には心残りなラストだった。これほどまでにのめり込んで読んだ作品はなかったし、本当に好きで、やっぱりマリアが誰より好きだったから最後の曖昧さはすっきりしないというか、納得できないというか…。読者の想像に委ねるとは言っても、結局読み手が出来るのは想像することだけであって、やっぱり真実を知っているのは作者だけだと思うのです…。私としてはマリアが生きていたと解釈してるわけだけど、それならたった一言、マリアがアジアンの名前を呼ぶ声だけでもいいからほしかった。もし違うとしても、はっきりとした答えがほしかった。…エピローグとしてverもう1冊出してくれないかな…。

2014/05/01 13:07

投稿元:ブクログ

薔薇のマリア、完結。
最後まで駆け足だったのがうぬー、だけど仕方ない。
思ったよりシンプルだったけど、マリアのこともわかったし。思えば、マリアの瞳に見えたり見えなかったりしていたのはそういうことだったのか。
でもやっぱ、マリアとアジアンの辺りはもうちょっと読みたかったなー、と思う。
ま、しかし、駆け足だったとしても、紛い物だとしても、Even in the transient reality…というわけだ。

6 件中 1 件~ 6 件を表示