サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【店舗】丸善日本橋店×hontoブックツリー 読後感 ~なりたい気分で読む5冊~ ポイント5倍キャンペーン

hontoレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
2 件中 1 件~ 2 件を表示

2014/11/01 00:25

投稿元:ブクログ

そんなに年数を重ねていない芸人が自ら「芸人として」とか「おれたち芸人がさあ」などと、なにかと意識して軽々と芸人を語るシーンをよく目にするけれど、やっぱりあんまりそれは好きじゃないんだなあ、とこの本を読んで気づいた。
やはりさすが北野武。芸人論をわざわざ語らなくても日常生活からして芸人だ。芸人がにじみ出ているといっていい。付き人(なんとうらやましいのだ)の目を通して見た北野武はとにかくエピソードに溢れ、最高にくだらなくて最高に素晴らしい。生ける伝説だ。続編が読みたい。

2016/10/15 17:57

投稿元:ブクログ

ビートたけしの付き人をやっていた方の著書。
基本的には、師匠であるたけしはこんなこと言ってたをひたすら繰り返しているだけの本であるが、やはりそこはビートたけしである。何度か聞いたことある話もあるが、やはりエピソード一つ一つが面白い。
改めてタップダンスは本気だったのかとかビートきよしとの関係が本書から読み取れた。

2 件中 1 件~ 2 件を表示