サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

hontoレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー6件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

2016/05/31 00:18

投稿元:ブクログ

日本は独立しているか。
日本国憲法第九条 国の交戦権は、これを認めない
日本国憲法の成立過程
憲法改正
日本型民主主義

『ぼくらの祖国』続編

2016/07/27 17:52

投稿元:ブクログ

憲法原案の英語は一読の価値あり。「ぼくらの祖国」を読んでも思ったが、やはり苫米地英人氏と論調が似ているように思う。

2015/02/01 20:41

投稿元:ブクログ

扉を開く度に感動がありました。
この本を手にした人が、謙虚かつ大胆に生きていくことが未来の日本の形を作っていくのだと信じています。
青山さんの素直な人柄が文章に滲み出ているように感じます。
Zさんの話に魂が揺さぶられました。
国事多難の時は続きますが、希望をもって自由に生きながらも学び生きていきたいと思います。
ぼくらの祖国よりも本質的な話でした。

2015/03/20 23:41

投稿元:ブクログ

著者は我々へ日本人としてのアイデンティティを問う。

英語の原文から憲法の本質を投げ掛けられ、所々ハッとさせられる。特に「天の計らい」と著者が表現した「光の道」扉での那覇市議員との一連のやりとりは政治家に見せたいくらいだ。

個人的には前著「ぼくらの祖国」のほうが行動派の著者らしさがあり好みではあるが、本書も著者の哲学が前面に出ており興味深い。

2015/02/03 09:05

投稿元:ブクログ

amazonでランキングが上の方だったので、読んでみました。
ベストセラー「ぼくらの祖国」の続編だそうです。知りませんでしたが。たかじんNOマネーで見ていた感じは、主張はありそうだけど、現場主義といった印象でしたが、かなり主張がある本といった感じです。あまり霊的なことが理解できない僕には、「・・・そうですか」としか言えない部分もありますが、いくらか知らない知識が書かれており、参考になりました。

2015/09/23 00:41

投稿元:ブクログ

日本国憲法の前文、
アメリカにより原案されたもので、日本国民に誤解をうまないよううまく翻訳されたのかもしれないが、英語の原文を見ると、日本国憲法は、平和を願う世界の諸国民の公平と正義のもとに、成り立っている。
これを今まで理解していましたか?


竹島の真実
韓国は戦勝国だから、日本の竹島を欲しいとアメリカに頼んだが、竹島は1905年頃から島根県隠岐島庁の管轄であると拒否されたため、日本の占領時代が終わる直前、1952年1月に占拠した

17条憲法(聖徳太子)

台場は砲台(八ツ山と御殿山から土)

6 件中 1 件~ 6 件を表示