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hontoレビュー

がっこうぐらし! 4

がっこうぐらし! 4 みんなのレビュー

  • 千葉 サドル (作画), 海法 紀光 (原作), ニトロプラス (原作)
  • 税込価格:6375pt
  • 出版社:芳文社
  • 発売日:2014/07/11
  • 発送可能日:1~3日

コミック

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
9 件中 1 件~ 9 件を表示

紙の本

一気に動く

2015/09/30 17:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:泉野麻二 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回は一気に話が進展します。
いつまでも平穏が続くわけではなく、やはりいつかは行動しなければいけないわけで。
くるみちゃんが負傷してみーくんが薬を取りに行く20話が特に面白いですね。

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電子書籍

勢い続く

2015/09/22 14:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:葵堂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

勢いを欠くことなくいいテンションで話しが続いている。

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2015/08/08 15:26

投稿元:ブクログ

雑誌"まんがタイムきららフォワード"で連載されている海法紀光原作、千葉サドル作画の"がっこうぐらし!"の第4巻です。2015年7月からTVアニメ放送中です。学園生活部の置かれている状況がどんどん厳しくなっていきます。読んでいて、一番きつい巻でした。めぐねえ、いい先生だった。りーさん、みーくん、くるみと…他のみんながどんどんと追い込まれていく中、逆にゆきの笑顔の怖さがうなぎのぼりです(最近は、たびたび催眠が切れたような感じにはなっていますが)。難しい決断を続けるメンバー、ついに助けが来るのか!?

2015/11/02 15:32

投稿元:ブクログ

アニメ版から入ったので衝撃は少ないが、心理描写はこちらの方が濃くていい。
地下の発見からシビアな状況に追い込まれた前巻の状k表を引き継ぐが、りーさんの不安定さから事態の深刻さを体現して見せてくれる。その対極にいるのがゆきだろうが、ゆきにも変化があるようなのも気になるところ。
めぐねぇ本人の心情描写が最後の最後で回想として見せてくるのが一層つらい。巻末のおまけも表紙合わせ12pもある生前のめぐねぇの言葉であり、読み終わるだけで切ない。
外部の状況が少しずつ見え始め、しっかり話の軸がありそうなので今後に期待が止まらない。

2015/07/15 22:06

投稿元:ブクログ

最後まで先生の顔を写さないのはいい配慮ですね。
いつまでも主人公たちを守っていたという綺麗な面影だけがイメージとして残ります。

りーさんのメンタルが……。
一番上ということもあり、どうにかしないといけないプレッシャーがあったんでしょうね。
間に合って良かったです。

途中ゆきが記憶がきちんとした場面がありますが、そこから演技が始まってるのかな?
だとすると、精神が強い印象。

末尾にあるおまけが楽しみになる要素でいいですね。
今回は、日記というか遺書。
これを主人公たちが読む日はくるのかな。

2015/08/08 20:14

投稿元:ブクログ

絵が可愛いのがとても良いなあ、としみじみ。
いつもながら、ネタバレに配慮してるんですか?(今さら?)と聞きたくなる「あとがき」の書き方がとても好き。

2015/08/02 18:05

投稿元:ブクログ

良かったことと良くなかったことが入り混じった巻。
でも良かったことの方が多いかな。(´Д⊂

加えてストーリー部分もしっかり進んでいるのが素晴らしい。
全員無事でいて欲しいです…。

2014/07/19 13:42

投稿元:ブクログ

続きを楽しみにしていた4巻。めぐねえの回想を中心に描かれつつ、他に生存者がいるようなシーンもあり今後も楽しみ。作者のあとがきの文言が気になるところ

2016/01/31 10:42

投稿元:ブクログ

 突如起きた異変により人類がゾンビ化し、人を襲うようになった世界。
 生存者の「ゆき」たちは、学校内の安全なエリアで「がっこうぐらし」を送っていたが……という、新感覚サバイバルもの第4巻です。

 4巻では、学園地下で起きた事件がきっかけで、ゆきの容態が変化します。
 学内の事件に無関係であったことで積極的に行動できるみーくんと、憔悴しながらも正しい判断をしようとするりーさんの対比が非常に良く、極限状態におけるキャラクターの生きざまが描かれていてすばらしいです。
 また、部の父親的存在でもあるくるみの動向に目が離せず、最初から最後まではらはらしながらページをめくりました。

 重要な謎が暴かれ始めた4巻です。
 3巻まで読まれた方は、ここから最新刊までの一気読みをお勧めします。

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