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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.2

評価内訳

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6 件中 1 件~ 6 件を表示

2016/01/27 11:02

投稿元:ブクログ

2014年にNHKで特番が放送された。
その番組を見て、私は新宿西口バス放火事件を知った。
事件後少しして刊行された「生きてみたい、もう一度」は読了済み。重なる部分も少しあったが、その頃を振り返って書いてあり、そういうことだったのか…と思うところもあった。

2014/06/25 15:36

投稿元:ブクログ

う~ん、、、

文藝春秋のPR
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163900926

2014/07/20 15:35

投稿元:ブクログ

前半は良かった。読んでてしんどくなるほど迫ってくるものが。ただ後半ではそれがなぜか衰えてしまって残念。こういう言い方もまずいけど、人生においてスポットライトがあたっていた濃密な時間とそうではない時間がありありと見えたような。

2014/11/01 15:09

投稿元:ブクログ

事件は私が高校生の時に起きていて記憶にはある。だがそこに関わっていた人たちに思いを馳せたことはない。本書を読みそのことに気付かされ。圧倒される言葉の迫力に途中で何度も読み進めることを断念しかかった。しかしながら文中にちりばめられた人間として生きる意味を問う数々の言葉に背中を押されて完読。NHKの番組を是非とも観たい。

2015/03/23 21:59

投稿元:ブクログ

なぜ?なぜ?と問い続ける作者。神は自分の心の中にいると言う。問い続けることに、支えられていたのかもしれない。書くことが生きること。

2014/09/09 18:03

投稿元:ブクログ

【かくも過酷な運命を生き、死ぬことに意味はあるか】一九八〇年、新宿西口バス放火事件で瀕死の大火傷に。輸血が元で肝臓ガンとなった今、加害者を、自分の心を「赦す」思索の旅を描く。

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