サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

hontoレビュー

女王の花 10 (ベツコミフラワーコミックス)(別コミフラワーコミックス)

女王の花 10 (ベツコミフラワーコミックス) みんなのレビュー

コミック

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー17件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (10件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
17 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

最高です

2016/04/22 16:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あき - この投稿者のレビュー一覧を見る

白もハクセイもがんばれー!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

曾国編 クライマックス

2016/11/21 21:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

ずっと薄星と亜姫が離れ離れのまま、曾国編が佳境に入りましたよ。二人はいつ
再会できるの?決着が着いてから?二人ともそれぞれ大変な目にあっているから
読んでて辛い。でも巻末の「シークレット・エピソード」で幼い二人が出てきて
癒されます。まだ薄星の片思いの時代でけど。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/09/17 00:00

投稿元:ブクログ

曾王がもっと良い感じの悪役になるかと思いきや、描き方やもろもろのせいで酷いモブ感である。
…旦くんが格好いいからまぁ良いか。

2014/09/12 23:56

投稿元:ブクログ

曾国王子・旦にさらわれた亜姫。
薄星もまた、亜姫のために危険を冒して曾国へ潜入するが…。

旦にやられた! もろもろにしてやられた!!
亜姫に恨み言を言われても「いいぞ!その意気だ!!曾国でも元気出していこうな!!」とか切り返せる彼が好きだ(笑)
しかしまさか父王の妃にするためにさらったとか…全然思ってもみなかったのでびっくりしました。
てっきり自分の妃にするのかと…と思ってたら、最後でまたどんでん返し!! 
つ、続きはいつなの…!?

一方、薄星は亜姫と離れていても全くブレないどころか、名台詞連発してるっていう(笑)
「命をかけられるほど大事なものなんてたった1つでいいんだ」とか「それで?それが好きな女を助けない何の理由になるんだ?」とか! もうやばい! どんだけ私をきゅんきゅんさせれば済むのか!(笑)
毒のこととか毒のこととか毒のこととか超不安なんですが、再会した時は盛り上がりそうだな~と今からワクワクです。

2015/06/04 09:21

投稿元:ブクログ

曾国王子・旦にさらわれた亜姫。
王子の目的は残忍な父王と亜姫を結婚させることだった!
宿敵・土妃が曾王に急接近したために、亜姫は結婚の話を受けざるを得なくなり…。
一方薄星もまた、亜姫のために危険を冒して曾国に潜入して…。

曾国の面々は皆一筋縄ではいかない人ばっかりだなぁと感じる10巻。
曾王子の亜姫への態度はいつも通りで、なんだか気が抜けていただけにまさかの曾王との結婚話で驚かされた。
亜姫じゃないけど、てっきり曾王子は何だかんだ助けてくれると思っていたので、あの冷ややかな態度も意外。
時折見せる冷たい王族としての顔が怖いよ曾王子。でもお母さんの簪くれたりとちょっとは気にかけてもくれるから困る。
薄星の方も死相出てるとか言われてて、非常に心配。双子の兄王子がいいキャラしてて好きだなぁ。
最後はまさかの展開になったので、続きが楽しみ。

2015/06/24 11:12

投稿元:ブクログ

友人が面白いよ、と言って貸してくれた。舞台設定が古代中国ってとっつきにくいかと思ったけれど、楽しく読めた。っていうか読めてる。現在ここまで。先が気になる~
姫と奴隷の恋愛関係って、オスカルとアンドレの関係と同じ!とか思ってしまった(^^;

2014/09/07 21:05

投稿元:ブクログ

最初の方に比べて勢いが緩くなった気がしないでもないけど、やっぱり面白い。
最後の山場を迎えるべくラストスパート?だそうです。最後まで楽しみにしています。

2014/10/02 00:44

投稿元:ブクログ

曾国王子の旦にさらわれた亜姫。てっきり旦の妃にするのだと思っていたら、なんと父の曾王の妃って・・・。顔は見えないし・・・。

簿星が間に合うかドキドキしましたけど、最後はもっとどんでん返し。旦がクーデターを起こしましたよ。

気になるところで終わっちゃったんで、次巻楽しみにまってます。

2014/10/19 22:29

投稿元:ブクログ

土妃様、悪役として不足なし!胡人三人衆がギャグトリオ状態でほのぼの。曾王が息子達と較べて小っちぇえw土妃様と較べても小物過ぎメンタル弱過ぎw薄星の体調が気になるところ。

2014/08/28 10:05

投稿元:ブクログ

安定の面白さ。
この作品の魅力を簡潔にあげると
世界観がしっかりしていることが第一にくると思う。
 三国志もそうだけれど大国三つのバランス関係の緊迫感。3の存在はわかりやすく、読者にも頭の中で整理しやすい。少女が主人公ということで、そこそこの武芸的な強さより、柔軟な考え方を武器にしているから世界観がいまいちだとご都合主義展開になってしまう。
 多少恋に重きが置かれすぎてる気がするが、これ以上減らすと少女読者には入りにくいと思う。少女的な表現だから、男性読者にはあまり好まれないかもしれないが。
 ちゃんと王道通り、味方が増えてくる爽快感もあるし、宿敵である土妃もただのヒステリーババアから、「天下一の売女になってやるわ」と言ってのける女傑に成長するし、ますます目が離せない。
 主人公も前回、敵国の王子にさらわれるというヒロインらしい危機に陥ったが、この展開は少女漫画では王道ではなかった。
「そう、きたか!」とびっくり。
 男性向けや小説ではあるけれど、掲載誌別冊少女コミック改めプチフラワーでこの展開は…。
 ヒロインの貞操の危機にはらはらしたけどね。
 和泉さんは強姦は描かないタイプだけれど、小コミ編集部はいれたがるからなぁ…
 ラストはわりとすっきり展開になりそうだけれど、囚われの身であることは変わらないしまだまだ小コミだから油断できない。
 雑誌を買いたくなるところでとまってるのはさすがです。

2014/09/13 17:54

投稿元:ブクログ

201409/登場人物が増えてきてるけど、微妙に失速気味というか、読んでてもどかしい。序盤の青徹に涙。

2015/02/16 00:02

投稿元:ブクログ

セリフがかっこいいですね。和泉先生のアナログカラーイラストが好きなのですが、デジタルも取り入れてるっぽいですね??親父に嫁入りなんて、亜姫でなくとも嫌だ。。
それにしても、王子、食えないやつだなあ。

2014/09/24 01:44

投稿元:ブクログ

曾国第一王子のクーデター⁈
各国要人が揃っている婚儀の場で王位簒奪はマズイのでは? 正当性を主張できるのか?国内勢力は調略済み? 暗殺した方がスムーズに王位継承できたんじゃないの?
いろいろ疑問が吹き出た巻末の展開でしたが、亜姫の貞操は守れたようです。
間に合って良かったね、薄星!

2015/05/29 21:28

投稿元:ブクログ

猿王子と亜姫はどこでいつその算段を?曾国国王は壊れてしまってたのか。もともとは国のため民のためとやってきてたのに、それが最も近いであろう臣下に裏切られ、心を病んでしまったのか。

2015/01/07 07:50

投稿元:ブクログ

亜姫の諦めない強さが勇気をくれる10巻!

古代中国にも似た国を舞台に繰り広げられる美しい姫の一代記「女王の花」。超人気コミック、「曾国編」がますます盛り上がる10巻です。

9巻のラストで曾王子・旦に曾国に連れ去られた亜姫。亜姫を諦めたかと思った旦はなんと父・曾王に亜姫を差し出すという!

一方で曾王には、同時に亜姫の敵(かたき)・土妃も接近していた。土妃に負けないために、亜姫は曾王との婚姻を受け入れなければならずーー!?

薄星とも離ればなれなまま、困難が次々に亜姫と薄星を襲う。けれど、亜姫は決して諦めず戦い続けて・・・!?

そして、ついに明かされる曾王子・旦の「本当の」目的と、亜姫の戦いの結果が意外な形で判明する10巻ラストは絶対注目です!

17 件中 1 件~ 15 件を表示