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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

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6 件中 1 件~ 6 件を表示

2014/09/29 01:24

投稿元:ブクログ

2014.09.28 日経書評。川本教授が評者。女性管理職が増えない理由を、女性の意識不足とする向きもあるが、本書では長時間労働を許容しないと昇進できない実態を問題視。柔軟な働き方への転換を事例をもとに促す。

2015/07/19 15:05

投稿元:ブクログ

これ、どのくらいの働く女性が共感できるんだろう。
私はまさにこの価値観に共感できて、とても満足のいく人生を今、歩めていると思う。が、その満足を直感的に理解してくれない人もいる気がしていて、そのなんとなく感じた違和感を、価値観のズレとして説明された気がした。

2014/12/22 14:20

投稿元:ブクログ

産休に入って読んでるから、私は自分でバランスとってる、と余裕で読めたけど、子どもからの『お腹空いた〜』電話に謝りながらギリギリまで残業してた日々に読んだら、どうだったかな。育休というありがたい制度で、何年かスローダウンする、というのが今までの私の選択でしたが
これからについては、いまだ決められない。本書のようにダウングレードしてバランス取るというのが理想だか、下っ端仕事は、基本は若者向けの体力勝負だし。

昇進したいわよねもちろん、という上司と、ダウングレードするという選択肢もありますよ、という上司と、両立しててすごいけど私には無理だな〜という後輩と、外野はいろんな事言うけど、結局決めるのは自分。

2016/02/09 19:34

投稿元:ブクログ

先進的なアメリカでこのような本が出たことに驚いた。誰かに代わって育児をしてもらっても、ワーキングマザーはみたされない。誰かではなく、時分が子どもと触れ合う時間が、自由な時間が欲しいと、心が叫んでいることを、この本は、はっきりと言ってくれた。それだけでも、読んで良かった。

2015/03/11 23:20

投稿元:ブクログ

一般的に男性と比較してライフイベントが多い
女性の働き方・どのように家庭を築いて守っていくか…
さまざまな人の体験談から導き出される施策が
描かれている。また、女性を上手く活用している企業が
いかに成功を収めているか、という点も何度も
述べられている…ただ、筆者がアメリカのTV記者で
あること、アメリカと日本の環境&文化の違いもあり、
「なるほどー」と共感できる部分は少ないかも。
日本版の同様の書籍があれば読んでみたいと思う。

2014/09/29 16:00

投稿元:ブクログ

タイトルから感じる印象と違い、いかに自分の時間を捻出しながら社会で活躍するか、について書かれた本。
仕事一筋を推奨するのとは対極で、自分らしい活躍をするための戦略本ともいえる。
赤ちゃんの誕生を控えた自分にとり、非常に興味深い内容だった。

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